ルノー ルーテシア vs フォルクスワーゲン ゴルフ
- ルノー
- ルーテシア
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 166.9万円~399万円
- 中古車価格
- 29.8万円~370.9万円
- 最高出力(馬力)
- 75~220
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.1/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 13
- 排気量(cc)
- 897~1998
- 乗車定員(名)
- 5/2/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフ
- 新車価格
- 240.4万円~792.8万円
- 中古車価格
- 19.8万円~819.9万円
- 最高出力(馬力)
- 54~333
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1/5.3/5.2/5.7
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1330×1200
比較の多い車種
ルノー ルーテシア
(最新フルモデルチェンジ)ルーテシア (2025年~)
生産期間:2025年10月~
新世代ルノーフェイスへ刷新
ルノーは新型ルーテシアを発表し、2025年10月から全国のルノー正規販売店で発売された。1990年に初代が登場以来、5世代にわたり1600万台以上を販売してきたルノーの代表モデルに、エスプリアルピーヌグレードが新たに追加された。外観はモダンなデザインに刷新され、フルLEDヘッドランプや拡大したグリルが力強さを表現している。搭載されるフルハイブリッドE-TECHは、システム出力が143psに向上し、燃費は25.4km/L(WLTCモード)を実現した。運転支援システムも充実し、360°カメラやアダプティブクルーズコントロールが標準装備され、運転の安全性を高めている。(2025.10)
ルーテシア (2020年~2022年)
生産期間:2020年11月~2022年03月
コンパクトカーの枠を超えた革新と進化を目指した5代目
欧州コンパクトカーをリードし続けてきたモデルの5世代目。インテリア、エクステリアデザイン、プラットフォーム、パワートレインのすべてが刷新されている。また、クラストップレベルの先進運転支援システムも採用された。7インチマルチメディアである「イージーリンク」のタッチスクリーンを介して、最新のインフォテインメントテクノロジーと、ルノーマルチセンスに簡単にアクセスすることができる。エンジンは、ルノー、日産、三菱のアライアンスで開発された1.3L直噴ターボで、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生。パドルシフトを備えた、デュアルクラッチ式の7速EDCが組み合わされる。これらにより、WLTCモード17.0km/Lの低燃費が実現された。(2020.11)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフ
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフ (2025年~)
生産期間:2025年01月~
さらなる進化を遂げたゴルフが発売開始
フォルクスワーゲンは、さらなる進化を遂げた新型コンパクトハッチバック「Golf 」を2025年1月より販売開始した。このモデルは、1974年のデビュー以来50年間の進化を経て、電動化、運転支援機能の強化、デジタル化を実現した。新インフォテインメントシステム“MIB4”を導入し、12.9インチの大型タッチディスプレイを搭載。パワートレインは、1.5L eTSIエンジンや2.0L TDIクリーンディーゼルを用意し、GTIは最高出力が従来比20psアップした。最上級モデルの「Golf R」は、333psの出力をもち、4.6 秒で0-100km/h加速を達成するなど、実用性からパフォーマンスまで、あらゆる要素を兼ね備えたモデルとなっている。(2025.1)
ゴルフ (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
安全装備、利便性の充実化が図られた
「eTSI/TDI アクティブベーシック」「eTSIアクティブアドバンス」「eTSI/TDIスタイル」にフロントセンターエアバッグが追加された。また、全車USB Type-Cの給電機能がUSB PD規格対応となった。さらに、インテリアトリムの素材が変更され、質感が向上。「eTSI/TDIスタイル」の内装トリムが一部見直されている(2022.8)
ゴルフ (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年09月
48Vマイルドハイブリッドを採用し、大幅な進化を遂げた
「デジタル化」「電動化」「ドライバーアシスタンスシステム」において大幅な進化を遂げた、フォルクスワーゲン社を代表するモデル。コックピットは、10.25インチの液晶ディスプレイを採用したデジタルメータークラスター、その横にインフォテイメントシステムを配置し、すっきりとした仕様を実現。パワートレインには1L直3と、1.5L直4が用意され、どちらも48Vマイルドハイブリッドシステムとツインクラッチ式の「7速DSG」が組み合わされる。ドライバーが運転中に気を失うなど、万が一の事態が発生しても安全に車両を停止させる「エマージェンシーアシスト」など、最新テクノロジーによる「ドライバーアシスタンスシステム」が施されている。(2021.6)
