ボルボ S90 vs メルセデス・ベンツ Eクラス
- ボルボ
- S90
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 644万円~1089万円
- 中古車価格
- 79.8万円~773万円
- 最高出力(馬力)
- 170~320
- 最小回転半径(m)
- 4.8/5.2/5.7/5.9
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 1968~2921
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Eクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 595万円~1222.3万円
- 中古車価格
- 35万円~2000万円
- 最高出力(馬力)
- 150~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5/5.7/5.3/5.4/5
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1497~5461
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ボルボ S90
(最新フルモデルチェンジ)S90 (2023年~)
生産期間:2023年07月~
利便性、仕様が向上
新外装色「ヴェイパーグレー」を設定。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年から5年に延長されるなど、利便性が向上。また、従来有償色であった、メタリックペイント、プレミアムメタリックペイントが車両本体込み価格とされた。(2023.7)
S90 (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
48Vハイブリッドに代わり、新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。また、新たに外装色に「シルバードーンメタリック」と「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)
S90 (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年06月
受注生産による販売を開始
500台限定で日本市場に登場し完売したボルボのラージセダンが、本国での仕様変更を機に受注生産による日本市場での販売を開始。内外装デザインが変更されている。エンジンは、2L4気筒ターボに48Vマイルドハイブリッドが組み合わされた、「B6パワートレイン」と呼ばれるユニットが採用されている。(2021.9)
S90 (2017年~2018年)
生産期間:2017年02月~2018年10月
ボルボのフラッグシップセダン
新世代のボルボデザインが採用されたフラッグシップセダン。エレガントでありながら、堂々とした雰囲気を醸すエクステリア、天然素材と直感的かつ洗練されたテクノロジーを組み合わせたインテリアなど、フラッグシップにふさわしいモデルに仕立てられた。エンジンは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、同320ps/400N・mを発生する2L直4ターボ+スーパーチャージャーの2種類が用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は4WDとなる。組み合わされるトランスミッションは、全車8速ATとなる。先進のミリ波レーダーとカメラを利用した、衝突回避支援システムなど、安全装備も充実している(2017.2)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Eクラス
(最新フルモデルチェンジ)Eクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)
Eクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスの一部改良で新機能を追加
メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。また、「E350 e スポーツ エディション スター」にはフロントフェンダーに「EQ HYBRID」のバッジが追加され、先進のプラグインハイブリッドモデルであることが視覚的に表されている。(2025.3)
Eクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
Eクラスにセンターエアバッグを追加
今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。さらに、E 350 e Sports Edition Starにはドアクロージングサポーターが追加され、利便性が向上した。(2024.9)
Eクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年02月~2024年08月
全モデル電動化を果たした、中核モデル
メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムセダンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは、2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGもしくはプラグインハイブリッドにより、全ラインナップが電動化されている。(2024.2)
