シトロエン C5 X vs フォルクスワーゲン パサートオールトラック
- シトロエン
- C5 X
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 484万円~682万円
- 中古車価格
- 254.7万円~585万円
- 最高出力(馬力)
- 180
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- パサートオールトラック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 494万円~699.7万円
- 中古車価格
- 159.9万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 190~211
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1968~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C5 X
(最新フルモデルチェンジ)C5 X (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月より「C5 X」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C5 X (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
排気量1.6Lのガソリンターボエンジンモデルの「マックス」とガソリンエンジン+フロントモーターによるプラグインハイブリッドモデルの「マックス プラグインハイブリッド」にラインナップが変更された。また、シックな外装に明るいベージュ内装を組み合わせた特別仕様車「ヒプノス プラグインハイブリッド」も発売された(2024.1)
C5 X (2023年~2023年)
生産期間:2023年11月~2023年12月
車両価格を改定すると同時にグレードラインナップを変更
グレード「シャイン」を廃止すると同時に、メーカー希望小売価格を見直し「シャイン パック プラグインハイブリッド」の価格改定が行われた。(2023.11)
C5 X (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
シトロエンの哲学を先進的に体現したフラッグシップ
シトロエンの哲学に基づく大胆で革新的、かつ快適なロングツーリングを実現するフラッグシップモデル。エクステリアは、セダンのもつエレガンスとステーションワゴンの実用性、SUVの力強さを組み合わせた独創的なデザインが採用された。インテリアは、広いガラスエリアに囲まれた明るいキャビンを実現。「魔法の絨毯」と形容されるシトロエン独自の乗り心地を実現する新機構、「プログレッシブ・ハイドローリッククッション」が標準装備される。プラグインハイブリッドモデルには、さらに走行モードに応じてダンパー内の油圧をコントロールする、「アドバンストコンフォートアクティブサスペンション」が与えられている。パワートレインは、前述のプラグインハイブリッドと1.6Lのガソリンターボの2種類。(2022.10)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン パサートオールトラック
(最新フルモデルチェンジ)パサートオールトラック (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
価格改定とボディカラーの変更が行われた
価格が見直されると同時にグレイシアホワイトメタリックへのボディカラー変更と、USBタイプCの給電機能をUSB PD規格に対応させる小改良が行われている(2022.8)
パサートオールトラック (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年09月
トランスミッションがツインクラッチ式の「7速DSG」に
最新のフォルクスワーゲンデザインによるフロント、リアまわりの意匠変更を含むマイナーチェンジを実施。ガソリンエンジンは、「1.4 TSI」から「1.5 TSI」エンジンに変更。ディーゼルでは、2Lエンジンはそのままに、トランスミッションがツインクラッチ式の「7速DSG」に変更されている。同一車線内全車速運転支援システムや常時コネクティッドの新世代インフォテイメントシステムなど、安全性、利便性の向上も図られた。(2021.4)
パサートオールトラック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年04月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
パサートオールトラック (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年03月
ワゴンの利便性をもった、クロスオーバー4WDディーゼル
長距離走行に適した最新の2L TDIエンジンと卓越した走りを実現する、独自の4WDシステム、4MOTIONを組み合わせ、ラフロードにも対応するオールラウンドな走行性能が与えられたクロスオーバー4WDモデル。ディーゼルならではの環境性能と優れた燃費、経済性を兼ね備えている。さらに、パサートヴァリアントが有する優れた積載性、機能性も持ち合わせており、アウトドアレジャーやロングトリップなど、アクティブなライフスタイルを楽しむユーザーに最適なディーゼル専用モデルとして仕立てられた。パサートバリアントに比べて、車高は30mm高められ、専用バンパーやサイドシルが力強さを演出。インテリアも上質な仕上がりとされた。(2018.10)
