carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  Q8 vs A7スポーツバック

アウディ   Q8   vs   アウディ   A7スポーツバック

  • アウディ
  • Q8
アウディ Q8
アウディ Q8の画像1 アウディ Q8の画像2 アウディ Q8の画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
992万円~1365万円
中古車価格
385万円~1080万円
最高出力(馬力)
272~340
最小回転半径(m)
6.2
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
2967~2994
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アウディ
  • A7スポーツバック
アウディ A7スポーツバック
アウディ A7スポーツバックの画像1 アウディ A7スポーツバックの画像2 アウディ A7スポーツバックの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
716万円~1229万円
中古車価格
82万円~1068万円
最高出力(馬力)
204~340
最小回転半径(m)
5.7
燃費(km/L)
10.2
排気量(cc)
1968~2994
乗車定員(名)
4/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

アウディ Q8

(最新フルモデルチェンジ)

Q8 (2024年~)

Q8 (2024年~)の画像

生産期間:2024年10月~

エレガントなスポーツSUVへと進化

エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配した新しいCIを採用している。フロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、力強さを増している。4種の点灯パターンが選択可能なデジタルOLEDリアライトがオプションとして用意されている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)

Q8 (2023年~2024年)

Q8 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

Q8 (2022年~2023年)

Q8 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.10)

Q8 (2022年~2022年)

Q8 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

Q8 (2021年~2022年)

Q8 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

Q8 (2021年~2021年)

Q8 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。WTLCモード燃費対応に伴う型式の変更も反映している(2020.12)

Q8 (2019年~2020年)

Q8 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Q8 (2019年~2019年)

Q8 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年09月~2019年09月

クーペスタイルのフルサイズSUV

よりスポーティでラグジュアリィなクーペスタイルのSUVモデル。アウディQシリーズのフラッグシップであり、八角形のシングルフレームグリルやブリスターフェンダーなど、ダイナミックなスタイリングが与えられている。インテリアは、タッチディスプレイを全面的に採用したMMIタッチレスポンスや、大型バーチャルコックピット、アウディコネクト機能などが装備される。エンジンは最高出力340psを発生する、3LのV6TFSIガソリンエンジンで、48V電源によるマイルドハイブリッド仕様となる。センターデフタイプのクワトロ(フルタイム四輪駆動システム)やオールホイールステアリングなどの先進技術も用いられた(2019.9)

マイナーチェンジ一覧

アウディ A7スポーツバック

(最新フルモデルチェンジ)

A7スポーツバック (2024年~)

A7スポーツバック (2024年~)の画像

生産期間:2024年12月~

A7スポーツバック (2023年~2024年)

A7スポーツバック (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年12月~2024年11月

グリルデザインを一新

RSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリル(「S line」はクロームトリム付き)を採用、「S line」を除くベースモデルに、「グラファイトグレー」の新デザインの19インチアルミ、HDマトリクスLEDヘッドライト、ダイナミカレザースポーツシート、バーチャルコックピットプラスが採用された。(2023.12)

A7スポーツバック (2023年~2023年)

A7スポーツバック (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

A7スポーツバック (2022年~2023年)

A7スポーツバック (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

A7スポーツバック (2022年~2022年)

A7スポーツバック (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

A7スポーツバック (2021年~2022年)

A7スポーツバック (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

A7スポーツバック (2021年~2021年)

A7スポーツバック (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.12)

A7スポーツバック (2019年~2020年)

A7スポーツバック (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

A7スポーツバック (2018年~2019年)

A7スポーツバック (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年09月

デザイン、コネクティビティ技術、安全性能が刷新された

アウディのプレミアムスポーツ4ドアクーペが2代目へとフルモデルチェンジ。先代モデルで好評だった、流麗な4ドアクーペスタイルは、最新のデザイン言語に基づいてよりダイナミックに一新されている。レーザースキャナーを含む、最大23個のセンサーやカメラの統合制御による高度な運転支援システム搭載、安全性と快適性が大幅に向上された。インフォテイメントとコネクティビティ技術により、利便性も向上を果たしている。エンジンは、最高出力340ps/最大トルク500N・mを発生するV6 3L TFSIで、マイルドハイブリッドが搭載され、快適性と効率性も高められた。ツインクラッチの7速Sトロニックが組み合わされ、駆動方式は4WDとなる。(2018.9)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート