ランドローバー レンジローバースポーツ vs フォルクスワーゲン トゥアレグ
- ランドローバー
- レンジローバースポーツ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 754万円~3246万円
- 中古車価格
- 130万円~2880万円
- 最高出力(馬力)
- 258~635
- 最小回転半径(m)
- 5.7/6.1/5.3
- 燃費(km/L)
- 6
- 排気量(cc)
- 1995~4999
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- トゥアレグ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 523.9万円~1090万円
- 中古車価格
- 59万円~398万円
- 最高出力(馬力)
- 220~450
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 2994~5998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバースポーツ
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバースポーツ (2025年~)
生産期間:2025年12月~
V8エンジンモデル、SVモデルを拡充した
ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」2026年モデルの受注を2025年12月から開始した。このモデルでは、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジンを搭載した「P530」モデルを新たに追加し、限定導入されていた、最高出力635psを発揮する「SV」グレードもラインナップに加えた。中でも「SV BLACK」では、すべてのアクセントをブラックで統一し、スポーティさと洗練さを両立させたデザインが特徴である。また、全グレードに対してBESPOKEサービスを導入し、エクステリアやインテリアのカスタマイズが可能となる。これにより、ユーザーは幅広い選択肢の中から自分好みの個性的なモデルを仕上げることが可能になった。(2025.12)
レンジローバースポーツ (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年11月
価格改訂が行われた
2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)
レンジローバースポーツ (2024年~2025年)
生産期間:2024年04月~2025年03月
新型レンジローバースポーツが電動化を強化
ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ダイナミックかつラグジュアリーなステルスパックが新たに導入され、内外装がダークトーンで統一された。ステルスパックには、プレミアムメタリックのカルパチアングレイが採用され、耐久性に優れたサテンプロテクティブフィルムで仕上げられている。さらに、PHEVモデル「P550e」の価格が改定され、電動化の促進が図られている。新たにエボニーパーフォレイテッドUltrafabricsシートや、コールドクライメートパック、コンフォートパックといったオプションも追加され、より充実した選択肢が提供される。(2024.4)
レンジローバースポーツ (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年07月
より洗練されたインテリアデザインに変更
新しいモデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンに加え、160kwの電動モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルも新たにラインナップに加わり、すべてのパワートレインがハイブリッド化された。さらに、従来のセンターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」内に統合し、内装デザインがより洗練されている。初年度限定モデルとして、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボエンジンを搭載した「SV エディション ワン」も用意され、特別な顧客向けに販売される。(2023.6)
レンジローバースポーツ (2022年~2023年)
生産期間:2022年05月~2023年05月
2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定
電動化が図られ、従来型の3L直6ターボにマイルドハイブリッドを組み合わせたパワートレインに加え、同エンジンに105kWの電動モーターを組み合わせた「プラグインハイブリッド」モデルがラインナップに追加された。さらに、4.4L V8ツインスクロールターボを搭載した特別仕様車「レンジローバースポーツ ローンチエディション」も用意されている。(2023.5)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン トゥアレグ
(最新フルモデルチェンジ)トゥアレグ (2015年~2018年)
生産期間:2015年02月~2018年04月
最新のフォルクスワーゲンデザインを踏襲
水平基調を強調した最新のフォルクスワーゲンデザインが踏襲されている。また、プリクラッシュブレーキシステムのフロントアシストプラスや、追突による被害を軽減するマルチコリジョンブレーキ、車速を調整して追従走行するアダプティブクルーズコントロールなどが標準採用されている(2015.2)
トゥアレグ (2012年~2013年)
生産期間:2012年12月~2013年04月
安全装備を追加
ハイブリッド車に、全速度域で先行車両への追突を回避・軽減するブレーキシステム「Front Assist Plus」が採用されている。また、ドライバーの疲労や眠気による急ハンドルなど通常の運転と異なる動きを検知した場合に、休憩を促すドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」が全モデルに標準装備されている(2012.12)
トゥアレグ (2011年~2012年)
生産期間:2011年02月~2012年11月
フォルクスワーゲン初のハイブリッド車もラインナップ
人気のプレミアムSUVトゥアレグに、7年ぶりとなるフルモデルチェンジが施された。2代目となるトゥアレグでは、環境性能の向上が図られている。従来のV8エンジンに代えて、フォルクスワーゲンでは初となるハイブリッドモデル、トゥアレグハイブリッドが投入された。このモデルは、3Lエンジンとモーターを組み合わせたパラレル式のハイブリッドシステムにより、V8モデルと同等の走行性能を確保しながら、10・15モード燃費は13.8km/Lを実現。また、3.6 LのV6 FSIエンジンを搭載するトゥアレグV6も、メーカー独自の環境技術「ブルーモーションテクノロジー」により、10・15モード燃費は9.5km/Lを実現。両モデルともエコカー減税の対象となっている。(2011.1)
