リンカーン タウンカー vs ビュイック パークアベニュー
- リンカーン
- タウンカー
- 新車価格
- 677万円~758万円
- 中古車価格
- 84万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 160~235
- 最小回転半径(m)
- 6.2/6.1/6.4
- 燃費(km/L)
- 5.7
- 排気量(cc)
- 4600~4942
- 乗車定員(名)
- 6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1930×1480×1150
- ビュイック
- パークアベニュー
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 485万円~610万円
- 中古車価格
- 128万円~179.8万円
- 最高出力(馬力)
- 165~225
- 最小回転半径(m)
- 6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3787
- 乗車定員(名)
- 6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1960×1445×1185
リンカーン タウンカー
(最新フルモデルチェンジ)マイナーチェンジ一覧
ビュイック パークアベニュー
(最新フルモデルチェンジ)パークアベニュー (1995年~1996年)
生産期間:1995年11月~1996年12月
装備の充実とラインナップの変更
リモート・キーレスエントリーシステムを装備。また、パークアベニューウルトラの導入を中止した。(1995.10)
パークアベニュー (1994年~1995年)
生産期間:1994年11月~1995年10月
外観の変更と性能の向上
パークアバニューは、ラジエターグリルとサイドモールディングのデザインを変更。また、最高出力205ps、最大トルク31.8kgmを発生する新型3.8LのV6エンジンを搭載した。(1994.11)
パークアベニュー (1993年~1994年)
生産期間:1993年11月~1994年10月
安全性と性能の向上
運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、パークアベニューウルトラは、最高出力225ps、最大トルク38.0kgmと性能が向上した。(1993.10)
パークアベニュー (1992年~1993年)
生産期間:1992年11月~1993年10月
外観の変更と装備の充実
フロントグリルのデザインを変更。従来からの運転席エアバッグ、ABS機構に加え、新たにトラクションコントロールが装備された。(1992.11)
パークアベニュー (1991年~1992年)
生産期間:1991年11月~1992年10月
外観の変更と性能の向上
外部ミラーのデザイン、アルミホイールのサイズを変更。また、パークアベニューウルトラには最高出力205ps、最大トルク35.9kgmを発生するスーパーチャージャー付き3.8LのV6エンジンが新たに搭載された。(1991.10)
パークアベニュー (1991年~1991年)
生産期間:1991年01月~1991年10月
オーソドックスさが魅力の最上級セダン
伝統的なアメリカンスタイルが特徴のパークアベニューが、フルモデルチェンジ。定員6名で全長5.2mという大柄さは健在だが、従来のスクエアなデザインから曲面を駆使した優美なデザインへと変貌をとげ、いかにも保守的なアメリカ人に受け入れられそうなスタイルとなった。90年代のラグジュアリイカーに求められる、安全面と性能面での改良を受けての登場となったが、FFで3.8LのV6+4AT搭載は従来と同じ。標準グレードと、225psを発生するスーパーチャージャー付きのグレード“ウルトラ”も新たにラインナップされた。また、サスペンションには“ダイナライド”と呼ばれるシステムを両グレードに標準装備。ABS、デュアルエアバッグを装備し安全性を高めた。(1990.11)
