BMW 1シリーズカブリオレ vs BMW 1シリーズ
- BMW
- 1シリーズカブリオレ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 434万円~488.5万円
- 中古車価格
- 39万円~179万円
- 最高出力(馬力)
- 156~170
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1995
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 1シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 288.8万円~728万円
- 中古車価格
- 16万円~568万円
- 最高出力(馬力)
- 109~340
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.7/5.5
- 燃費(km/L)
- 17.6
- 排気量(cc)
- 1498~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 1シリーズカブリオレ
(最新フルモデルチェンジ)1シリーズカブリオレ (2011年~2014年)
生産期間:2011年06月~2014年02月
デザインや空力のブラッシュアップが図られた
フロントのライトユニットや、リアコンビランプにLEDを使用するなど、灯火類のデザインが見直された。また、ロアグリルから取り込んだ空気を放出することで、前輪の側面を空気で覆い、ホイール及びホイールアーチ周辺の乱気流を抑える空力装置、エアカーテンが採用されている。(2011.6)
1シリーズカブリオレ (2010年~2011年)
生産期間:2010年05月~2011年05月
直列4気筒エンジンを改良し、環境性能を向上
直噴システムならびに希薄燃焼テクノロジー(リーン・バーン)が採用された。これにより、燃費性能が向上。10・15モード燃費13.2km/Lが実現されている。(2010.5)
1シリーズカブリオレ (2008年~2008年)
生産期間:2008年03月~2008年09月
プレミアムコンパクト初の4シーターオープン
BMWのエントリーモデルとして、クラス唯一のFR駆動などによるスポーティな走りにこだわった1シリーズのオープン4シーターモデル。クーペをベースに、ショートオーバーハングとロングノーズ、サイドラインなどは踏襲しつつ、エレガントなソフトトップをもつ流麗なオープンスタイルをもつ。約22秒で開閉を行うソフトトップは、遮音性向上のため強度の高いファブリックを使用、スチールルーフと同様の断熱性も備える。強化されたAピラー、後席ヘッドレスト内蔵のロールオーバーバー、アンダーボディ回りの強化など安全性も配慮される。最高出力156psをもつ、2L直4エンジンに6ATを組み合わせた120iカブリオレのみのラインナップ。(2008.3)
マイナーチェンジ一覧
BMW 1シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)1シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年06月
1シリーズに新たなモデル「120d」を追加
BMWは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントの「1シリーズ」に「BMW 120d」を追加し、2025年2月から販売を開始した。この新モデルは、最高出力110kW、最大トルク360N・mを発揮する2L直列4気筒クリーン・ディーゼル・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、システム・トータルで最高出力120kW 、最大トルク400N・mを実現している。ダイナミックな走行性能を支えるのは7速ダブル・クラッチ・トランスミッションで、Mスポーツには快適性と操縦性を向上させるアダプティブMサスペンションが装備されている。(2025.2)
1シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年01月
FMCを機に48Vハイブリッドを搭載
新型となり、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した120 と、MパフォーマンスモデルのBMW M135 xドライブのラインナップとなった。初代モデルから続く約50:50の理想的な前後重量配分とスポーティなハンドリング性能を維持しつつ、デザインや装備が一新されている。120のキドニー・グリルには斜めのデザインを採用し、よりスポーティな印象を与えている。インテリアでは大画面のBMWカーブド・ディスプレイを採用し、利便性と操作性が向上した。運転支援システムも最新の物にアップデートし、より快適で安全なドライブを提供することを目指している。(2024.11)
