シトロエン ベルランゴ vs プジョー リフター
- シトロエン
- ベルランゴ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 312万円~457.2万円
- 中古車価格
- 115万円~438万円
- 最高出力(馬力)
- 130
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- リフター
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 329万円~478万円
- 中古車価格
- 136.4万円~424万円
- 最高出力(馬力)
- 130
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
シトロエン ベルランゴ
(最新フルモデルチェンジ)ベルランゴ (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月より「ベルランゴ」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
ベルランゴ (2025年~2025年)
生産期間:2025年11月~2025年12月
特別色「アクア グリーン」を追加
シトロエンは、MPV「ベルランゴ」に新たに特別色「アクア グリーン」を設定し、2025年11月から全国の正規ディーラーで販売を開始した。この新色は、過去に人気を博したもので、多くの顧客の要望に応じて復活した。対象モデルには標準モデルの他に特別仕様車の「XTR Grip Control Package」が含まれる。新しいボディカラーとともに、フレンチテイストが一層際立つデザインとなった。(2025.11)
ベルランゴ (2025年~2025年)
生産期間:2025年05月~2025年10月
シトロエン ベルランゴの値下げを発表
ステランティスジャパンは、2025年5月1日よりシトロエン ベルランゴを含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指している。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にシトロエン車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、シトロエンはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
ベルランゴ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年04月
新しいロゴを採用したマイナーチェンジ
シトロエンの新しいブランドロゴを採用し、エクステリアを新世代のブランドアイデンティティに沿ったものにリデザインされている。5人乗りの「ベルランゴ」と7人乗りの「ベルランゴ ロング」の2モデルを展開し、ともに広い室内空間と充実した収納力を誇る。インテリアには10インチのタッチスクリーンを搭載し、ユーザー自身でソフトウエアのアップデートが可能となった。安全機能も充実しており、レーンポジショニングアシストの追加など先進的な運転支援機能が搭載されている。新しいボディカラー「ブルー キアマ」と「グリーン シルカ」に「ブラン イシ」の全3色の展開となった。(2024.10)
ベルランゴ (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年04月
新カラーを追加、併せて「XTR PACK」をレギュラーモデル化
新色「ディープブルー」と「メタリックコッパー」が設定された。また、特別仕様車だった「XTR PACK」が、「シャイン XTR PACK」としてレギュラーモデル化されている。なお、今回の変更を機に「FEEL」にブラインドスポットモニターが標準装備された。(2021.2)
ベルランゴ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年01月
カタログモデルが登場
先行モデルの2度のオンライン予約時には開始5時間半で満枠となったMPVが、いよいよカタログモデルとなって再登場。先行モデルと同等となるメイングレードの「SHINE」あえて装備を一部省き、より道具感が強調された「FEEL」の2グレード展開となる。いずれも1.5Lクリーンディーゼルと8速ATの組み合わせとなる。(2020.10)
ベルランゴ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
大きく、自由に、おもしろく、家族を楽しむための車
シンプルで機能的なボディデザイン、センスあふれる実用的なディテール、スライドドアなど、家族と人々のための「レジャーアクティビティヴィークル」として開発されたモデル。MPV、ミニバンセグメントにコンフォート性能という新たな価値を提案するモデルであるという。リアシート頭上後方に配された容量約60Lのリアシーリングボックスをはじめ、多数の収納スペースを用意。ルーフの大半をガラスとするパノラミックルーフも装備され、開放感も両立されている。アクティブクルーズコントロールをはじめとする、先進運転支援機能、「ADAS」も装備されている。エンジンは1.5Lのクリーンディーゼルで、8速ATが組み合わされる。(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
プジョー リフター
(最新フルモデルチェンジ)リフター (2024年~2025年)
生産期間:2024年08月~2025年12月
新世代ブランドロゴおよび新しいフロントフェイスを獲得
ライオンのロゴまわりをブラックアウトしたブロック型にし、三本爪のデイライトもブロック形状にするなど、SUVとしての力強さが強調されたフロントフェイスを獲得。また、室内でもタッチスクリーンのサイズを8インチから10インチへ拡大。従来の「マルチパノラミックルーフ」「リアシーリングボックス」を廃したことで、荷室の積載量が拡大された。(2024.8)
リフター (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年08月
上級グレード「GT」を新たに設定
ブラックのフロントグリルやサイドプロテクター、マルチパノラミックルーフ、17インチホイールなどが備わる上級グレード「GT」が新たに投入された。(2021.3)
リフター (2020年~2021年)
生産期間:2020年11月~2021年02月
カタログモデルが登場
先行モデルが好評を博したSUVとミニバンをクロスオーバーさせたスタイリングが特徴の新コンセプトモデルが、いよいよカタログモデルとなって再登場。最高出力130ps/最大トルク300N・mを発生する最新の1.5Lクリーンディーゼルと8速ATの組み合わせにより、悪路から一般道、高速道路まで過不足なく走行できる。(2020.11)
リフター (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年10月
ミニバン、SUV、ワゴンの魅力を凝縮させたトールワゴン
革新的なスタイリングと、タフさを備えるトールタイプのワゴン。堅牢さを感じさせつつシンプルなデザインが採用された。プラットフォームには、定評のある「EMP2」が用いられ、あらゆる利用状況に応える能力と耐久性が実現されている。多くの収納スペースと、多彩なシートアレンジ、両側スライドドアなど、高い実用性が与えられ、ミニバンとSUV、ワゴン、それらの魅力をクロスオーバーさせ、1台に集約させたモデルに仕立てられた。室内もプジョー独自の小径ハンドルによる、「iコックピット」をはじめ、視認性、安全性などさらなる高みが目指されている。エンジンは1.5Lのクリーンディーゼルで、8速ATが組み合わされる。先進運転支援機能、ADASも装備される。(2019.10)
