プジョー リフター vs ルノー カングー
- プジョー
- リフター
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 329万円~478万円
- 中古車価格
- 136.4万円~424万円
- 最高出力(馬力)
- 130
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ルノー
- カングー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 180万円~439万円
- 中古車価格
- 16万円~422.4万円
- 最高出力(馬力)
- 75~131
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1197~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
プジョー リフター
(最新フルモデルチェンジ)リフター (2024年~2025年)
生産期間:2024年08月~2025年12月
新世代ブランドロゴおよび新しいフロントフェイスを獲得
ライオンのロゴまわりをブラックアウトしたブロック型にし、三本爪のデイライトもブロック形状にするなど、SUVとしての力強さが強調されたフロントフェイスを獲得。また、室内でもタッチスクリーンのサイズを8インチから10インチへ拡大。従来の「マルチパノラミックルーフ」「リアシーリングボックス」を廃したことで、荷室の積載量が拡大された。(2024.8)
リフター (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年08月
上級グレード「GT」を新たに設定
ブラックのフロントグリルやサイドプロテクター、マルチパノラミックルーフ、17インチホイールなどが備わる上級グレード「GT」が新たに投入された。(2021.3)
リフター (2020年~2021年)
生産期間:2020年11月~2021年02月
カタログモデルが登場
先行モデルが好評を博したSUVとミニバンをクロスオーバーさせたスタイリングが特徴の新コンセプトモデルが、いよいよカタログモデルとなって再登場。最高出力130ps/最大トルク300N・mを発生する最新の1.5Lクリーンディーゼルと8速ATの組み合わせにより、悪路から一般道、高速道路まで過不足なく走行できる。(2020.11)
リフター (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年10月
ミニバン、SUV、ワゴンの魅力を凝縮させたトールワゴン
革新的なスタイリングと、タフさを備えるトールタイプのワゴン。堅牢さを感じさせつつシンプルなデザインが採用された。プラットフォームには、定評のある「EMP2」が用いられ、あらゆる利用状況に応える能力と耐久性が実現されている。多くの収納スペースと、多彩なシートアレンジ、両側スライドドアなど、高い実用性が与えられ、ミニバンとSUV、ワゴン、それらの魅力をクロスオーバーさせ、1台に集約させたモデルに仕立てられた。室内もプジョー独自の小径ハンドルによる、「iコックピット」をはじめ、視認性、安全性などさらなる高みが目指されている。エンジンは1.5Lのクリーンディーゼルで、8速ATが組み合わされる。先進運転支援機能、ADASも装備される。(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
ルノー カングー
(最新フルモデルチェンジ)カングー (2025年~)
生産期間:2025年07月~
新エンブレムを採用した新型ルノーカングー
ルノー・ジャポンは「カングー」を新しいデザインのエンブレム「ロザンジュ」をまとい、充実した装備で2025年7月から発売した。17インチのアロイホイールを標準装備とし、画面を拡大しグラフィックが新しくなった10インチのデジタルインストルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車支援のためのフロント/サイド/リアセンサーやイージーパーキングアシストなどの装備が新たに搭載されている。さらに、ディーゼルエンジンモデルは燃費が19.6km/L(WLTC)に向上し、エコカー減税の対象となっている。グレード構成も変更され、ボディ同色バンパー仕様の単一グレードとして発売される。カングーの人気仕様であるブラックバンパー仕様は今後発売される特別仕様車などで提供される。(2025.7)
カングー (2023年~2025年)
生産期間:2023年03月~2025年06月
「遊びの空間」から「もっと遊べる空間」に進化
広大な室内空間と豊富なユーティリティ、独自のデザインでルノーの屋台骨を支える人気モデル。新型では、従来型の「遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化を果たしている。全長が210mm伸びたことで、室内空間が拡大。荷室容量も従来型比+115Lの775Lを実現。人気の装備であった、ダブルバックドアは踏襲されている。エクステリアでは、大きな特徴となるバンパーが、ボディ同色バンパーに加え、ブラックバンパーも設定されている。エンジンは、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生する1.3L直4直噴ガソリンターボと、116ps/270N・mを発生する1.5L直4ディーゼルをラインナップ。組み合わされるミッションは、いずれも7速湿式デュアルクラッチの「7EDC」となる。(2023.3)
