レクサス LBX vs プジョー 2008
- レクサス
- LBX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 420万円~730万円
- 中古車価格
- 128.8万円~798万円
- 最高出力(馬力)
- 91~304
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1490~1618
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1820×1445×1195
- プジョー
- 2008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 246万円~305.5万円
- 中古車価格
- 32万円~215.3万円
- 最高出力(馬力)
- 82~110
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
レクサス LBX
(最新フルモデルチェンジ)LBX (2025年~)
生産期間:2025年05月~
LBX一部改良と新たな“アクティブ”の追加
レクサスは、2025年5月に「LBX」を一部改良し、“アクティブ”を新たにラインナップに追加した。24年に本格稼働を開始した「トヨタテクニカルセンター下山」での走り込みを行い、リアショックアブソーバーのシリンダーサイズの拡大や減衰力、EPSの最適化により、段差通過時のしなやかな受け止めを実現した。フロントアクスルの動きを抑制し、ロードノイズの低減も図られた。これらの改良により上質な走りと静粛性がさらに強化されている。全モデルにはANC(アクティブノイズコントロール)が標準装備され、エンジンノイズも抑制された。また、新たに加わった“アクティブ”ではスポーティな内外装のカラーラインナップが用意され、ボディカラーには6色が設定された。インテリアにはブラック&レッドステッチが施され、耐久性と触り心地に優れたL texシートが採用されている。(2025.5)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 2008
(最新フルモデルチェンジ)2008 (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
2008 (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年09月
装備の充実化が図られた
アリュールにシートヒーターとバックアイカメラ、さらに上級グレードのGT Lineにはフロントソナー、パークアシストが標準装備されている。(2018.7)
2008 (2016年~2017年)
生産期間:2016年09月~2017年09月
外装を変更し、グレード展開も一新
大型のフロントグリルや、水平にせり出したボンネットなど、外装デザインの意匠変更が施された。また、グレード展開も変更され、クロームパーツで高級感が演出されたアリュールのほか、アルミペダルなどスポーティなアイテムが組み込まれるGT・Lineの2グレード展開となった(2016.9)
2008 (2016年~2016年)
生産期間:2016年03月~2016年08月
パワートレインを一新
限定車「2008クロスシティ」を発売。従来型のシングルクラッチミッション5速ETGから、6速ATにミッションを変更。また、4シーズンタイヤを装着することで、街中での快適性、高速走行時の加速、悪路や雪道での走破性など、さまざまな条件下での走行性能の向上が図られている(2016.3)
2008 (2014年~2014年)
生産期間:2014年02月~2014年03月
コンパクトサイズのアーバンクロスオーバー
プジョーのコンパクトハッチバック、208にSUVのデザインを取り入れたクロスオーバーモデル。全車がFFを採用している。室内は208をベースにしながら、ワンタッチで畳むことができるリアシートバックが採用されたり、ラゲージフロアにフロアレールが設置されたりと利便性が高められている。エンジンは、206のベーシックモデル「アリュール」にも採用される1.2L直3DOHC。組み合わされるトランスミッションは、PSAグループが新たに開発したオートマチックモード付2ペダルMT「5速ETG」となる。アイドリングストップシステムのストップ&スタート機構などが備わったことで、JC08モード18.5km/Lという優れた燃費性能を実現している(2014.2)
