AMG Cクラス vs ポルシェ 911
- AMG
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 892.5万円~1500万円
- 中古車価格
- 123万円~798万円
- 最高出力(馬力)
- 200~507
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1
- 燃費(km/L)
- 8.8
- 排気量(cc)
- 2799~6208
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- 911
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1046万円~4118万円
- 中古車価格
- 255万円~8500万円
- 最高出力(馬力)
- 272~700
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.1/5.2/5.6/4.9
- 燃費(km/L)
- 7.9
- 排気量(cc)
- 2981~3996
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
AMG Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年08月~2014年03月
さらなるハイパフォーマンスモデルを追加
C63AMGにさらなる専用チューンを施した「C63AMG Edition 507」が追加設定されている。エンジンは、最高出力でベースモデル比+50psの507ps、最大トルクで同+10N・mの610N・mへと向上。ブレーキも強化され、内外装も専用デザインとなっている(2013.8)
Cクラス (2011年~2013年)
生産期間:2011年08月~2013年07月
新型の電子制御式7速スポーツトランスミッションを採用
ダイレクトなアクセルレスポンスとスピーディなシフトチェンジを実現するとともに、通常のATに見られるエネルギーロスを低減し、燃費効率の改善に貢献する電子制御式7速スポーツトランスミッション「AMGスピードシフトMCT」が採用された。これにより、燃費性能の改善も図られている。(2011.8)
Cクラス (2010年~2011年)
生産期間:2010年08月~2011年07月
AMGパフォーマンスパッケージプラスをオプション設定
C63AMGのスポーツ性能を高めるパッケージオプションが用意された。エンジンに鍛造成型軽量ピストンなどのスペシャルパーツが盛り込まれ、出力の向上(ノーマル+30ps)と軽量化、シャープなレスポンスを実現。放熱性を高めた強化ブレーキやLSDなどにより、運動性能の向上も果たされた。また、このキットは最高速度を280km/hに設定できる。(2010.8)
Cクラス (2009年~2010年)
生産期間:2009年08月~2010年07月
環境性能ブルーエフィシェンシーを採用
環境性能技術、ブルーエフィシェンシーが施された。軽量化されたウインドウスクリーンを採用。またバッテリー容量によって作動を休止する省エネタイプのオルタネーターや、運転状況に応じて動力を制御するECOパワーステアリングポンプにより燃費とCO2排出量の抑制が図られた。(2009.8)
Cクラス (2008年~2008年)
生産期間:2008年07月~2008年09月
安全装備をさらに充実
ステアリング下に設置されるSRSニーバッグ、パーキングアシスト機能の付いたリアビューカメラなど安全装備を追加。走行状況に応じてヘッドライトとフォグランプをコントロールするインテリジェントライトシステムも採用。(2008.7)
Cクラス (2007年~2008年)
生産期間:2007年10月~2008年06月
457psのNAエンジンを積む究極のスポーツセダン
エントリーモデルとなるCクラスをベースに、AMGがレースで培った技術などを投入して開発したハイパフォーマンスセダン。初の独自開発、6.3LV8の高回転型NAエンジンが搭載される。組み合わされるパドルシフト付き7ATはシフトダウン時のブリッピング機能も採用、3パターンから選べるドライビングモードと共にスポーティな走りを実現。ESPもスポーツモードを備え、サスペンションやブレーキも専用となる。ベースモデルより大きくなったボディは、トレッドの拡大により膨らんだホイールアーチや専用スポイラーなどのエアロパーツをもつ。ヘッドレスト一体型スポーツシートにナッパレザーを使用するなど高級感も演出される。(2007.10)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ 911
(最新フルモデルチェンジ)911 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
軽量スポーツカー、911カレラT販売開始
ポルシェは、新型「911カレラT」の予約受注を2024年10月より全国の正規販売店で開始した。このモデルは、6速マニュアルトランスミッションを搭載し、911カレラより最大42kg軽量である。特に俊敏なハンドリングを実現するため、リアアクスルステアリングを標準装備し、カレラT専用チューニングが施された。パワートレインは3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力290kW(394ps)を実現。標準装備のスポーツエグゾーストシステムは感動的なサウンドスケープを生み出している。加速性能も向上し、カレラTクーペは4.5 秒で100km/hに到達する。(2024.10)
911 (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
革新的なT-ハイブリッドを搭載した新型911
ポルシェは911カレラおよび911カレラGTSの予約受注を開始した。新型911カレラGTSは、革新的な3.6リッター水平対向6気筒エンジンに電動シングルターボチャージャーと電気モーターを搭載した軽量なT-ハイブリッドシステムを採用。静止状態から100km/hまでの加速タイムは3.0秒、最高速度は312km/hに達する。911カレラも全面的に刷新されたツインターボ3.0リッター水平対向エンジンを搭載し、パワーと効率を向上させている。デザインはアクティブエアロダイナミクスを備え、サスペンションやコネクティビティも強化された。ポルシェはこの新型911を通じてさらなるカスタマイズオプションを提供し、スポーツカーの性能を次のレベルへ引き上げることを目指している。(2024.5)
911 (2019年~2019年)
生産期間:2019年07月~2019年09月
エントリーを担うカレラを追加
第8世代となった、ポルシェを代表するスポーツモデル。先行してデビューしていたハイパフォーマンスモデル、911カレラSの装備と技術的ハイライトを備えた、エントリーを担うカレラがついに投入された。搭載されるエンジンは、先代モデル比+11psの最高出力385psを発生する3L水平対向ツインターボを採用。新開発の8速デュアルクラッチトランスミッションとの組み合わせにより、0-100km/h加速4.2秒(スポーツクロノパッケージ装着車は-0.2秒)、最高速度は293km/hを実現している。また、燃費性能にも配慮されており、新欧州サイクル(NEDC)燃費は9.0L/100kmを実現している(2019.7)
