AMG Mクラス vs フォルクスワーゲン トゥアレグ
- AMG
- Mクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1365万円~1709.9万円
- 中古車価格
- 255万円~295万円
- 最高出力(馬力)
- 347~557
- 最小回転半径(m)
- 6/5.5
- 燃費(km/L)
- 6.3
- 排気量(cc)
- 5438~6208
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- トゥアレグ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 523.9万円~1090万円
- 中古車価格
- 59万円~398万円
- 最高出力(馬力)
- 220~450
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 2994~5998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
AMG Mクラス
(最新フルモデルチェンジ)Mクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年09月~2014年03月
SUVらしさと利便性を両立する新装備を採用
周りの車両と衝突する危険を減らす「レーダーセーフティパッケージ」と、駐車時などで車両の周囲を俯瞰(ふかん)で確認できる「360°カメラシステム」を標準装備。また、SUVらしさと乗降性を向上させるステンレス製ランニングボードや、後席シートヒーターが採用されている(2013.9)
Mクラス (2012年~2013年)
生産期間:2012年06月~2013年08月
エンジンのダウンサイジングを実施
プレミアムSUVセグメントとして1997年に初代モデルが登場して以来、世界中で高い評価を受けるメルセデス・ベンツのMクラスが7年ぶりに3代目へとフルモデルチェンジを果たした。これに合わせてAMGのMクラスも刷新された。専用のエクステリアやエアサス、強化ブレーキなどAMGならではのスポーティな装備が与えられる。また、新型ではエンジン排気量のダウンサイジングを実施。従来の6.2L V8NAエンジンから5.5LのV8直噴ツインターボとなった。最高出力525ps/最大トルク700N・mという高い出力を維持しながらもアイドリングストップ機構の採用などにより大幅な燃費経済性の向上が実現されている(2012.6)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン トゥアレグ
(最新フルモデルチェンジ)トゥアレグ (2015年~2018年)
生産期間:2015年02月~2018年04月
最新のフォルクスワーゲンデザインを踏襲
水平基調を強調した最新のフォルクスワーゲンデザインが踏襲されている。また、プリクラッシュブレーキシステムのフロントアシストプラスや、追突による被害を軽減するマルチコリジョンブレーキ、車速を調整して追従走行するアダプティブクルーズコントロールなどが標準採用されている(2015.2)
トゥアレグ (2012年~2013年)
生産期間:2012年12月~2013年04月
安全装備を追加
ハイブリッド車に、全速度域で先行車両への追突を回避・軽減するブレーキシステム「Front Assist Plus」が採用されている。また、ドライバーの疲労や眠気による急ハンドルなど通常の運転と異なる動きを検知した場合に、休憩を促すドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」が全モデルに標準装備されている(2012.12)
トゥアレグ (2011年~2012年)
生産期間:2011年02月~2012年11月
フォルクスワーゲン初のハイブリッド車もラインナップ
人気のプレミアムSUVトゥアレグに、7年ぶりとなるフルモデルチェンジが施された。2代目となるトゥアレグでは、環境性能の向上が図られている。従来のV8エンジンに代えて、フォルクスワーゲンでは初となるハイブリッドモデル、トゥアレグハイブリッドが投入された。このモデルは、3Lエンジンとモーターを組み合わせたパラレル式のハイブリッドシステムにより、V8モデルと同等の走行性能を確保しながら、10・15モード燃費は13.8km/Lを実現。また、3.6 LのV6 FSIエンジンを搭載するトゥアレグV6も、メーカー独自の環境技術「ブルーモーションテクノロジー」により、10・15モード燃費は9.5km/Lを実現。両モデルともエコカー減税の対象となっている。(2011.1)
