carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  ディフェンダー vs レンジローバースポーツ

ランドローバー   ディフェンダー   vs   ランドローバー   レンジローバースポーツ

  • ランドローバー
  • ディフェンダー
ランドローバー ディフェンダー
ランドローバー ディフェンダーの画像1 ランドローバー ディフェンダーの画像2 ランドローバー ディフェンダーの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
489万円~2250万円
中古車価格
480万円~2450万円
最高出力(馬力)
122~635
最小回転半径(m)
6.1/6.3/5.7/6.4/5.3
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1995~4999
乗車定員(名)
6/5/7/8/2
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ランドローバー
  • レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツの画像1 ランドローバー レンジローバースポーツの画像2 ランドローバー レンジローバースポーツの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
754万円~3246万円
中古車価格
130万円~2880万円
最高出力(馬力)
258~635
最小回転半径(m)
5.7/6.1/5.3
燃費(km/L)
6
排気量(cc)
1995~4999
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ランドローバー ディフェンダー

(最新フルモデルチェンジ)

ディフェンダー (2025年~)

ディフェンダー (2025年~)の画像

生産期間:2025年07月~

ディフェンダー初のマイナーチェンジ

ランドローバーは、「ディフェンダー」2026年モデルの受注を2025年7月より開始することを発表した。これは現行モデル導入以来初のマイナーチェンジであり、内外装がアップグレードされ、PHEVモデルと新グレード「オクタ ブラック」が追加された。エクステリアでは、フロントバンパーやヘッドランプデザインが刷新され、テールランプはフラッシュサーフェス化された。インテリアには13.1インチの大画面タッチスクリーンを搭載し、視認性と操作性が向上した。新たにアダプティブオフロードクルーズコントロールも採用され、DEFENDERの強靭さと快適性が強化された。新色も追加され、より洗練された印象を与えている。(2025.7)

ディフェンダー (2024年~2025年)

ディフェンダー (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年05月~2025年06月

ディフェンダー2025年モデルの受注開始

ランドローバーは、2024年5月より「ディフェンダー」2025年モデルの受注を開始した。この新モデルでは、グレード体系が見直され、標準装備が充実したことで商品力が強化された。特に注目すべきは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンの出力が350psにアップした点である。全グレードにワイヤレスデバイスチャージングが標準装備され、快適性と利便性が向上した。また、新たに「ウィンザーレザーシグネチャーインテリアパック」と「ウルトラファブリックス シグネチャーインテリアパック」が導入され、顧客の選択肢が広がった。エクステリアには新色が追加され、内装にも多彩な改良が施されるなど、全方位で進化したモデルとなった。(2024.5)

ディフェンダー (2023年~2024年)

ディフェンダー (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年09月~2024年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.9)

ディフェンダー (2023年~2023年)

ディフェンダー (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年08月

2024年モデルを導入

2024年モデルを導入。ラインナップの拡充が図られた。「90」に3L直6ディーゼルターボを追加設定。5L V8スーパーチャージャーエンジンを搭載した、「カルパチアンエディション」と「V8」を2024年限定グレードとして設定。「130」に5人乗り仕様グレード「アウトバウンド」も導入されている。(2023.4)

ディフェンダー (2022年~2023年)

ディフェンダー (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年06月~2023年03月

2023年モデルを導入

2023年モデルを導入。従来モデルの「90」「110」に加え、「110」のリアオーバーハングを340mm伸長させ、2-3-3の3列8人乗りとした「130」が投入された。装備面では、「空気清浄システムプラス(ナノイーX、PM2.5フィルター付き)」や、サステナブル(持続可能)な素材「アバンテック」が採用された、レジストシートが選択できるようになっている。(2022.6)

ディフェンダー (2021年~2022年)

ディフェンダー (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年06月~2022年05月

2022年モデルを導入

「110」のみの設定だった「X-DYNAMIC」グレードが、「90」にも設定された。オプションも見直され、既存の「ブラックエクステリアパック」に加え、「エクステンデッドブラックエクステリアパック」「ブライトエクステリアパック」「エクステンデッドブライトエクステリアパック」が導入された。(2021.6)

