BMW M4クーペ vs ポルシェ 911
- BMW
- M4クーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1075万円~2196万円
- 中古車価格
- 349.8万円~2160万円
- 最高出力(馬力)
- 431~550
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2979~2992
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- 911
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1046万円~4118万円
- 中古車価格
- 255万円~8500万円
- 最高出力(馬力)
- 272~700
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.1/5.2/5.6/4.9
- 燃費(km/L)
- 7.9
- 排気量(cc)
- 2981~3996
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW M4クーペ
(最新フルモデルチェンジ)M4クーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
M4クーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年02月
前後の灯火類を変更、エンジン出力も向上
「アダプティブLEDヘッドライト」や「レーザーテールライト」が採用され、より精悍な印象が与えられた。また、3L直6ツインパワーターボエンジンの出力が従来比+20psの530psへと引き上げられている。(2024.7)
M4クーペ (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年12月
サーキットでの走行も可能なハイパフォーマンスモデル
サーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めながら、高性能3眼カメラとレーダー、高性能プロセッサーによる「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」などの最先端の安全運転支援システムや、コネクテッドシステムも採用されるハイパフォーマンスモデル。デザインは、迫力ある縦型の大型キドニーグリルを採用し、水平方向にはダブルバーを採用。インテリアでは、Mスポーツシートなど専用装備が備えられる。エンジンは、最高出力480ps/最大トルク550N・mを発生する3L直6ツインパワーターボで、トランスミッションは、8速ATか6速MTから選択可能。(2021.1)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ 911
(最新フルモデルチェンジ)911 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
軽量スポーツカー、911カレラT販売開始
ポルシェは、新型「911カレラT」の予約受注を2024年10月より全国の正規販売店で開始した。このモデルは、6速マニュアルトランスミッションを搭載し、911カレラより最大42kg軽量である。特に俊敏なハンドリングを実現するため、リアアクスルステアリングを標準装備し、カレラT専用チューニングが施された。パワートレインは3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力290kW(394ps)を実現。標準装備のスポーツエグゾーストシステムは感動的なサウンドスケープを生み出している。加速性能も向上し、カレラTクーペは4.5 秒で100km/hに到達する。(2024.10)
911 (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
革新的なT-ハイブリッドを搭載した新型911
ポルシェは911カレラおよび911カレラGTSの予約受注を開始した。新型911カレラGTSは、革新的な3.6リッター水平対向6気筒エンジンに電動シングルターボチャージャーと電気モーターを搭載した軽量なT-ハイブリッドシステムを採用。静止状態から100km/hまでの加速タイムは3.0秒、最高速度は312km/hに達する。911カレラも全面的に刷新されたツインターボ3.0リッター水平対向エンジンを搭載し、パワーと効率を向上させている。デザインはアクティブエアロダイナミクスを備え、サスペンションやコネクティビティも強化された。ポルシェはこの新型911を通じてさらなるカスタマイズオプションを提供し、スポーツカーの性能を次のレベルへ引き上げることを目指している。(2024.5)
911 (2019年~2019年)
生産期間:2019年07月~2019年09月
エントリーを担うカレラを追加
第8世代となった、ポルシェを代表するスポーツモデル。先行してデビューしていたハイパフォーマンスモデル、911カレラSの装備と技術的ハイライトを備えた、エントリーを担うカレラがついに投入された。搭載されるエンジンは、先代モデル比+11psの最高出力385psを発生する3L水平対向ツインターボを採用。新開発の8速デュアルクラッチトランスミッションとの組み合わせにより、0-100km/h加速4.2秒(スポーツクロノパッケージ装着車は-0.2秒)、最高速度は293km/hを実現している。また、燃費性能にも配慮されており、新欧州サイクル(NEDC)燃費は9.0L/100kmを実現している(2019.7)
