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アルファ ロメオ   ジュリエッタ   vs   アウディ   S3スポーツバック

  • アルファ ロメオ
  • ジュリエッタ
アルファ ロメオ ジュリエッタ
アルファ ロメオ ジュリエッタの画像1 アルファ ロメオ ジュリエッタの画像2 アルファ ロメオ ジュリエッタの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
298万円~459万円
中古車価格
18万円~1510万円
最高出力(馬力)
170~240
最小回転半径(m)
5.5
燃費(km/L)
11.5
排気量(cc)
1368~1742
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アウディ
  • S3スポーツバック
アウディ S3スポーツバック
アウディ S3スポーツバックの画像1 アウディ S3スポーツバックの画像2 アウディ S3スポーツバックの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
515万円~779万円
中古車価格
89.8万円~728万円
最高出力(馬力)
256~333
最小回転半径(m)
5.1
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1984
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

アルファ ロメオ ジュリエッタ

(最新フルモデルチェンジ)

ジュリエッタ (2019年~2021年)

ジュリエッタ (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ジュリエッタ (2019年~2019年)

ジュリエッタ (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

グレード体系や装備が見直された

複数あったグレードをヴェローチェに一本化。エンジンは最高出力240psを発生する1742ccの直4ターボを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ツインクラッチ式のアルファTCTとなる。室内の意匠もレザーシートが標準とされるなど、見直しが図られている(2018.12)

ジュリエッタ (2017年~2018年)

ジュリエッタ (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年02月~2018年11月

ジュリエッタ (2015年~2017年)

ジュリエッタ (2015年~2017年)の画像

生産期間:2015年03月~2017年01月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2015.3)

ジュリエッタ (2014年~2015年)

ジュリエッタ (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年06月~2015年02月

ジュリエッタ (2014年~2014年)

ジュリエッタ (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年05月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

ジュリエッタ (2011年~2014年)

ジュリエッタ (2011年~2014年)の画像

生産期間:2011年11月~2014年03月

伝統の名車が30年の時を超えて復活

第二次大戦後の1955年にデビューし、アルファ ロメオの屋台骨を支えた人気モデルであるジュリエッタが、新たにFFのCセグメントハッチバックとして復活した。フロントバンパーと一体化した盾形グリルのフロントマスクやクーペを連想させるスタイリングなど、シャープで存在感あるスタイリングを実現。インテリアも、イタリアブランドならではの吟味された上質な素材が使用されている。パワートレインは、弟分であるミトにも搭載される1.4Lマルチエアターボと、1.8Lの直噴ターボ。1.4L車には、ミトにも搭載されるツインクラッチの6速TCTが、1.8L車には6速マニュアルミッションが組み合わされる。(2011.11)

マイナーチェンジ一覧

アウディ S3スポーツバック

(最新フルモデルチェンジ)

S3スポーツバック (2025年~)

S3スポーツバック (2025年~)の画像

生産期間:2025年09月~

新たに安全装備が充実したアウディ S3

アウディは、2025年9月より「S3スポーツバック」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。(2025.9)

S3スポーツバック (2025年~2025年)

S3スポーツバック (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年02月~2025年08月

アウディ S3、さらなる進化を遂げる

アウディは、プレミアムコンパクトハッチバックのS3スポーツバックを2025年2月より発売した。新型S3は、最高出力を333psに引き上げ、トルクスプリッターを採用してパフォーマンスとハンドリングを向上させた。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)

S3スポーツバック (2023年~2025年)

S3スポーツバック (2023年~2025年)の画像

生産期間:2023年04月~2025年01月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)

S3スポーツバック (2022年~2023年)

S3スポーツバック (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.8)

S3スポーツバック (2022年~2022年)

S3スポーツバック (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

S3スポーツバック (2021年~2022年)

S3スポーツバック (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.10)

S3スポーツバック (2021年~2021年)

S3スポーツバック (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年09月

往年の名車をオマージュする意匠が与えられた

アウディのプレミアムコンパクトに用意された、スポーティ仕様のモデル。ボンネットの先端に往年の「アウディクワトロ」をふうふつとさせるデザインのスリットが備えられ、ハニカムパターンのシングルフレームグリルや大型のエアインテークが備わるフロントバンパー、専用デザインのリアディフューザー、左右4本出しのテールパイプなど、プレミアムスポーツの雰囲気が強調されている。エンジンは最高出力310ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4の「2.0 TFSI」。ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」と、電子制御式油圧多板クラッチを用いた4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。メーターパネルは、12.3インチのバーチャルコックピットプラスが標準装備される。(2021.5)

【 ブランドカタログ 】
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