マクラーレン エルバ vs マクラーレン セナ
- マクラーレン
- エルバ
評価できない項目がありました(価格、小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- -
- 中古車価格
- 21480万円
- 最高出力(馬力)
- 815
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 4000
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マクラーレン
- セナ
評価できない項目がありました(価格、小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- -
- 中古車価格
- 18000万円~18900万円
- 最高出力(馬力)
- 800
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3994
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
マクラーレン エルバ
(最新フルモデルチェンジ)エルバ (2019年~)
生産期間:2019年11月~
ブランド初となる、オープンコックピットのロードカー
マクラーレン初となる、オープンコックピットのロードカー。同社の最上級カテゴリーである「アルティメットシリーズ」に属するモデルになる。「エルバ」という名称は、ブルース・マクラーレンが1960年代に設計したモデルにちなんだもの。ビスポークのカーボンファイバー製シャシーをはじめ、ボディやシート、ブレーキにまでカーボンファイバーが使用され、徹底的な軽量化が図られている。世界初となる「マクラーレンアクティブエアマネージメントシステム(AAMS)」が空気の流れを操作することで、エアロダイナミクスと冷却性能の両立を実現。エンジンは、最高出力815psを発生する4L V8ツインターボで、「7速シームレスシフトギアボックス」が組み合わされる。(2019.11)
マイナーチェンジ一覧
マクラーレン セナ
(最新フルモデルチェンジ)セナ (2018年~)
生産期間:2018年03月~
マクラーレンのDNAを象徴する究極のマシン
マクラーレンのDNAを象徴する究極のマシンであり、同社史上初となる、サーキット走行を最も重視したロードカー。マクラーレン史上最速のラップ記録を作るマシンとなることが期待されている。フロントおよびリアには、アクティブエアロダイナミクスが採用され、ダウンフォースとエアロダイナミクスのバランスが図られた。また、「レースアクティブシャシーコントロール」と「モノゲージモノコック」と連携し、高いサーキット走行性能が与えられた。エンジンは、最高出力800ps/最大トルク800N・mを発揮する4L V8ツインターボを採用。最高時速は340km/h、0-100km/h加速2.8秒を実現している。(2018.3)
