フォルクスワーゲン アルテオン vs アウディ A5スポーツバック
- フォルクスワーゲン
- アルテオン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 549万円~710万円
- 中古車価格
- 161.7万円~510万円
- 最高出力(馬力)
- 272~280
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A5スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 546万円~864万円
- 中古車価格
- 29万円~625万円
- 最高出力(馬力)
- 163~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~1984
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン アルテオン
(最新フルモデルチェンジ)アルテオン (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年09月
マイルドハイブリッド採用のディーゼルユニットを追加
前後のエクステリアデザインを変更、ダッシュパネル全体のデザインも改良を加えるなどのマイナーチェンジを実施。また、この変更を機にワゴンとしての機能性とスポーツカーを想起させるアグレッシブなデザインを兼ね備えた「アルテオンシューティングブレーク」が新たに設定されている。(2021.7)
アルテオン (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年04月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
アルテオン (2017年~2018年)
生産期間:2017年10月~2018年09月
フォルクスワーゲンのフラッグシップクーペ
フォルクスワーゲンの魅力が凝縮されたフラッグシップモデルとなるアバンギャルドなグランドツーリングカー。流麗かつダイナミックなファストバックデザインは、セダンの快適性、ステーションワゴンの機能性、クーペのスタイリッシュさが兼ね備えられている。エンジンは最高出力280ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボの2.0TSFIユニットで、ツインクラッチ式の7速DSGが組み合わされる。駆動方式は独自の4WDシステム、4MOTIONが採用された。後方からの衝突予測機能が追加された先進安全技術、プロアクティブオキュパントプロテクションやデイタイムランニングライトなど多数の最新安全テクノロジーも盛り込まれている(2017.10)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A5スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A5スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年09月
仕様変更が行われた
アルコナホワイト、プログレッシブレッドが新設定されるなど仕様変更が行われた(2023.9)
A5スポーツバック (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
2L TDIエンジンをマイルドハイブリッド化
2L TDIエンジンがマイルドハイブリッド化された。これにより、従来型比14psアップの204psへと出力が向上している。(2021.10)
A5スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年09月
4WDのプラグインハイブリッド、ディーゼルを追加
内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを実施。「45 TFSI クワトロ」には、ガソリンのマイルドハイブリッドが、「35 TDI」、「40 TDI クワトロ」には、A5シリーズ初となるディーゼルユニットが搭載される。「35 TDI」は前輪駆動、「40 TDI クワトロ」は4WDとなる。最新のインフォテインメントシステム「MIB3」が初採用された。(2020.12)
A5スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A5スポーツバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
一部グレードの装備を見直し
40TFSIスポーツおよび、A5スポーツバックに、シートメモリー機能(ドライバーサイド)および、エクステリアミラーメモリーが標準装備された。(2018.11)
A5スポーツバック (2017年~2018年)
生産期間:2017年04月~2018年10月
FFモデルも追加されたEセグメント4ドアクーペ
デザイン美とスポーティな走行性能、そして日常の足としての機能性を融合させたEセグメント4ドアクーペ。力強く躍動感あふれるデザインとスポーティな走行性能、機能性が兼ね備えられた。アウディバーチャルコクピットや新世代のMMIなどの最新テクノロジーが投入されたことで、安全性や効率、現代の車に求められるコネクティビティやインフォテイメントなどの機能向上が図られた。エンジンは2L直4ターボの2.0TFSIユニットで、新設定されたFFモデルは最高出力190ps/最大トルク320N・mを発生。独自のフルタイム4WDシステムであるクワトロを採用するモデルは、同252ps/370N・mを発生する。いずれも7速Sトロニックが組み合わされる(2017.4)
