ジープ コマンダー vs ミニ ミニクロスオーバー
- ジープ
- コマンダー
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 547万円~688.8万円
- 中古車価格
- 98万円~565万円
- 最高出力(馬力)
- 170~326
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.8
- 燃費(km/L)
- 5.6
- 排気量(cc)
- 1956~5654
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ミニ
- ミニクロスオーバー
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 265万円~647万円
- 中古車価格
- 17万円~538万円
- 最高出力(馬力)
- 98~306
- 最小回転半径(m)
- 5.8/5.4
- 燃費(km/L)
- 19.2
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジープ コマンダー
(最新フルモデルチェンジ)コマンダー (2026年~)
生産期間:2026年01月~
コマンダーの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「コマンダー」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
コマンダー (2025年~2025年)
生産期間:2025年05月~2025年12月
ジープ コマンダーの値下げを発表
ステランティスジャパンは、2025年5月1日よりジープ コマンダーを含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指している。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にジープ車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、ジープはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
マイナーチェンジ一覧
ミニ ミニクロスオーバー
(最新フルモデルチェンジ)ミニクロスオーバー (2020年~2021年)
生産期間:2020年09月~2021年12月
デザイン変更、新8速ATの採用などを含むマイナーチェンジを実施
前後バンパーのデザインを刷新し、サイドのエアインテークを大型化し強調させるなど、ダイナミックな印象が与えられた。また、シフトバイワイヤ機構を取り入れた8速ATの標準装備や、視認性に優れ、様々な表示が可能なマルチディスプレイメーターパネルの採用など、インテリアのイメージも刷新された。(2020.9)
ミニクロスオーバー (2018年~2019年)
生産期間:2018年04月~2019年09月
ラインナップが充実した
最高出力136ps/最大トルク220N・mを発生する、1.5L直3ターボを搭載するクーパーと、同192ps/280N・mを発生する2L直4ターボを搭載するクーパーSを設定。ラインナップが拡充されている(2018.4)
ミニクロスオーバー (2017年~2017年)
生産期間:2017年02月~2017年06月
ディーゼルとハイブリッドが用意されるコンパクトSAV
SAV(スポーツアクティビティヴィークル)として、人気のコンパクトクロスオーバーの2代目。エクステリアは、ミニらしい要素を残しながらも、ショルダーラインやヘッドライトのデザイン等により、力強さを表現。エンジンは、2L直4ディーゼルターボで、最高出力150ps/最大トルク330N・mおよび、同190ps/400N・mと、グレードにより2種類の出力特性が与えられている。また、新たにハイブリッドも採用され、こちらには同136ps/220N・mを発生する1.5L直3ガソリンターボに、88ps/165N・mの電気モーターを組み合わせ、エンジンで前輪を、モーターで後輪を駆動する4WDとなる。モーターのみでの走行も可能で、約40kmの走行ができる(2017.2)
