ジャガー XJ-Sクーペ vs フォード マスタング
- ジャガー
- XJ-Sクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 985万円~1145万円
- 中古車価格
- 278万円~330万円
- 最高出力(馬力)
- 225~325
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.9/6.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3980~5992
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォード
- マスタング
- 新車価格
- 390万円~540万円
- 中古車価格
- 83万円~2880万円
- 最高出力(馬力)
- 145~426
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.9/5.4
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 2260~4951
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1390×1125
比較の多い車種
ジャガー XJ-Sクーペ
(最新フルモデルチェンジ)XJ-Sクーペ (1993年~1994年)
生産期間:1993年10月~1994年10月
94年モデル発売開始
4.0クーペ、V12クーペとも代替フロン(R134a)対応のエアコンデショニングシステムの採用のほか、助手席エアバッグが標準装備化されている。(1993.10)
XJ-Sクーペ (1992年~1993年)
生産期間:1992年10月~1993年09月
93年モデル発売開始
運転席側エアバッグを標準装備。4Lモデルはシートを変更。5.3Lモデルのほうはインテリア回りの機能を中心に見直しが計られ、内気循環モードが加えられた電子制御フルオートエアコンが採用された。また、325psの6LV12エンジンを搭載するスペシャルモデル、XJR-Sもラインアップに加わった。(1992.10)
XJ-Sクーペ (1989年~1990年)
生産期間:1989年10月~1990年09月
ジャガー流スポーツクーペ
そのデビューは1975(S50)年にまで遡る。実質的にはEタイプの後継モデルとなるスポーツクーペであった。独特な背の低いプロポーション、ウッドと革で仕上げられた豪奢なインテリア、ハイパフォーマンスなエンジン、粘りつくハンドリングなど、これぞジャガー流スポーツの真骨頂といえるだろう。ミニマムサイズながら後席+2シータータイプとなる。駆動方式はFR。搭載されるパワートレインは伝統の226psの4Lの直6DOHC+4ATと古き良き時代の産物である284psの5.3LのV12SOHC+3ATの2種類で、ハンドル位置は時代によって左右選ぶことができた。(1989.10)
マイナーチェンジ一覧
フォード マスタング
(最新フルモデルチェンジ)マスタング (2014年~2016年)
生産期間:2014年11月~2016年12月
誕生50周年を迎えた元祖GTカー
フォードの最新技術が惜しみなく投入されたアメリカンスペシャリティカー。一目でマスタングとわかる伝統的なデザインでありながら現代的なアプローチが施され、モダンさと力強さが表現されている。また、リアサスペンションに独立懸架のインテグラルリンク式サスペンションが採用されている。エンジンは最高出力314ps/最大トルク44.3kg-mを発生する2.3L直4ターボのEcoBoostを搭載。6速ATには、マスタング初となるパドルシフトが備わっている。パフォーマンスだけでなく環境性能も大幅に高められている(2014.11)
