メルセデス・ベンツ GLS vs BMW X5
- メルセデス・ベンツ
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1070万円~2051万円
- 中古車価格
- 275万円~1790万円
- 最高出力(馬力)
- 258~517
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2924~4663
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 645.7万円~1612万円
- 中古車価格
- 70万円~1260万円
- 最高出力(馬力)
- 231~530
- 最小回転半径(m)
- 6.1/6.4/5.9/5.6
- 燃費(km/L)
- 8.4
- 排気量(cc)
- 1997~4799
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新装備で魅力を増した「GLS」
メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「GLS」の仕様を改良し、2025年6月より新たなラインナップを提供した。全モデルで標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」が「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更され、より充実した運転支援機能が搭載された。GLS 450 d 4マチックの一部装備を見直し、メーカー希望小売価格は1530万円から1498万円に引き下げられ、より魅力的な価格設定となった。また、GLS 580 4マチック スポーツには新たにナイトパッケージが標準装備され、スタイリッシュな外装を実現している。新しい外装色として「MANUFAKTURミスティックブルー」や「MANUFAKTURアイルランドミッドグリーン」が追加され、カスタマイズの幅も広げられている。(2025.6)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を導入
メルセデスベンツは、GLSモデルに指紋認証機能を新たに導入し、利便性と安全性を向上させた。この機能は全モデルに搭載され、運転者の指紋を登録することで、セキュリティーを強化しながら簡単に車両へアクセスできるようになった。また、「GLS 450 d 4マチックプラス」を除く全モデルの左ハンドルに、外装色に新たにMANUFAKTURシリコングレーとMANUFAKTURコートダジュールライトブルーが追加設定されている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色としてオパリスホワイトが追加され、従来のダイヤモンドホワイトは廃止された。また、内装色に関しては、マカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されたが、色自体の変更はない。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
全モデルを電動化
新デザインのフロントグリルやバンパー、最新世代のステアリングホイールの採用など、内外装を一新。また、2Lエンジンを搭載する、従来モデル「GLS 400 d 4MATIC」にISGを組み合わせ、「GLS 450 d 4MATIC」として設定。全モデルの電動化が実現された。また、「MBUX ARナビ」が全車標準装備となった。(2023.12)
GLS (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年03月
「GLS400d 4MATIC」の装備を充実
「400 d 4マチック」グレードに、スマートフォン連携機能が標準装備された。(2022.1)
GLS (2020年~2020年)
生産期間:2020年03月~2020年12月
大人7名がゆったりできる、ラグジュアリーSUV
メルセデス・ベンツのSUVの最上級モデル。大人7名がゆったり乗車できる、ゆとりのあるボディサイズに、オンロード、オフロードを問わない優れた走行性能が備えられ、上質で高いプレステージ性をもつモデルに仕立てられている。日本初導入となる、48V(ボルト)電気システムを動力に使用した、アクティブサスペンション「Eアクティブボディコントロール」、インフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」、最新の安全運転支援システムなどが採用された。エンジンは、最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する、3L直6ディーゼルと、同489ps/700N・mを発生する、4L V8直噴ツインターボガソリンが用意される。(2020.3)
マイナーチェンジ一覧
BMW X5
(最新フルモデルチェンジ)X5 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
アクティブステアリングが全グレード標準に
車速などに応じてステアリングの舵角に対する前輪の切れ角を可変制御するアクティブステアリングとリアタイヤの操舵機能を総合的に制御する「インテグレ―テッド アクティブ ステアリング」が全グレードに標準装備となり、取り回しや走行安定性が高められている。(2025.8)
X5 (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年03月
内外装のデザイン変更を実施
エクステリアではヘッドライトやリアコンビランプが、インテリアではモダンな印象が与えられるなどデザイン変更が行われた。また、この変更を機にプラグインハイブリッドの「xDrive 50e」、48Vマイルドハイブリッド搭載のMパフォーマンスモデル「X5 M60i xDrive」にラインナップが変更になった。(2023.4)
X5 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
ディーゼルモデルに、48Vマイルドハイブリッドを採用
高い能力で制動エネルギー回生を行う、48Vスタータージェネレーターと、それによって発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成される「48Vマイルドハイブリッド」がディーゼルエンジンモデルに設定された。効率の最適化のみならず、電気を使って、最大11psのサポートも行う。燃費もWLTCモードで最大1.1km/L向上された。(2021. 2)
X5 (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
元祖スポーツアクティビティヴィークルの4代目
優れたオフロード性能と、オンロードでの高いパフォーマンスを融合させた、スポーツアクティビティヴィークルの4代目。先代モデル比でホイールベースは+40mm、全長+25mm、全幅+65mm、全高+10mmとひとまわり大きいボディサイズとなり、ゆとりある室内スペースと、低重心を強調する存在感あるシルエットが与えられた。上級モデルにはエアサスも装備され、安定感のある快適な走りを実現。エンジンは3L直6ディーゼルで最高出力265ps/最大トルク620N・mを発揮し、0-100km/h加速6.5秒という俊足ながら、WLTCモード11.7km/Lと優れた燃費性能を実現している。運転支援システム、テレマティクスサービスなども充実(2019.2)
