ポルシェ マカン vs ボルボ S90
- ポルシェ
- マカン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 616万円~1525万円
- 中古車価格
- 165万円~1606万円
- 最高出力(馬力)
- 237~584
- 最小回転半径(m)
- 5.6/6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ボルボ
- S90
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 644万円~1089万円
- 中古車価格
- 79.8万円~773万円
- 最高出力(馬力)
- 170~320
- 最小回転半径(m)
- 4.8/5.2/5.7/5.9
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- 1968~2921
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ マカン
(最新フルモデルチェンジ)マカン (2024年~)
生産期間:2024年07月~
新型マカン、ポルシェ初のフル電動SUV
ポルシェは、フル電動SUV「新型マカン」を発表し、マカン、マカン4とマカン 4S、マカンターボの予約受注を2024年7月より開始した。新型マカンの最上級モデルのマカンターボは、最高出力470kW(639ps)と最大トルク1130N・mを誇る高出力なPSMパワートレインを搭載し、613kmの航続距離をもつ100kWhバッテリーで日常使いに優れた性能を実現した。また、ポルシェドライバーエクスペリエンスは新しいオペレーティングシステムとAR技術を導入し、運転をより快適にしている。さらに、2000kgの最大けん引性能を備え、優れた走行性能と実用性を兼ね備えたモデルとして仕上げられている。新型マカンは、ポルシェの伝統的なデザインを受け継ぎつつ、未来的なエレクトリックSUVの形を打ち立てた。(2024.7)
マイナーチェンジ一覧
ボルボ S90
(最新フルモデルチェンジ)S90 (2023年~)
生産期間:2023年07月~
利便性、仕様が向上
新外装色「ヴェイパーグレー」を設定。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年から5年に延長されるなど、利便性が向上。また、従来有償色であった、メタリックペイント、プレミアムメタリックペイントが車両本体込み価格とされた。(2023.7)
S90 (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
48Vハイブリッドに代わり、新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」がラインナップされた。また、新たに外装色に「シルバードーンメタリック」と「ブライトダスクメタリック」が設定されている。(2022.7)
S90 (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年06月
受注生産による販売を開始
500台限定で日本市場に登場し完売したボルボのラージセダンが、本国での仕様変更を機に受注生産による日本市場での販売を開始。内外装デザインが変更されている。エンジンは、2L4気筒ターボに48Vマイルドハイブリッドが組み合わされた、「B6パワートレイン」と呼ばれるユニットが採用されている。(2021.9)
S90 (2017年~2018年)
生産期間:2017年02月~2018年10月
ボルボのフラッグシップセダン
新世代のボルボデザインが採用されたフラッグシップセダン。エレガントでありながら、堂々とした雰囲気を醸すエクステリア、天然素材と直感的かつ洗練されたテクノロジーを組み合わせたインテリアなど、フラッグシップにふさわしいモデルに仕立てられた。エンジンは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、同320ps/400N・mを発生する2L直4ターボ+スーパーチャージャーの2種類が用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は4WDとなる。組み合わされるトランスミッションは、全車8速ATとなる。先進のミリ波レーダーとカメラを利用した、衝突回避支援システムなど、安全装備も充実している(2017.2)