ディフェンダー (2020年~2021年)

ディフェンダー (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年05月

「110」にマイルドハイブリッドディーゼルを採用

「110(ワンテン)」にマイルドハイブリッドテクノロジーを採用し、最高出力300ps/最大トルク650N・mを発生する3.0L直6ディーゼルエンジンが導入された。また、新グレード「X」、「Xダイナミック」が追加されている。さらに、アダプティブクルーズコントロールなどのドライバー支援システムが標準装備された。(2020.11)

ディフェンダー (2019年~2020年)

ディフェンダー (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年11月~2020年10月

ランドローバーを象徴する、アイコニックなモデル

ランドローバーのアイコニックなモデルを21世紀仕様に刷新し、高い走破性と耐久性を有する本格4WDモデル。ルーフ後方に取り付けた「アルパインライト」ウインドウ、横開きのリアテールゲート、外付けスペアタイアなど、オリジナルデフェンダーの特徴を新たな形で取り入れている。搭載されるのは、最高出力300ps/最大トルク400N・mを発生する2L直4「インジニウム」ガソリンエンジンで、3ドアの「90」はコイルサスペンション、5ドアの「110」はエアサスが組み合わされる。インフォテインメントシステム「Pivi Pro」が初採用され、直感的なインターフェースと、無線でソフトウエアのアップデートができる「ソフトウエアオーバージエア(SOTA)により、常に車を最新の状態にできる。(2019.11)

マイナーチェンジ一覧

ランドローバー レンジローバースポーツ

(最新フルモデルチェンジ)

レンジローバースポーツ (2025年~)

レンジローバースポーツ (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

V8エンジンモデル、SVモデルを拡充した

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」2026年モデルの受注を2025年12月から開始した。このモデルでは、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジンを搭載した「P530」モデルを新たに追加し、限定導入されていた、最高出力635psを発揮する「SV」グレードもラインナップに加えた。中でも「SV BLACK」では、すべてのアクセントをブラックで統一し、スポーティさと洗練さを両立させたデザインが特徴である。また、全グレードに対してBESPOKEサービスを導入し、エクステリアやインテリアのカスタマイズが可能となる。これにより、ユーザーは幅広い選択肢の中から自分好みの個性的なモデルを仕上げることが可能になった。(2025.12)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

価格改訂が行われた

2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年03月

新型レンジローバースポーツが電動化を強化

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ダイナミックかつラグジュアリーなステルスパックが新たに導入され、内外装がダークトーンで統一された。ステルスパックには、プレミアムメタリックのカルパチアングレイが採用され、耐久性に優れたサテンプロテクティブフィルムで仕上げられている。さらに、PHEVモデル「P550e」の価格が改定され、電動化の促進が図られている。新たにエボニーパーフォレイテッドUltrafabricsシートや、コールドクライメートパック、コンフォートパックといったオプションも追加され、より充実した選択肢が提供される。(2024.4)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年07月

より洗練されたインテリアデザインに変更

新しいモデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンに加え、160kwの電動モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルも新たにラインナップに加わり、すべてのパワートレインがハイブリッド化された。さらに、従来のセンターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」内に統合し、内装デザインがより洗練されている。初年度限定モデルとして、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボエンジンを搭載した「SV エディション ワン」も用意され、特別な顧客向けに販売される。(2023.6)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年05月~2023年05月

2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定

電動化が図られ、従来型の3L直6ターボにマイルドハイブリッドを組み合わせたパワートレインに加え、同エンジンに105kWの電動モーターを組み合わせた「プラグインハイブリッド」モデルがラインナップに追加された。さらに、4.4L V8ツインスクロールターボを搭載した特別仕様車「レンジローバースポーツ ローンチエディション」も用意されている。(2023.5)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート