メルセデス・ベンツ GLEクーペ vs メルセデスAMG GLS
- メルセデス・ベンツ
- GLEクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 890万円~1565万円
- 中古車価格
- 287.3万円~1258万円
- 最高出力(馬力)
- 258~367
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2924~2988
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデスAMG
- GLS
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1900万円~2808万円
- 中古車価格
- 513.2万円~2050万円
- 最高出力(馬力)
- 585~612
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3982~5461
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLEクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLEクーペ (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLEクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新ラインナップ「コア」を追加し装備充実
メルセデス・ベンツは「GLEクーペ」に新ラインナップ「コア」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、GLE 450 dの動力性能やAIRMATICサスペンションの乗り心地などのコアバリューに、人気の「AMGライン」を採用したスポーティなエクステリアを採用しながらも、AMGラインインテリアを廃止するなど装備内容を見直すことで戦略的な価格を実現している。エントリーモデル「GLE 300 d」は、標準時の乗車定員を7名から5名に変更し、装備を見直すことで100万円を超える値下げを実現している。(2025.6)
GLEクーペ (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
グレードラインナップが変更された
装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.5)
GLEクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年11月~2024年04月
内外装・オプション設定を拡充
内外装色および、オプション選択範囲が拡大された。また、リアのドアが一定時間開いていることを認知すると、後席に人などが乗車したと認識し自動的に設定される、「乗車確認通知システム」が追加された。これは、システム設定時、イグニッションをオフにした後にリアのドアが開かない際、運転席ディスプレイに「車内にまだ人やペットはいませんか?」とメッセージが表示される機能となる。(2023.11)
GLEクーペ (2021年~2023年)
生産期間:2021年12月~2023年08月
「スマートフォン連携機能」を標準装備
「Apple CarPlay」、「Android Auto」に対応し、スマートフォンのアプリをメディアディスプレイで使用できる「スマートフォン連携機能」が標準装備された。(2021.12)
GLEクーペ (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
デザインを追求したSUVクーペ
SUVクーペとしての個性を引き継ぎながら、内外装デザインを一新し、最新技術と装備が与えられた2代目ラージサイズモデル。オンロードでの高いアジリティはそのままに、室内スペースを拡大。すべての乗員が快適に過ごせる空間が実現された。ワイヤレス充電のQiシステムも備わる、自然対話型インフォテインメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」と、最新の安全運転支援システムも与えられている。エンジンは最高出力330ps/最大トルク700N・mを発生する3L直6クリーンディーゼルターボで、組み合わされるミッションは9速ATの「9G-TRONIC」。4WDシステム「4MATIC」も新開発された。(2020.6)
マイナーチェンジ一覧
メルセデスAMG GLS
(最新フルモデルチェンジ)GLS (2025年~)
生産期間:2025年12月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)
GLS (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
GLSに指紋認証機能を搭載
メルセデスAMG は、GLSモデルに指紋認証機能を導入し、セキュリティーと利便性を向上させた。この機能は全モデルに装備され、運転者が指紋を登録することで、簡単に車両へアクセスできるようになっている。また、「メルセデスAMG GLS 63 S 4マチックプラス」を除く全モデルには、フロントシートの左右にヘッドレストクッションが装着され、快適性がさらに高められた。GLS 63 S 4マチックプラスは、前席ヘッドレストにAMGロゴが追加され、よりAMGオーナーの満足度を高めている。(2024.12)
GLS (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年11月
新色オパリスホワイトを追加したGLS
2024年5月に一部改良を行い、新たに外装色として新たにオパリスホワイトが追加され、これに伴いダイヤモンドホワイトは廃止される。また、内装色のマカラベージュ/ブラックの名称がカタラーナベージュ/ブラックに変更されるが、色自体の変更はない。GLS 63S 4マチックプラスのISG搭載モデルでは、AMGカーボンセラミックブレーキのオプション設定が終了している。(2024.5)
GLS (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年04月
エンジン性能を向上
メルセデスAMG社が完全自社開発した、最高出力612ps/最大トルク850N・mを発生する、AMG 4.0L V8ツインターボが搭載された。砂型鋳造されたクランクケースや、シリンダーウォールにスチールカーボン材が採用されるなど、最新の素材を採用。さらに、気筒休止機構が用いられるなど、環境にも配慮されている。(2023.12)
GLS (2020年~2022年)
生産期間:2020年12月~2022年07月
AMG63モデルとして初めてマイルドハイブリッドを採用
メルセデス・ベンツのラージサイズSUV、GLSをAMG社が手がけたハイパフォーマンスモデル。AMG63シリーズとしては初となる、V8エンジンにISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)と48V電気システムを組み合わせた、マイルドハイブリッド仕様となっている。独自の4WDシステム「AMG 4MATIC+」や、走行安定性を向上させる「AMG アクティブライドコントロール」などの最新テクノロジーも採用されている。AMG専用ラジエタグリル、専用のレッドブレーキキャリパーなど、随所にハイパフォーマンスをうかがえる意匠も織り込まれた。独自のユーザーインターフェイスである「MBUX」、コックピットディスプレイなど、先端機能も装備され、利便性も高められている。(2020.12)
