フィアット 500X vs ポルシェ マカン
- フィアット
- 500X
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 286.2万円~435万円
- 中古車価格
- 48万円~400.7万円
- 最高出力(馬力)
- 140~170
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1368
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- マカン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 616万円~1525万円
- 中古車価格
- 165万円~1606万円
- 最高出力(馬力)
- 237~584
- 最小回転半径(m)
- 5.6/6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フィアット 500X
(最新フルモデルチェンジ)500X (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年03月
新世代デザインを採用
フィアットのロゴが、従来の円形フレームからシンプルなシルバーに変更された。「クロス」と「スポーツ」の2グレード展開となり、前者はドアミラーがボディ同色からブラックとなり、18インチアルミを採用。後者には、自動防眩ミラーが標準装備された。ボディカラーもラインナップ変更されている。(2022.11)
500X (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
500X (2019年~2019年)
生産期間:2019年05月~2019年09月
デザインが変更され、新エンジンもを採用
前後バンパーの一新や、ヘッドライト、ドライビングライト、リアコンビネーションランプのLED化などの意匠変更が行われた。また、新世代のオールアルミ製1.3L直4ターボを採用。従来型比+11psの151ps、同+20N・mの270N・mを発生しながら、燃費は約10%の向上を実現している(2019.5)
500X (2018年~2019年)
生産期間:2018年02月~2019年04月
インフォテインメントシステムの機能を強化
全モデルに、最新世代のインフォテインメントシステム、「Uコネクト」を採用。5インチから7インチへとサイズアップした大型タッチパネルモニターを備え、視認性や操作性が向上。さらに、「Apple CarPlay」や「Google Android Auto」に対応し、ナビはもちろん、スマートフォンの機能が簡単に操作できる。(2018.2)
500X (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年01月
安全性能と快適性能が向上
Pop・Starにバイキセノンヘッドランプや衝突被害軽減ブレーキ付の前面衝突警報、車線逸脱警報などが採用された。Pop・StarPlusとCross・Plusには、アダプティブクルーズコントロールがあらたに装備されている。また、新ボディカラーの採用や、シートカラーの色調も変更、追加された(2017.7)
500X (2015年~2017年)
生産期間:2015年10月~2017年06月
500ファミリーに加わったスモールSUV
フィアットブランドとしては初となるスモールSUVで、人気のコンパクトカー、500ファミリーの一員となるモデル。1957年に誕生した先代500のDNAを引き継ぎながらも、内外装のデザインは優美性と機能性を備えている。搭載するエンジンは1.4Lのマルチエアターボで、最高出力140ps/最大トルク230N・mと同170ps/250N・mの2種類。前者は6速のツインクラッチ式ミッションと前輪駆動、後者は9速ATと四輪駆動が組み合わされる。また、走行状況や路面のコンディションに応じて3つの運転モードを選択できるドライブムードセレクターが全グレードに標準装備されている(2015.10)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ マカン
(最新フルモデルチェンジ)マカン (2024年~)
生産期間:2024年07月~
新型マカン、ポルシェ初のフル電動SUV
ポルシェは、フル電動SUV「新型マカン」を発表し、マカン、マカン4とマカン 4S、マカンターボの予約受注を2024年7月より開始した。新型マカンの最上級モデルのマカンターボは、最高出力470kW(639ps)と最大トルク1130N・mを誇る高出力なPSMパワートレインを搭載し、613kmの航続距離をもつ100kWhバッテリーで日常使いに優れた性能を実現した。また、ポルシェドライバーエクスペリエンスは新しいオペレーティングシステムとAR技術を導入し、運転をより快適にしている。さらに、2000kgの最大けん引性能を備え、優れた走行性能と実用性を兼ね備えたモデルとして仕上げられている。新型マカンは、ポルシェの伝統的なデザインを受け継ぎつつ、未来的なエレクトリックSUVの形を打ち立てた。(2024.7)
