メルセデス・ベンツ GLAクラス vs レクサス NX
- メルセデス・ベンツ
- GLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 344万円~806万円
- 中古車価格
- 74.8万円~648万円
- 最高出力(馬力)
- 122~211
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.6/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 139.2万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ GLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
GLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「GLAクラス」に新ラインナップ「アーバン スターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティで都会的なデザインが特徴となっている。全モデルには本革シートを標準装備し、上質なインテリアを提供する。さらに、快適性と操縦安定性を高める「アダプティブダンピングシステム付サスペンション」が標準装備された。装備の充実に加えて、魅力的な価格設定を実現し、ユーザー満足度を高めるモデルとなった。(2025.6)
GLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
指紋センサーでパーソナライズ機能を強化
2024年11月から新型GLAクラスにドライバー識別用の指紋センサーを装備すると発表した。この新技術により、各ドライバーの好みや設定を瞬時に認識し、より簡便にパーソナライズされた運転体験が可能となる。指紋センサーは、セキュリティー向上やデジタルサービスの発展に寄与することが期待されている。(2024.11)
GLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
GLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「AMGラインパッケージ」に「アダプティブダンピングシステム付きサスペンション」と「スポーティエンジンサウンド」が追加された。(2023.9)
GLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
装備の見直しが図られた
ドアや、ダッシュボードなどに備えられる64色から選択できる間接光の「アンビエントライト」や、ナビゲーション機能が標準装備された。また、「ブランドロゴプロジェクターライト」がパッケージオプションに設定されている。(2021.9)
GLAクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
スタイリッシュな都市型SUV
コンパクトなボディにメルセデス・ベンツのSUV技術を凝縮させつつも、都市での日常生活にも適したスタイリッシュでオールラウンドなコンパクトSUVの2代目。短い前後のオーバーハング、クーペのようなスタイリッシュな曲線を用いたデザインが与えられた。従来型と比べて、広く快適な室内が実現されている。対話型インフォテインメントシステムである「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」が搭載されるなど、利便性も向上。Sクラスと同等の運転支援機能、「インテリジェンスドライブ」も搭載された。エンジンは2L直4ディーゼルターボで、8速デュアルクラッチミッション「8G-DCT」が組み合わされる。4WDシステムの「4MATIC」はドライバーがダイナミックセレクトのスイッチを操作することで、基本の前後トルク配分比を変化させることが可能となっている。(2020.6)
マイナーチェンジ一覧
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
