carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  S80 vs S40

ボルボ   S80   vs   ボルボ   S40

  • ボルボ
  • S80
ボルボ S80
ボルボ S80の画像1 ボルボ S80の画像2 ボルボ S80の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
529万円~939万円
中古車価格
58万円~149.8万円
最高出力(馬力)
170~315
最小回転半径(m)
5.8/6/5.5/5.7/5.9
燃費(km/L)
12.2
排気量(cc)
1595~4413
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ボルボ
  • S40
ボルボ S40
ボルボ S40の画像1 ボルボ S40の画像2 ボルボ S40の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
269万円~515万円
中古車価格
19万円~59万円
最高出力(馬力)
116~230
最小回転半径(m)
5.3
燃費(km/L)
11.6
排気量(cc)
1731~2521
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ボルボ S80

(最新フルモデルチェンジ)

S80 (2014年~2016年)

S80 (2014年~2016年)の画像

生産期間:2014年12月~2016年07月

高度な安全運転支援システムやユーザーインターフェイスを採用

歩行者・サイクリスト検知機能付追突回避軽減フルオートブレーキシステムや、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールなどを含む「インテリセーフテン」が標準装備されている。また、直感的に操作できるインターフェイス、センサスにも音声認識などの機能が追加されている(2014.12)

S80 (2014年~2014年)

S80 (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年11月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

S80 (2013年~2014年)

S80 (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年08月~2014年03月

安全性能が向上した

内外装のデザインが刷新されている。また、「シティセーフティ」の作動速度域が30km/hから50km/hに引き上げられ、「追突回避・軽減フルオートブレーキシステム」にサイクリスト検知機能が加わるなど、安全性能が向上している。さらに、最上級グレードの「S80 T6 AWD Executive」が新たに設定されている(2013.8)

S80 (2012年~2013年)

S80 (2012年~2013年)の画像

生産期間:2012年08月~2013年07月

最新の安全運転支援システムを採用

燃費の改善などを実施。また、カメラセンサーを利用し制限速度などの情報をインパネに表示するロードサインインフォメーションや、ハイビーム選択時に対向車や先行車を車が感知するとロービームに自動的に切り替えるアクティブハイビームなどがセーフティパッケージに組み込まれている(2012.8)

S80 (2011年~2012年)

S80 (2011年~2012年)の画像

生産期間:2011年10月~2012年07月

自動ブレーキシステム「シティ・セーフティー」を採用

低速走行時の追突を自動で回避・軽減する、ボルボ独自のブレーキシステム「シティ・セーフティー」や、ナビなどの機能をステアリングで操作できる「ボルボ・センサス」が標準装備された。また、独自の高い安全技術をセットにした「セーフティ・パッケージ」も一部グレードに採用される。(2011.10)

S80 (2011年~2011年)

S80 (2011年~2011年)の画像

生産期間:2011年02月~2011年09月

パワートレインが見直され、安全装備の充実化が図られた

新開発の2L直噴ターボエンジンを搭載する新グレード、S80 T5 SEが導入された。さらに急接近する車両や身長80cm以上の歩行者を検知し、衝突事故を回避・軽減させる独自の安全技術、ヒューマンセーフティが、最上級グレードに標準装備、その他にもオプションで用意された。(2011. 2)

S80 (2010年~2011年)

S80 (2010年~2011年)の画像

生産期間:2010年07月~2011年01月

ターボエンジンに変更が施され、パワーと燃費が向上

3Lの直6ターボエンジンに変更が施され、304ps/44.9kg-mの出力と10・15モード燃費、9.7km/Lを実現。高出力と好燃費の両立が図られた。(2010.7)

S80 (2009年~2010年)

S80 (2009年~2010年)の画像

生産期間:2009年07月~2010年06月

グレードの整理と安全装備の拡充が図られた

フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された。またラインナップの見直しが図られ、2.5Lターボを搭載した2.5T SEと3Lターボ搭載のT6 TE AWDの2グレードに整理されている。全車に追突軽減オートブレーキ・システムをはじめとする先進の安全装置が標準化された。(2009.7)

S80 (2009年~2009年)

S80 (2009年~2009年)の画像

生産期間:2009年01月~2009年06月

S80 (2008年~2008年)

S80 (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年09月~2008年12月

ドライバーサポート機能を3.2Lモデルにオプション設定

最上級モデル(V8TE)に装備されているドライバーをサポートする機能、死角情報提供システム/ドライバーアラートコントロール/レーンデパーチャーウォーニングをパッケージした「セーフティパッケージ」が3.2Lエンジン搭載モデルに用意された。(2008.9)

S80 (2008年~2008年)

S80 (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年01月~2008年08月

S80 (2006年~2007年)

