アウディ A1スポーツバック vs メルセデス・ベンツ CLAクラス
- アウディ
- A1スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 269万円~483万円
- 中古車価格
- 47.8万円~385.9万円
- 最高出力(馬力)
- 95~150
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999~1497
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- CLAクラス
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 335万円~834.8万円
- 中古車価格
- 93.4万円~578万円
- 最高出力(馬力)
- 122~272
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1370×1165
比較の多い車種
アウディ A1スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A1スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
価格改訂が行われた
2024年12月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2024.12)
A1スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年11月
全方位にわたって進化した、プレミアムコンパクトハッチの2代目
8年ぶりに2代目へとフルモデルチェンジされた、プレミアムコンパクトハッチバック。95mm延長されたホイールベースにより、上位セグメントに迫る居住空間が実現された。荷室容量も従来型比+65Lと大幅に拡大された。また、運転支援システムも上位モデル譲りの内容が与えられた。レーダーセンサーで前方を走る車や、道路を横断する歩行者などを検知し、警告または必要に応じて緊急自動ブレーキを作動させる、「アウディプレゼンスフロント」が全車に標準装備される。エンジンは、1L直3と1.5L直4の2種類が設定された。後者には気筒休止システムも採用され、効率を追求。組み合わされるトランスミッションは、全車7速Sトロニックとなる。(2019.11)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ CLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLAクラス (2026年~)
生産期間:2026年07月~
新世代プラットフォームを採用し全面刷新
メルセデス・ベンツが2026年7月に発売した新型CLAは、ドライブトレインからデジタル技術までを刷新した新世代モデルである。新開発のプラットフォーム「MMA」を採用し、1.5L直列4気筒ガソリンエンジンと48Vハイブリッドシステムを組み合わせた高効率パワートレインを搭載した。エクステリアは流麗なルーフラインやシームレスドアハンドルを採用し、空力性能とデザイン性を両立。インテリアでは大型パノラミックルーフやMBUXスーパースクリーンを採用し、先進的な室内空間を実現した。また、第4世代MBUXと独自の車載OS「MB.OS」を搭載し、生成AIを活用した音声アシスタントや新世代ナビゲーション機能を導入している。新型モデル発売記念の限定車「Launch Edition」も設定された。(2026.7)
