ルノー キャプチャー vs フォルクスワーゲン T-Roc
- ルノー
- キャプチャー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 249.8万円~459.9万円
- 中古車価格
- 46.7万円~429.9万円
- 最高出力(馬力)
- 94~158
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1197~1597
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- T-Roc
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 355万円~724.9万円
- 中古車価格
- 143万円~638万円
- 最高出力(馬力)
- 150~300
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1497~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ルノー キャプチャー
(最新フルモデルチェンジ)キャプチャー (2026年~)
生産期間:2026年01月~
ルノーキャプチャーの価格を改定
ルノー・ジャポンは、2026年1月から「キャプチャー」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)
キャプチャー (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
マイナーチェンジされ、新マスクを採用
ルノーは、ハイブリッドコンパクトSUV「キャプチャー」の新型を2025年6月より全国の正規販売店で発売することを発表した。キャプチャーは今回のマイナーチェンジにより、エレガントでテクノロジー感あふれるフロントマスクやスポーティで上質なインテリアと新パワーユニットを手に入れている。フルハイブリッドE-TECHは、輸入車SUVでNo.1の燃費23.3km/Lを実現し、直列4気筒エンジンと2基の補助モーターを組み合わせることで力強い走行性能を発揮する。さらに、運転支援システムには新たにブラインドスポットインターベンションやエマージェンシーレーンキープアシスト機能が追加され、安全性が向上した。新しいボディカラーとして「グリラファル(グレー)」「ノワールエトワール(ブラック)」などが追加され、スタイルと機能性を兼ね備えたモデルとなった。(2025.6)
キャプチャー (2023年~2025年)
生産期間:2023年06月~2025年05月
車両価格を改定
受注を一時的に停止していた「イーテック フルハイブリッド」モデルの受注再開と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.6)
キャプチャー (2022年~2022年)
生産期間:2022年12月~2022年12月
グレード名称を変更
グレード「イーテック ハイブリッド」を「イーテック フルハイブリッド」に変更している(2022.12)
キャプチャー (2021年~2022年)
生産期間:2021年02月~2022年03月
欧州で人気のSUVがクラスを超えた進化を実現
欧州市場で販売されたSUVモデル中で、販売台数1位という高い人気を誇るコンパクトSUVの2代目。デザイン、プラットフォーム、パワートレインが一新され、品質、機能、装備の面でクラスを超えた進化が果たされている。しなやかなアスリートの筋肉をほうふつとさせる躍動感と、エレガントな曲線が表現する官能性を併せ持つ、洗練されたフレンチデザインのエクステリアを採用。インテリアは最新のデジタル技術が搭載され、機能と品質の新しい基準を打ち立てている。上位クラスに匹敵する、高出力、高トルクを発生する、1.3L直4直噴ターボと7速ツインクラッチミッション、「7EDC」との組み合わせによる、スムーズで余裕のある走りを実現。先進の運転支援システムの採用など、各部がブラッシュアップされている。(2021.2)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン T-Roc
(最新フルモデルチェンジ)T-Roc (2025年~)
生産期間:2025年08月~
一部改良と同時に特別仕様車を設定
ボディカラーラインナップの変更を伴う一部改良を行うと同時に、純正インフォテインメントシステムの「Discover Pro」を標準装備としながら魅力的な価格を実現した特別仕様車「マイスターヴェルク」を発売した。この特別仕様車は「TSI アクティブ」「TSI スタイル」ベースにはシートヒーターを、「TDI 4モーション Rライン」ベースには19インチアルミホイールを標準装備に加え、全色でブラックルーフを採用し、従来選べることがなかった外装色の選択が可能なモデルとなっている。(2025.08)
T-Roc (2025年~2025年)
生産期間:2025年01月~2025年07月
原材料費の上昇による価格改訂が行われた
フォルクスワーゲンジャパンは、2025年1月1日よりT-Rocのメーカー希望小売価格を改定することを発表した。この価格変更は、原材料費の上昇に伴うもので、価格改定幅は平均約2%となる。対象モデルにはT-Roc R、T-Roc TSIアクティブ、TSIスタイルが含まれている。(2025.1)
T-Roc (2024年~2024年)
生産期間:2024年08月~2024年12月
T-Rocの価格改定を発表
フォルクスワーゲンジャパンは、輸送費の上昇などに伴い、T-Rocの全国希望小売価格を改定することを発表した。(2024.12)
T-Roc (2022年~2022年)
生産期間:2022年08月~2022年12月
仕様の変更が行われた
ブラックルーフ仕様のルーフカラーをディープブラック パールエフェクトからブラック(ソリッド)に変更された
T-Roc (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年07月
内外装を刷新、ハイパフォーマンスモデルを投入
エクステリアの意匠を変更し、より印象的なスタイルへと変更。室内では、ダッシュボードやドアトリムにソフト素材などを採用することで、質感の向上が図られている。なお、この変更を機に最高出力300psを発生する、2.0TSIエンジンと7速DSGを組み合わせたハイパフォーマンスモデルの「R」が導入された。(2022.7)
T-Roc (2021年~2022年)
生産期間:2021年05月~2022年06月
ガソリンエンジンモデルを投入
最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する、1.5L直4「TSI」エンジンとツインクラッチ式の「7速DSG」を組み合わせた、ガソリンエンジンモデルが投入された。このエンジンは、走行シーンに応じて、2気筒での走行を可能とする、気筒休止システムも搭載されている。また、ディーゼルモデルの一部グレードにパノラマスライディングルーフが採用されるなど、仕様が変更された。(2021.5)
T-Roc (2020年~2021年)
生産期間:2020年07月~2021年04月
あらゆるニーズに応えるオールマイティなSUV
普段使いはもちろん、長距離ドライブなどのあらゆるニーズにきちんと応えるSUVモデル。キャッチコピーとして、「オールマイT-Roc」が掲げられている。エクステリアは、クーペのように流麗なボディスタイルが特徴で、独自の生産モジュール「MQB」の採用により、日本の道路環境に最適なボディサイズでありながら、広い室内空間が実現された。エンジンは、最高出力150ps/最大トルク340N・mを発生する2Lの直4ディーゼルターボで、ツインクラッチ方式の「7速DSG」との組み合わせにより、クルージングでは低い回転数を保ち、アクセルを踏めば力強い加速でドライバーの疲労を軽減させながら、WLTCモード18.6km/Lという優れた燃費性能を実現している。(2020.7)
