アルファ ロメオ ジュリエッタ vs アルファ ロメオ アルファ147
- アルファ ロメオ
- ジュリエッタ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 298万円~459万円
- 中古車価格
- 18万円~1510万円
- 最高出力(馬力)
- 170~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 11.5
- 排気量(cc)
- 1368~1742
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アルファ ロメオ
- アルファ147
評価できない項目がありました(小回り、室内広さ)
- 新車価格
- 250.9万円~459.9万円
- 中古車価格
- 9.9万円~268万円
- 最高出力(馬力)
- 120~250
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- 9.9
- 排気量(cc)
- 1596~3179
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アルファ ロメオ ジュリエッタ
(最新フルモデルチェンジ)ジュリエッタ (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ジュリエッタ (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
グレード体系や装備が見直された
複数あったグレードをヴェローチェに一本化。エンジンは最高出力240psを発生する1742ccの直4ターボを採用。組み合わされるトランスミッションは6速ツインクラッチ式のアルファTCTとなる。室内の意匠もレザーシートが標準とされるなど、見直しが図られている(2018.12)
ジュリエッタ (2011年~2014年)
生産期間:2011年11月~2014年03月
伝統の名車が30年の時を超えて復活
第二次大戦後の1955年にデビューし、アルファ ロメオの屋台骨を支えた人気モデルであるジュリエッタが、新たにFFのCセグメントハッチバックとして復活した。フロントバンパーと一体化した盾形グリルのフロントマスクやクーペを連想させるスタイリングなど、シャープで存在感あるスタイリングを実現。インテリアも、イタリアブランドならではの吟味された上質な素材が使用されている。パワートレインは、弟分であるミトにも搭載される1.4Lマルチエアターボと、1.8Lの直噴ターボ。1.4L車には、ミトにも搭載されるツインクラッチの6速TCTが、1.8L車には6速マニュアルミッションが組み合わされる。(2011.11)
マイナーチェンジ一覧
アルファ ロメオ アルファ147
(最新フルモデルチェンジ)アルファ147 (2009年~2011年)
生産期間:2009年10月~2011年03月
ラインナップを一新
2Lエンジン、ATモード付5速セレスピード車のみのラインナップとなった。ベースとなるのは、スペチアーレ。これにレザーシートなどが追加されるスペチアーレ プレミアム。プレミアムにさらにスポーツサス、17インチタイヤなどを装備したスペチアーレ スポーツの3グレード構成となる。(2009.10)
アルファ147 (2005年~2009年)
生産期間:2005年04月~2009年09月
外観の変更
フロントマスクのデザインを変更し、ヘッドライトの形状が一新。細部の変更が行われて走行性能が向上している。(2005.4)
アルファ147 (2001年~2005年)
生産期間:2001年10月~2005年03月
アルファらしさが凝縮したコンパクトカー
アルファブランドのエントリーモデルとなる147は2001(H13)年10月にデビューした。バンパーに縦に食い込む盾形のグリルなど、アルファのアイデンティティを受け継ぐコンパクトカー。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは2LツインスパークにATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「セレスピード」いうアルファロメオならではの組み合わせ。コンパクトカーながら快適装備の充実度は高く、BOSEサウンドシステム、CDチェンジャー、デュアルゾーン式フルオートエアコンなどが標準で装備される。安全装備も6エアバッグやVDCなどが標準だ。(2001.10)
