メルセデス・ベンツ Gクラス vs メルセデス・ベンツ GLKクラス
- メルセデス・ベンツ
- Gクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 896.7万円~3510万円
- 中古車価格
- 310万円~3130万円
- 最高出力(馬力)
- 120~587
- 最小回転半径(m)
- 5.7/6.5/5.3/6.3/6.2
- 燃費(km/L)
- 7
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLKクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 599万円~684万円
- 中古車価格
- 105.8万円~390万円
- 最高出力(馬力)
- 231~306
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- 9.1
- 排気量(cc)
- 2996~3497
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・ベンツ Gクラス
(最新フルモデルチェンジ)Gクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
Gクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
「Gクラス」に新ラインアップを追加
メルセデス・ベンツは、フルサイズSUV「Gクラス」の新たなラインナップを発表し、標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」を「ドライビングアシスタンスパッケージ」に変更した。この改良により、運転支援機能の充実が図られ、安全性がさらに向上した。また、G 450 d (ISG)に有償オプションとして「ナイトパッケージ」が追加され、よりスタイリッシュな外観を楽しむことが可能となった。(2025.6)
Gクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
Gクラスに新たな選択肢を追加
Gクラスの内燃機関モデルにおいて外装色や内装色の選択肢を追加し、装備の見直しを行った。G 450 d (ISG)では、AMGラインパッケージやMANUFAKTURプログラム、MANUFAKTURプログラム プラスなどのオプションを追加設定し、より個性的なカスタマイズが可能となった。(2024.11)
Gクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年07月~2024年10月
内外装の意匠を刷新。利便性の向上も図られた
4本の水平ルーバーが特徴的なフロントグリル、スクワークルデザインのフロントエアインテークなど、意匠変更を実施。また、Aピラー部の形状最適化など、空力性能の向上も図られた。さらに、ISG搭載によるパワートレインの電動化、新世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」を搭載、インフォテインメントシステム「MBUX」によるデジタル化など利便性の向上も実現されている。(2024.7)
Gクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Gクラス (2018年~2018年)
生産期間:2018年06月~2018年12月
最新技術が採用された究極のオフローダー
1979年の誕生以来、最も大幅な改良が施された。Gクラスの伝統をメルセデスの最新技術でアップデートすることで、オンロードおよびオフロードにおいて最適なパフォーマンスを発揮する、究極のオフローダーとしての進化が目指されている。新設計のラダーフレームにより、悪路走破時に求められる強度、剛性、安全性が高められている。専用サスペンションにより、オンロード走行の快適性を向上するとともに、オフロードでの走破性能も高められている。エンジンは最高出力422ps/最大トルク610N・mを発生する4L V8ツインターボで、組み合わされるトランスミッションは9速ATの「9G-TRONIC」。3つのデフロックをもつ本格4WDとなる。(2018.6)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLKクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLKクラス (2012年~2014年)
生産期間:2012年07月~2014年03月
新世代直噴エンジンを搭載
LEDポジショニングライトや、大型のグリル、クロームアンダーガードなど、フロント部を中心に、最新のメルセデスデザインが与えられた。室内も、素材やデザインを見直し、上質な印象が与えられる。エンジンは新世代の3.5L直噴エンジンを採用し、走行性能と環境性能を向上が図られた(2012.7)
GLKクラス (2010年~2012年)
生産期間:2010年03月~2012年06月
質感や安全性の向上が図られた
フロントバンパーに、LEDドライビングライトを採用。室内では、本革巻きウッドステアリングが、より上質なナッパレザーに変更された。万一の際に荷物が乗員に衝突するのを防ぐ折りたたみ式セーフティネット、腰椎や骨盤を事故の衝撃から守るSRSぺルビスバッグが追加されている。(2010.3)
GLKクラス (2008年~2010年)
生産期間:2008年10月~2010年02月
乗用車テイストの走りをもつコンパクトSUV
08年の北京モーターショーでデビューを果たした、Cクラスと同じプラットフォームを使った全長4530mmのコンパクトなプレミアムSUVモデル。SUVとしては低めに設定された全高をもつスクエアな外観は、大きなエンブレムを配したグリルやエアインテーク、サイドのキャラクターラインなどでM・ベンツらしさを主張する。走行状況に応じて減衰特性が変化するセレクティブダンピングシステム、車速感応式パワステなどによる俊敏性と快適性の両立を図る“アジリティコントロール”を採用。タイヤの空転や横滑りを制御する4WDシステムも装備されている。日本仕様は3Lエンジンに7ATを組み合わせたGLK300のみラインナップ。(2008.10)
