アウディ A5スポーツバック vs メルセデス・ベンツ Cクラス
- アウディ
- A5スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 546万円~864万円
- 中古車価格
- 29万円~625万円
- 最高出力(馬力)
- 163~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~1984
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~1042万円
- 中古車価格
- 36.5万円~848万円
- 最高出力(馬力)
- 115~367
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1494~3498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A5スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A5スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年09月
仕様変更が行われた
アルコナホワイト、プログレッシブレッドが新設定されるなど仕様変更が行われた(2023.9)
A5スポーツバック (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
2L TDIエンジンをマイルドハイブリッド化
2L TDIエンジンがマイルドハイブリッド化された。これにより、従来型比14psアップの204psへと出力が向上している。(2021.10)
A5スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年09月
4WDのプラグインハイブリッド、ディーゼルを追加
内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを実施。「45 TFSI クワトロ」には、ガソリンのマイルドハイブリッドが、「35 TDI」、「40 TDI クワトロ」には、A5シリーズ初となるディーゼルユニットが搭載される。「35 TDI」は前輪駆動、「40 TDI クワトロ」は4WDとなる。最新のインフォテインメントシステム「MIB3」が初採用された。(2020.12)
A5スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A5スポーツバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
一部グレードの装備を見直し
40TFSIスポーツおよび、A5スポーツバックに、シートメモリー機能(ドライバーサイド)および、エクステリアミラーメモリーが標準装備された。(2018.11)
A5スポーツバック (2017年~2018年)
生産期間:2017年04月~2018年10月
FFモデルも追加されたEセグメント4ドアクーペ
デザイン美とスポーティな走行性能、そして日常の足としての機能性を融合させたEセグメント4ドアクーペ。力強く躍動感あふれるデザインとスポーティな走行性能、機能性が兼ね備えられた。アウディバーチャルコクピットや新世代のMMIなどの最新テクノロジーが投入されたことで、安全性や効率、現代の車に求められるコネクティビティやインフォテイメントなどの機能向上が図られた。エンジンは2L直4ターボの2.0TFSIユニットで、新設定されたFFモデルは最高出力190ps/最大トルク320N・mを発生。独自のフルタイム4WDシステムであるクワトロを採用するモデルは、同252ps/370N・mを発生する。いずれも7速Sトロニックが組み合わされる(2017.4)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
メルセデス・ベンツ Cクラスがアップデート
メルセデス・ベンツは、Cクラスをアップデートし、新たな装備を追加した。全モデルにはデジタルキーが導入され、利便性の向上が図られた。C 200 ラグジュアリーとC 220 d ラグジュアリーには、エアバランスパッケージやMBUX ARナビゲーションが標準装備となっている。C 350 e スポーツには後席左右のシートヒーターがオプションパッケージで追加されるなど、運転の快適性と利便性の向上が図られている。(2025.10)
Cクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
「スポーツ」と「ラグジュアリー」を追加
メルセデス・ベンツは2025年4月よりCクラスセダンに新たに「C 200 スポーツ」と「C 220 d スポーツ」、「C 200 ラグジュアリー」と「C 220 d ラグジュアリー」を追加した。スポーティな「スポーツ」モデルはAMGラインエクステリアやナイトパッケージを標準装備し、18インチアルミホイールや本革巻きスポーツステアリングが特徴的で、スタイリッシュな印象を与える。一方、「ラグジュアリー」モデルは上質な本革シートやブルメスター3Dサラウンドサウンドシステムを採用し、快適装備が充実している。C 200は204psのガソリンエンジン、C 220 dはクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ハイブリッドシステムによるブースト機能も備えている。(2025.4)
Cクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
Cクラスに新技術と安全性を追加
Cクラス全モデルにセンターエアバッグが追加され、安全性能が向上した。新世代のMBUXマルチメディアシステム(MBUX第3世代)に刷新され、より直感的な操作性を実現。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスも新たに導入され、エンターテインメント機能が強化された。Burmester3Dサラウンドサウンドシステムがレザーエクスクルーシブパッケージに追加される変更も入っている。このタイミングで外装色のモハーベシルバーは廃止された。(2024.10)
Cクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
「PRE-SAFE」を標準装備
「PRE-SAFE」「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。また、前列シートのシートベンチレーター(シートヒーター機能を含む)がレザーエクスクルーシブパッケージに追加設定されている。(2024.5)
Cクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
オプション装備を充実化
「C180アバンギャルド」を除くモデルに「リアアクスルステアリング」がオプション設定で追加された。また、「Burmester 3Dサラウンドサウンドシステム」もオプションで追加設定されている。なお、この変更を機に、カラーバリエーションが見直され、「パタゴニアレッド」「ソーダライトブルー」が追加、「ヒアシンスレッド」「カバンサイトブルー」が廃止されている。(2023.4)
Cクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.10)
Cクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年09月
エントリーモデルを導入
エンジン単体で最高出力170ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lエンジンに、マイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを搭載するエントリーモデル「C180アバンギャルド」が設定された。また、「C180」に「9Gトロニック」オートマチックが採用されている。さらに、内外装にSクラスのエッセンスが取り入れられるなど、変更が施された。(2022.2)