S80 (2006年~2007年)の画像

生産期間:2006年11月~2007年12月

北欧流のラグジュアリィセダン

スカンジナビアンラグジュアリィをキーワードに開発されたフラッグシップサルーン。全長は先代と同じだが、全幅、全高、ホイールベースが拡大、さらに居住性が向上した。インテリアはシンプルで機能に徹した北欧流。S80に合わせて改良されたフリーフローティングセンタースタックと呼ばれるセンターコンソールを採用、圧迫感が少なく機能的なデザインとした。安全面では、新たにレーダーを使用した追突安全警報機能付きアダプティブ・クルーズ・コントロール、ミラーの死角に入ったクルマを知らせるBLISなど、パッシブセーフティだけでなくアクティブセーフティ性能も高められた。新開発の直6の3.2Lエンジンが追加されている。(2006.10)

マイナーチェンジ一覧

ボルボ S40

(最新フルモデルチェンジ)

S40 (2010年~2013年)

S40 (2010年~2013年)の画像

生産期間:2010年07月~2013年01月

装備充実の新モデルの投入と、メンテナンスプログラムを向上

前後バンパーやサイドシルをボディと同色化するカラー・コーディネートの採用と、人気の高いオプション装備である本革シートや17インチアルミなどが標準装備された新モデル、2.0e Aktiv PLUSが設定された。さらに輸入車では初となる5年間無償のメンテナンスプログラムも導入されている。(2010.7)

S40 (2009年~2010年)

S40 (2009年~2010年)の画像

生産期間:2009年07月~2010年06月

装備の充実化と価格改定が図られた

2.0e Aktivの内装にアルミニウム・パネル。2.4iSEにクルーズコントロール、アルミニウム・パネル、17インチSpartacusアルミホイールが標準装備されるなど装備の充実化が図られた。また最上級グレードT5 SE AWDの価格が大幅に見直され、419万円に改められている。(2009.7)

S40 (2009年~2009年)

S40 (2009年~2009年)の画像

生産期間:2009年03月~2009年06月

S40 (2009年~2009年)

S40 (2009年~2009年)の画像

生産期間:2009年01月~2009年02月

S40 (2008年~2008年)

S40 (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年09月~2008年12月

主力グレードとなるSEの装備を充実

メイングレードとなるSEの装備を充実、キセノンヘッドランプやT-Tecテキスタイルシートなどを装備した。エアロパーツやサスペンションなどのスポーティな装備を用意した、パッケージオプションのR-DESGINがSEとT5に設定される。(2008.9)

S40 (2008年~2008年)

S40 (2008年~2008年)の画像

生産期間:2008年01月~2008年08月

S40 (2007年~2007年)

S40 (2007年~2007年)の画像

生産期間:2007年09月~2007年12月

新ボルボデザインに内外装を変更

外観はフロントが安定感のある横長のデザインに。リアもテールランプを30mm高く、マフラー位置も上がった。室内は収納スペースが拡大され使い勝手が向上。フリーフローティングセンタースタックと呼ばれるセンターコンソールの形状を変更、リアルウッドも用意される。(2007.9)

S40 (2006年~2007年)

S40 (2006年~2007年)の画像

生産期間:2006年09月~2007年08月

装備の充実とボディカラーの追加

グレードに応じて、オプションで設定されていた「自動防眩機能付きルームミラー」「レインセンサー」「フロントフォグランプ」が全車に標準装備となった。またオーディオに外部入力端子を追加したほか、6連奏CDチェンジャーが搭載された。ボディカラーに「メープルレッドパール」などの新色が追加されている。(2006.8)

S40 (2005年~2006年)

S40 (2005年~2006年)の画像

生産期間:2005年08月~2006年08月

装備を充実

エントリーグレードの2.4にアルミホイールやボディ同色のモールを採用したほか、トリップコンピュータを採用するなど装備を追加した。T-5系には自動防眩機能付きルームミラーを標準装備した。新色も含めて16色のボディカラーを設定した。(2005.8)

S40 (2005年~2005年)

S40 (2005年~2005年)の画像

生産期間:2005年01月~2005年07月

05年モデル発売

05年モデルの登場とともに価格の改訂が行われた。(2005.1)

S40 (2004年~2004年)

S40 (2004年~2004年)の画像

生産期間:2004年05月~2004年12月

内装のスカンジナビアデザインが秀逸

ボルボのベーシックなエントリーモデルで2代目はヨーロッパフォードやマツダとプラットフォームを共同開発して作られた。全長が短いコンパクトなボディながら、衝突安全性能は最上級モデルのS80並みとされ、ボルボならではの高い安全性を確保した。エンジンは直5のDOHCで、2.4LがNA、2.5Lがインタークーラー付きターボとなる。全車に電子制御5速ATが組み合わされる。外観デザインはボルボのアイデンティティを踏襲したものだが、インテリアにフリーフローティングスタックを採用した独特のデザインを採用する。(2004.5)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート