ボルボ XC40 vs アウディ A3スポーツバック
- ボルボ
- XC40
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 389万円~665万円
- 中古車価格
- 127万円~599万円
- 最高出力(馬力)
- 163~252
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1476~1968
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A3スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 284万円~582万円
- 中古車価格
- 19.8万円~573.7万円
- 最高出力(馬力)
- 102~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 16.6
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ボルボ XC40
(最新フルモデルチェンジ)XC40 (2025年~2026年)
生産期間:2025年05月~2026年01月
次世代UXを搭載したボルボ XC40
ボルボは、人気のコンパクト・シティSUV「XC40」を仕様変更し、2025年6月より発売した。新型XC40には、最新のインターフェイスを採用したセンターディスプレイが搭載され、快適で優れた次世代ユーザー・エクスペリエンスを提供する。新しいSnapdragon Cockpit Platformにより、処理速度は2倍以上、グラフィック生成速度は10倍に向上し、運転中の視線移動を最小限に抑える設計が施された。また、パイロットアシストに緊急時に自動で車両を停止するエマージェンシー・ストップ・アシスト機能が追加された。新たにB3パワートレインのハイエンドグレード「Ultra B3」が導入され、上質な装備が充実。ボディカラーにはデニムブルー、オーロラシルバー、フォレストレイクの3色を新たに追加している。(2025.6)
XC40 (2023年~2024年)
生産期間:2023年05月~2024年03月
モデルラインナップが見直された
人気を博した特別仕様車の「Ultimate B4 AWD Dark Edition」がカタログモデルに昇格。これに伴いエントリーグレードが廃止された。カラーバリエーションの見直し、コネクティッド機能の無償利用可能期間の延長など、小変更も実施されている。また「Plus」グレードに「エアピュリファイヤー(PM2.5センサー付き)」が標準装備されるなど、装備も見直された。(2023.5)
XC40 (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
Google搭載インフォテイメントが全車標準装備された。フロントヘッドライト、バンパー、アルミホイールのデザインが一新され、「アルティメット」および「プラス プロ」グレードにピクセルLEDヘッドライトがオプション設定されるなど、エクステリアを一新。この変更を機に、ピュアエレクトリックの「XC40 リチャージ」の導入に伴い、プラグインハイブリッドモデルが廃止された。(2022.7)
XC40 (2021年~2022年)
生産期間:2021年11月~2022年03月
新パワートレインを採用
全48Vモデルに新開発の7速DCTが採用された。併せて、2L直4ターボに48Vハイブリッドを組み合わせたB3パワートレインを初導入し、エントリー価格の引き下げを実施。このB3ユニットは、最高出力163ps/最大トルク265N・mを発生しながら、2WDでWLTC14.8km/L、4WDモデルで14.2km/Lを実現している。(2021.11)
XC40 (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年10月
プラグインハイブリッドのエントリーモデルを設定
プラグインハイブリッドモデルのエントリーグレード、「リチャージプラグインハイブリッドT5インスクリプションエクスプレッション」を新たに設定。また、カラーバリエーションや、一部パワートレインの改良などの仕様変更も行われた。(2021.7)
XC40 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年06月
全車を電動化
従来の「T4」「T5」が廃止となり、新たに48Vハイブリッドモデルの「B4」「B5」と、プラグインハイブリッドの「Recharge Plug-in hybrid T5」というモデルラインナップとなった。前者は2L 4気筒エンジンのマイルドハイブリッド。後者は1.5L直3ターボに電気モーターと7速DCTを組み合わせたモデルになる。(2020.8)
XC40 (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
XC40 (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
BLISに新機能を追加
BLIS(ブラインドスポットインフォメーションシステム)にステアリングアシスト機能が追加された。これは、車線変更時などに、隣接車線の後方を走行する車両と衝突する危険が生じた場合、衝突を回避するシステムになる。また、駐車操作を補助するパークアシストパイロットも機能向上が図られた(2019.3)
XC40 (2018年~2019年)
生産期間:2018年03月~2019年02月
ボルボ初となる、プレミアムコンパクトSUV
新開発のプラットフォーム、「コンパクトモジュラーアーキテクチャー」を採用した都市型のライフスタイルにマッチするボルボ初のコンパクトSUV。スポーティでカジュアルなエクステリアと、Qi充電やノートパソコンも収納できる大容量ドアポケットなど、車内の収納スペース解決法を提案したユニークなインテリアを採用。ボルボ初となる、「オートブレーキ機能付きクロストラフィックアラート」をはじめ、16種類以上の先進安全運転支援技術「インテリセーフ」も標準装備された。エンジンは2L直4ターボで、最高出力190ps/最大トルク300N・mの仕様と、同252ps/350N・mの仕様を用意。AWDが基本となるが前車にはFFモデルも用意される。ミッションはいずれも8速ATとなる。(2018.3)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ A3
アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)
A3スポーツバック (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年08月
Audi A3スポーツバックが新たに進化
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)
A3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
プレミアムコンパクトのパイオニア
プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)
