メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレーク vs メルセデス・ベンツ Cクラス
- メルセデス・ベンツ
- CLAシューティングブレーク
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 360万円~666万円
- 中古車価格
- 69万円~598万円
- 最高出力(馬力)
- 122~224
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~1042万円
- 中古車価格
- 36.5万円~848万円
- 最高出力(馬力)
- 115~367
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1494~3498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ CLAシューティングブレーク
(最新フルモデルチェンジ)CLAシューティングブレーク (2025年~)
生産期間:2025年12月~
CLAシューティングブレークを仕様変更
メルセデス・ベンツは、2025年12月より「CLAシューティングブレーク」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、MBUXインテリアアシスタントが有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除される。標準装備としていた指紋認証機能も廃止される一方、「CLA200dアーバン スターズ」のナイトパッケージが標準化され、よりスポーティな印象を与える仕様へと進化している。(2025.12)
CLAシューティングブレーク (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「CLAシューティングブレーク」に新ラインナップ「アーバン スターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティで都会的なデザインを実現した。本革シートを標準装備し、上質な室内空間を提供する。さらに、「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」などの運転支援機能が標準装備され、装備レベルを充実させながら、魅力的な価格設定を実現しており、満足度を高めている。(2025.6)
CLAシューティングブレーク (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
指紋認証でセキュリティーと快適性が向上した
メルセデス・ベンツは、2024年12 月にCLAシューティングブレークを一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
CLAシューティングブレーク (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
CLAシューティングブレーク (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「CLA180」には48V電気システムなどが搭載され、効率性、快適性、高性能化が実現された。(2023.9)
CLAシューティングブレーク (2023年~2023年)
生産期間:2023年03月~2023年08月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202302モデルが追加された(2023.3)
CLAシューティングブレーク (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年02月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)
CLAシューティングブレーク (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年06月
機能拡充が図られた
オプション設定だった、アンビエントライトやナビゲーション機能が、標準装備として多グレードに採用された。また、特定のジェスチャーを行うことで、各種ライトの点灯または消灯、機能の呼び出しができる「MBUXインテリアアシスタント」や、ブランドロゴプロジェクターライトがパッケージオプションで設定されている。(2021.10)
CLAシューティングブレーク (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備
従来まで、オプション設定だった先進の安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。(2020.9)
CLAシューティングブレーク (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年08月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.4)
CLAシューティングブレーク (2019年~2020年)
生産期間:2019年08月~2020年03月
流麗かつ力強さをシンプルな造形で表現した2代目
Cセグメント4ドアシューティングブレークとして、人気を博したモデルの2代目。新型では、「センシュアルピュアリティ(官能的純粋)」というデザインの基本思想に基づき、ラインやエッジを大幅に削減した輪郭など、シンプルな造形でありながら流麗かつ、力強さを表現したエクステリアデザインと、高い質感と若々しさを感じさせるインテリアデザインを採用された。ラインナップは2L直4ターボディーゼルと8速デュアルクラッチを組み合わせたCLA200dと、2L直4ターボと7速デュアルクラッチを組み合わせたCLA250 4 MATICが用意される。対話型インフォテインメントシステム、「MBUX」や、Sクラスと同等の最新の安全運転支援システムの採用など、装備も充実。(2019.8)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
メルセデス・ベンツ Cクラスがアップデート
メルセデス・ベンツは、Cクラスをアップデートし、新たな装備を追加した。全モデルにはデジタルキーが導入され、利便性の向上が図られた。C 200 ラグジュアリーとC 220 d ラグジュアリーには、エアバランスパッケージやMBUX ARナビゲーションが標準装備となっている。C 350 e スポーツには後席左右のシートヒーターがオプションパッケージで追加されるなど、運転の快適性と利便性の向上が図られている。(2025.10)
Cクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
「スポーツ」と「ラグジュアリー」を追加
メルセデス・ベンツは2025年4月よりCクラスセダンに新たに「C 200 スポーツ」と「C 220 d スポーツ」、「C 200 ラグジュアリー」と「C 220 d ラグジュアリー」を追加した。スポーティな「スポーツ」モデルはAMGラインエクステリアやナイトパッケージを標準装備し、18インチアルミホイールや本革巻きスポーツステアリングが特徴的で、スタイリッシュな印象を与える。一方、「ラグジュアリー」モデルは上質な本革シートやブルメスター3Dサラウンドサウンドシステムを採用し、快適装備が充実している。C 200は204psのガソリンエンジン、C 220 dはクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ハイブリッドシステムによるブースト機能も備えている。(2025.4)
Cクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
Cクラスに新技術と安全性を追加
Cクラス全モデルにセンターエアバッグが追加され、安全性能が向上した。新世代のMBUXマルチメディアシステム(MBUX第3世代)に刷新され、より直感的な操作性を実現。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスも新たに導入され、エンターテインメント機能が強化された。Burmester3Dサラウンドサウンドシステムがレザーエクスクルーシブパッケージに追加される変更も入っている。このタイミングで外装色のモハーベシルバーは廃止された。(2024.10)
Cクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
「PRE-SAFE」を標準装備
「PRE-SAFE」「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。また、前列シートのシートベンチレーター(シートヒーター機能を含む)がレザーエクスクルーシブパッケージに追加設定されている。(2024.5)
Cクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
オプション装備を充実化
「C180アバンギャルド」を除くモデルに「リアアクスルステアリング」がオプション設定で追加された。また、「Burmester 3Dサラウンドサウンドシステム」もオプションで追加設定されている。なお、この変更を機に、カラーバリエーションが見直され、「パタゴニアレッド」「ソーダライトブルー」が追加、「ヒアシンスレッド」「カバンサイトブルー」が廃止されている。(2023.4)
Cクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.10)
Cクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年09月
エントリーモデルを導入
エンジン単体で最高出力170ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lエンジンに、マイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを搭載するエントリーモデル「C180アバンギャルド」が設定された。また、「C180」に「9Gトロニック」オートマチックが採用されている。さらに、内外装にSクラスのエッセンスが取り入れられるなど、変更が施された。(2022.2)
