ルノー キャプチャー vs ジープ コンパス
- ルノー
- キャプチャー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 249.8万円~459.9万円
- 中古車価格
- 46.7万円~429.9万円
- 最高出力(馬力)
- 94~158
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1197~1597
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ジープ
- コンパス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 260万円~568万円
- 中古車価格
- 31.9万円~513.6万円
- 最高出力(馬力)
- 156~175
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2359
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ルノー キャプチャー
(最新フルモデルチェンジ)キャプチャー (2026年~)
生産期間:2026年01月~
ルノーキャプチャーの価格を改定
ルノー・ジャポンは、2026年1月から「キャプチャー」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)
キャプチャー (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
マイナーチェンジされ、新マスクを採用
ルノーは、ハイブリッドコンパクトSUV「キャプチャー」の新型を2025年6月より全国の正規販売店で発売することを発表した。キャプチャーは今回のマイナーチェンジにより、エレガントでテクノロジー感あふれるフロントマスクやスポーティで上質なインテリアと新パワーユニットを手に入れている。フルハイブリッドE-TECHは、輸入車SUVでNo.1の燃費23.3km/Lを実現し、直列4気筒エンジンと2基の補助モーターを組み合わせることで力強い走行性能を発揮する。さらに、運転支援システムには新たにブラインドスポットインターベンションやエマージェンシーレーンキープアシスト機能が追加され、安全性が向上した。新しいボディカラーとして「グリラファル(グレー)」「ノワールエトワール(ブラック)」などが追加され、スタイルと機能性を兼ね備えたモデルとなった。(2025.6)
キャプチャー (2023年~2025年)
生産期間:2023年06月~2025年05月
車両価格を改定
受注を一時的に停止していた「イーテック フルハイブリッド」モデルの受注再開と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.6)
キャプチャー (2022年~2022年)
生産期間:2022年12月~2022年12月
グレード名称を変更
グレード「イーテック ハイブリッド」を「イーテック フルハイブリッド」に変更している(2022.12)
キャプチャー (2021年~2022年)
生産期間:2021年02月~2022年03月
欧州で人気のSUVがクラスを超えた進化を実現
欧州市場で販売されたSUVモデル中で、販売台数1位という高い人気を誇るコンパクトSUVの2代目。デザイン、プラットフォーム、パワートレインが一新され、品質、機能、装備の面でクラスを超えた進化が果たされている。しなやかなアスリートの筋肉をほうふつとさせる躍動感と、エレガントな曲線が表現する官能性を併せ持つ、洗練されたフレンチデザインのエクステリアを採用。インテリアは最新のデジタル技術が搭載され、機能と品質の新しい基準を打ち立てている。上位クラスに匹敵する、高出力、高トルクを発生する、1.3L直4直噴ターボと7速ツインクラッチミッション、「7EDC」との組み合わせによる、スムーズで余裕のある走りを実現。先進の運転支援システムの採用など、各部がブラッシュアップされている。(2021.2)
マイナーチェンジ一覧
ジープ コンパス
(最新フルモデルチェンジ)コンパス (2026年~)
生産期間:2026年01月~
コンパスの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「コンパス」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
コンパス (2021年~2021年)
生産期間:2021年09月~2021年12月
純正ナビを標準装備
「ロンジチュード」と「リミテッド」の2グレードに、純正ナビゲーションが標準装備された。最大7年間、無償での地図交換が可能となる利便性の高いものとなる。(2021.9)
コンパス (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年08月
内外装を刷新し、安全運転支援システムも充実
LEDヘッドライトの標準装備や前後バンパーの意匠変更、横方向にシームレスなデザインが採用されたインテリアなど、内外装の刷新が図られた。また、死角にいる並走車との衝突回避を図るために、ステアリングを自動補正する「アクティブレーンマネジメントシステム」の初搭載をはじめ、安全装備も充実化されている。(2021.6)
コンパス (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年05月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
コンパス (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年09月
安全性と快適性が向上
最上級グレードのリミテッドにスタート&ストップシステムを採用。これによって燃費性能が23%改善された。また、パワーリフトゲートが標準装備されている。ロンジチュードには衝突被害軽減ブレーキ付の前面衝突警報や車線逸脱警報プラス、縦列/並列パークアシストなど安全性能が向上された(2019.1)
コンパス (2017年~2018年)
生産期間:2017年12月~2018年12月
ジープらしさとプレミアム感を備えるコンパクトSUV
ジープ伝統の優れた走破性を維持しながら、デザイン、機能、快適性、安全性など、全方位における進化が実現されたコンパクトSUVの2代目。エクステリアは同ブランドのフラッグシップモデルである、グランドチェロキーのDNAを受け継いだプレミアム感のあるスタイリングを採用。インテリアは先進装備を整然と配置させた、機能的かつクラフトマンシップを感じさせるものとなっている。エンジンは最高出力175ps/最大トルク229N・mを発生する2.4L直4。2WDモデルには6速ATが、4WDモデルには9速ATが組み合わされる。各種エアバッグや、エレクトロニックスタビリティコントロールなど安全装備も充実している(2017.12)
