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メルセデス・ベンツ   Eクラスワゴン   vs   BMW   5シリーズグランツーリスモ

  • メルセデス・ベンツ
  • Eクラスワゴン
メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
メルセデス・ベンツ Eクラスワゴンの画像1 メルセデス・ベンツ Eクラスワゴンの画像2 メルセデス・ベンツ Eクラスワゴンの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
630万円~1273万円
中古車価格
39.9万円~988万円
最高出力(馬力)
150~408
最小回転半径(m)
5.2/5.7/5.3/5.4/5.5
燃費(km/L)
13.4
排気量(cc)
1497~5461
乗車定員(名)
7/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • BMW
  • 5シリーズグランツーリスモ
BMW 5シリーズグランツーリスモ
BMW 5シリーズグランツーリスモの画像1 BMW 5シリーズグランツーリスモの画像2 BMW 5シリーズグランツーリスモの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
731万円~1243万円
中古車価格
89万円~355万円
最高出力(馬力)
245~450
最小回転半径(m)
5.5/5.9
燃費(km/L)
9.8
排気量(cc)
1997~4394
乗車定員(名)
5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン

(最新フルモデルチェンジ)

Eクラスワゴン (2025年~)

Eクラスワゴン (2025年~)の画像

生産期間:2025年10月~

グレードラインナップが更新された

仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)

Eクラスワゴン (2025年~2025年)

Eクラスワゴン (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年09月

Eクラスの一部改良で新機能を追加

メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。(2025.3)

Eクラスワゴン (2024年~2025年)

Eクラスワゴン (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年09月~2025年02月

Eクラスにセンターエアバッグを追加

今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。(2024.9)

Eクラスワゴン (2024年~2024年)

Eクラスワゴン (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年02月~2024年08月

全モデル電動化を果たした、中核モデル

メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムワゴンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGにより全ラインナップが電動化されている.。(2024.2)

マイナーチェンジ一覧

BMW 5シリーズグランツーリスモ

(最新フルモデルチェンジ)

5シリーズグランツーリスモ (2016年~2017年)

5シリーズグランツーリスモ (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年10月~2017年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2016.10)

5シリーズグランツーリスモ (2014年~2016年)

5シリーズグランツーリスモ (2014年~2016年)の画像

生産期間:2014年04月~2016年09月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

5シリーズグランツーリスモ (2013年~2014年)

5シリーズグランツーリスモ (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年11月~2014年03月

最新のドライバー支援システムが採用

前車接近警告機構、衝突回避・被害軽減ブレーキ、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンディパーチャーウォーニングという4つの機能を備えた最新のドライバー支援システム「ドライビングアシストプラス」が標準装備されている(2013.12)

5シリーズグランツーリスモ (2013年~2013年)

5シリーズグランツーリスモ (2013年~2013年)の画像

生産期間:2013年09月~2013年10月

ダウンサイジングターボを採用

2Lの直4直噴ツインパワーターボを採用した528iグランツーリスモが新たに設定されている。また、ラゲージ容量が従来型に比べて60L拡大し、実用性も向上している(2013.9)

5シリーズグランツーリスモ (2012年~2013年)

5シリーズグランツーリスモ (2012年~2013年)の画像

生産期間:2012年09月~2013年08月

優れたパワーと環境性能が両立

550iグランツーリスモに、最高出力450ps/最大トルク650N・mを発生する新開発の4.4L V8ツインパワーターボエンジンが搭載。アイドリングストップ機構であるエンジンオートスタート/ストップ機能も採用されるなど、優れた環境性能が与えられている(2012.9)

5シリーズグランツーリスモ (2009年~2012年)

5シリーズグランツーリスモ (2009年~2012年)の画像

生産期間:2009年11月~2012年08月

BMWによる新しいコンセプトのGTカー

5シリーズに追加された新しいコンセプトの5ドアハッチバック。エクステリアの特徴としては、フレームレスウインドウが採用されたドアと、大小2通りの開閉機構をもつ2ピース構造のツインテールゲートだ。3070mmのロングホイールベースにより、後席の足元スペースは上級セダンの7シリーズと同レベルという。エンジンは、新開発の3L直6DOHCツインターボと、4.4L V8DOHCツインターボの2種類。いずれのエンジンも8速ATとの組み合わせとなる。このパワートレインに、4WS機構のインテグレイテッド・アクティブ・ステアリングや路面に合わせたモードを選べるダイナミック・ドライビング・コントロールなどが標準装備される。(2009.11)

【 ブランドカタログ 】
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