ランドローバー ディスカバリー4 vs ランドローバー レンジローバーヴォーグ
- ランドローバー
- ディスカバリー4
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 674万円~796万円
- 中古車価格
- 199.8万円~428万円
- 最高出力(馬力)
- 375
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 6
- 排気量(cc)
- 4999
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ランドローバー
- レンジローバーヴォーグ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1180万円~1654万円
- 中古車価格
- 162万円~389.8万円
- 最高出力(馬力)
- 306~510
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 6.3
- 排気量(cc)
- 4196~4999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー ディスカバリー4
(最新フルモデルチェンジ)ディスカバリー4 (2011年~2013年)
生産期間:2011年12月~2013年11月
装備の充実化が図られた
新たなインフォテイメントシステムを採用。あわせて高出力のオーディオシステムが装備された。エクステリアでは、アロイホイールのデザインが刷新された。また新オプションとしてサテンブラック仕上げの「エクステンテッド・ルーフレール」などが装備されている(2011.12)
ディスカバリー4 (2009年~2011年)
生産期間:2009年12月~2011年11月
5L V8DOHCエンジンを搭載。CO2オフセットプログラムに参加
可変カムタイミングや可変吸気マニフォールドを装備した最新の5L V8DOHCエンジンが搭載された。また、サスペンションを含むシャーシ全体の見直し、進化型のテレイン・レスポンスの採用などによりオン/オフロードでの走行性能の向上が図られている。7型ワイドVGAディスプレイのナビゲーションシステムは全車に標準装備された。また、新たに「CO2オフセット・プログラム」が導入されている。これは所有者が排出するであろう、走行距離7万2000km分のCO2排出量を換算、あらかじめ車両本体価格に組み込んで相殺するというシステム。所有者が支払った相殺分の金額は、風力発電プラントなどのCO2排出量が少ないプロジェクトにオフセットされる。(2009.10)
マイナーチェンジ一覧
ランドローバー レンジローバーヴォーグ
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーヴォーグ (2011年~2013年)
生産期間:2011年12月~2013年02月
引き締まったエクステリアと上質な装備を採用
フロントグリルの仕上げやグロスブラック塗装のヘッドランプユニット、ドアハンドルがボディ同色に変更されるなど、引き締まった印象となった。また新たなインフォテイメントシステムや上級のオーディオシステム、小型のスマートキーを採用するなど、プレミアム感も向上している(2011.12)
レンジローバーヴォーグ (2011年~2011年)
生産期間:2011年01月~2011年11月
戦略的な価格改定を実施
「レンジローバーヴォーグ 5.0 V8」「レンジローバーヴォーグ 5.0 V8 Supercharged」「レンジローバーヴォーグ Autobiography」の3車種で価格改定を実施。従来モデルより150万~154万円のプライスダウンとなった。(2011.1)
レンジローバーヴォーグ (2009年~2010年)
生産期間:2009年12月~2010年12月
2種類の5.0L V8DOHCを搭載
ジャガーにも搭載される5.0L V8DOHC/同スーパーチャージャー付きエンジンが採用された。このユニットは直噴システムや可変カムタイミングなどが装備され、燃費効率とCO2排出量を増加させずに、出力とトルクの増加が果たされている。また、内外装にも一部デザイン変更が施された。(2009.10)
レンジローバーヴォーグ (2008年~2009年)
生産期間:2008年11月~2009年11月
車両価格を改定
車両価格が改定された。4.4LのV8が60万円、4.2LのV8スーパーチャージドは65万円引き上げられている。(2008.11)
