BMW 4シリーズクーペ vs メルセデス・ベンツ Eクラス
- BMW
- 4シリーズクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 497万円~1150万円
- 中古車価格
- 72.9万円~669.9万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Eクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 595万円~1222.3万円
- 中古車価格
- 35万円~2000万円
- 最高出力(馬力)
- 150~408
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5/5.7/5.3/5.4/5
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1497~5461
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 4シリーズクーペ
(最新フルモデルチェンジ)4シリーズクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
4シリーズクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年06月~2025年02月
内外装の意匠を変更
ヘッドライトに新デザインのLEDヘッドライトが採用された。「M440i Coupe xDrive」のMパフォーマンスモデルには赤で塗装された「Mスポーツブレーキ」や黒いリアスポイラー、フロントまわりの加飾部分をブラックとし、ヘッドライト内の光機部をブラックアウトするなど、精悍なイメージが強調された。室内でも、シートベルトやステアリングなどMモデルらしいスポーティな意匠が与えられる。(2024.6)
4シリーズクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年05月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
4シリーズクーペ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年03月
スポーティとエレガントを兼ね備えた伝統のクーペモデル
スポーティでエレガントなデザインと、ダイナミックな運動性能をもつクーペモデル。プレミアムスポーツセダンの代名詞である、3シリーズの派生モデルとなる。安全機能、運転支援システムにおいても最新世代のものが採用され、高性能3眼カメラ&レーダー、高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが採用される。高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し、安全に寄与する「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」も装備され、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行も可能。エンジンは、最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボで、WLTCモード13.4km/Lと燃費性能にも優れるユニットが採用された。(2020.10)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Eクラス
(最新フルモデルチェンジ)Eクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、オプションパッケージにステアリングヒーターを追加設定している。(2025.10)
Eクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Eクラスの一部改良で新機能を追加
メルセデスベンツは、Eクラスの新モデルコードMP202502を2025年3月に発売した。新たに「指紋認証機能」が標準装備となり、セキュリティーと利便性が向上した。「E220 d アバンギャルド AMGラインパッケージ (ISG)」では、アルミホイールサイズが19インチから20インチに変更されている。また、「E350 e スポーツ エディション スター」にはフロントフェンダーに「EQ HYBRID」のバッジが追加され、先進のプラグインハイブリッドモデルであることが視覚的に表されている。(2025.3)
Eクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
Eクラスにセンターエアバッグを追加
今回の改良で、センターエアバッグが新たに追加されることで安全性能が向上。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスは、新車購入時の初回サービスアクティベーションから3年間無料で利用できるようになった。外装色に関して、新たにパタゴニアレッドが追加され、ヒヤシンスレッドは廃止された。さらに、E 350 e Sports Edition Starにはドアクロージングサポーターが追加され、利便性が向上した。(2024.9)
Eクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年02月~2024年08月
全モデル電動化を果たした、中核モデル
メルセデス・ベンツの中核モデルであり、世界で累計1600万台以上の販売台数を誇り、世界のプレミアムセダンの指標と呼ばれるモデル。新型では、短いフロントオーバーハングと長いボンネット、大きく後退されたグリーンハウスが特徴。フロントヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、同社の電気自動車を想起させるもの。ホイールベースは先代比+20mmの2960mmが実現され、ゆったりとしたキャビンに仕立てられた。インテリアは、大きなトリムパネルがダッシュボード中央まで伸びたデザインで、センターディスプレイは、このトリムのくぼんだ表面上に浮かんで見える独特な形状で未来感が演出された。エンジンは、2Lのガソリンもしくは、ディーゼルターボで、ISGもしくはプラグインハイブリッドにより、全ラインナップが電動化されている。(2024.2)
