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アウディ   Q7   vs   レクサス   LX

  • アウディ
  • Q7
アウディ Q7
アウディ Q7の画像1 アウディ Q7の画像2 アウディ Q7の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
698万円~1156万円
中古車価格
75万円~1128万円
最高出力(馬力)
252~350
最小回転半径(m)
6/5.7
燃費(km/L)
8.6
排気量(cc)
1984~4163
乗車定員(名)
7/6/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • レクサス
  • LX
レクサス LX
レクサス LXの画像1 レクサス LXの画像2 レクサス LXの画像3

評価できない項目がありました(燃費)

新車価格
1100万円~2100万円
中古車価格
540万円~1975万円
最高出力(馬力)
377~415
最小回転半径(m)
5.9/6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
3444~5662
乗車定員(名)
8/5/4/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
2760×1650×1170

アウディ Q7

(最新フルモデルチェンジ)

Q7 (2024年~)

Q7 (2024年~)の画像

生産期間:2024年10月~

力強いエクステリアへとマイナーチェンジ

エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)

Q7 (2023年~2024年)

Q7 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

Q7 (2022年~2023年)

Q7 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)

Q7 (2022年~2022年)

Q7 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

Q7 (2021年~2022年)

Q7 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

Q7 (2021年~2021年)

Q7 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.12)

Q7 (2020年~2020年)

Q7 (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年08月~2020年11月

Qモデルの新世代デザインが採用された

新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)

Q7 (2019年~2020年)

Q7 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Q7 (2018年~2019年)

Q7 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年09月

グレード体系が見直された

グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)

Q7 (2018年~2018年)

Q7 (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年01月~2018年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2018.1)

Q7 (2016年~2017年)

Q7 (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年03月~2017年12月

大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV

最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)

マイナーチェンジ一覧

レクサス LX

(最新フルモデルチェンジ)

LX (2025年~)

LX (2025年~)の画像

生産期間:2025年03月~

新型LX700hが登場、電動化を実現

レクサスは、フラッグシップSUV「LX」を一部改良し、新開発のハイブリッドシステムを搭載した「LX700h」を加え、2025年3月に発売した。「世界中のどんな道でも楽に・上質に」のコンセプトを引き継ぎ、過酷な環境に対応する電動車の特性を具現化した。新しいパラレルハイブリッドシステムは、信頼性と悪路走破性を保持しつつ、環境性能の向上を実現している。サスペンションやプラットフォームの改良により基本性能が向上し、快適な乗り心地を提供。さらに、最新のLexus Safety System +を採用し、安全性も強化された。新たに設定された“オーバートレイルプラス”パッケージは、アウトドアライフスタイルに合わせた装備を充実させ、幅広いニーズに応えている。また、LX700hをベースとした、レクサスが支援する松山英樹選手の米ツアー通算10勝を記念した特別仕様車「ヒデキ マツヤマ エディション」を設定している。(2025.3)

LX (2022年~2025年)

LX (2022年~2025年)の画像

生産期間:2022年01月~2025年02月

優雅な移動体験と、ライフシーンを広げるフラッグシップSUV

乗り心地や静粛性などを磨き上げ、世界中のあらゆる道での運転に耐えうる運動性能と、上質な乗り心地を両立するフラッグシップSUV。新型では、いかなる場所においても快適で上質な時間を乗員へ提供しつつ、ユーザーのライフシーンを豊かなものに昇華することを目指して開発された。エンジンは、高出力、高トルクを実現した、V6 3.5Lツインターボで、電子制御ブレーキ(ECB)、電動パワーステアリング(EPS)などを搭載。さらにはオフロード性能を最大限に高めた走行モード「OFFROAD」が新たに設定されている。プラットフォームも刷新され、200kgの軽量化を達成している。世界初となる、バックアンダーフロアビュー、指紋認証スタートスイッチの採用など、安全支援、利便性も向上された。(2021.12)

【 ブランドカタログ 】
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