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ジャガー   Eペイス   vs   ジャガー   Fペイス

  • ジャガー
  • Eペイス
ジャガー Eペイス
ジャガー Eペイスの画像1 ジャガー Eペイスの画像2 ジャガー Eペイスの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
443万円~973万円
中古車価格
138万円~780万円
最高出力(馬力)
180~300
最小回転半径(m)
5.5/5.6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1498~1999
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • ジャガー
  • Fペイス
ジャガー Fペイス
ジャガー Fペイスの画像1 ジャガー Fペイスの画像2 ジャガー Fペイスの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
639万円~1760万円
中古車価格
158万円~1200万円
最高出力(馬力)
180~575
最小回転半径(m)
5.6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1995~5000
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ジャガー Eペイス

(最新フルモデルチェンジ)

Eペイス (2023年~)

Eペイス (2023年~)の画像

生産期間:2023年09月~

価格改訂が行われた

2023年9月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2023.9)

Eペイス (2023年~2023年)

Eペイス (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年08月

価格改訂が行われた

2023年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2023.4)

Eペイス (2022年~2023年)

Eペイス (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年11月~2023年03月

2024年モデルが発売された

ジャガー・ランドローバーは、2022年11月よりコンパクト・パフォーマンスSUV「Eペイス」の2024年モデルの受注を開始した。このモデルでは、「Rダイナミック」にグレードを集約する形でグレード体系と装備の見直しが行われている。(2022.11)

Eペイス (2022年~2022年)

Eペイス (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年02月~2022年10月

Eペイス2023年モデルの登場

ジャガーは、コンパクト パフォーマンスSUV「Eペイス」の2023年モデルを2022年2月より受注開始した。価格改定を行うと同時にグレードラインナップが見直されている。(2022.2)

Eペイス (2021年~2022年)

Eペイス (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年09月~2022年01月

一部改良が行われた

細かな仕様変更を反映した(2021.9)

Eペイス (2021年~2021年)

Eペイス (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年02月~2021年08月

2021年モデルを投入

ジャガー初となる、最新のアーキテクチャー「PTA」が採用された2021年モデルを導入。剛性の向上や静粛性と乗り心地が高められた。フロントグリルやバンパーなどのデザイン変更やエンボス加工のジャガーロゴを配したヘッドレスト、11.4インチのタッチスクリーンの新採用など、内外装も刷新されている。(2021.2)

Eペイス (2019年~2021年)

Eペイス (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年01月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Eペイス (2018年~2019年)

Eペイス (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年12月~2019年09月

出力の異なる2L直4ガソリンターボ車を追加

2L直4モデルのラインナップが増え、新たに最高出力200ps/最大トルク320N・mを発生するユニットが設定されている。また、ドライバーの好みをAIが学習し、シート位置等を自動調整する「スマートセッティング」や、スマホのアプリを車両のタッチスクリーンで操作できる「InControlアプリ」などが標準装備された(2018.12)

Eペイス (2018年~2018年)

Eペイス (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年02月~2018年11月

スポーツカーのデザインと実用性を兼ね備えたコンパクトSUV

ダイナミックなフロントグリルやヘッドランプ、ロングホイールベースとショートオーバーハング、ドライバーにフォーカスしたコックピットなど、ピュアスポーツカー、「F-TYPE」からインスピレーションを得たデザインを取り入れ、さらにスポーツカーのようなドライビングパフォーマンスと、SUVならではの広々とした室内空間と実用性、そして最新のコネクティビティを兼ね備えたコンパクトパフォーマンスSUV。エンジンは最高出力249ps/300psという2種類の2L直4ターボと、180psを発生する2L直4ディーゼルターボを用意。組み合わされるトランスミッションはジャガー初となる9速ATで、トルクベクタリング機能を備えた4WDシステムが採用されている。(2018.2)

マイナーチェンジ一覧

ジャガー Fペイス

(最新フルモデルチェンジ)

Fペイス (2024年~)

Fペイス (2024年~)の画像

生産期間:2024年05月~

Fペイスに特別グレードを追加

ジャガーは、2025年モデルの「Fペイス」に新たに「Rダイナミック SE 90TH アニバーサリー エディション」を追加し、2024年5月から受注を開始した。この特別グレードは、ジャガーの90年の歴史を称えるものであり、限定バッジやスライディングパノラミックルーフ、電動調整ステアリングコラムなどの人気オプションが標準装備される。ディーゼルモデル「D200」とガソリンモデル「P250」の両方が用意され、21インチのグロスブラックアロイホイールやヘッドアップディスプレイも搭載される。ジャガーは、今後の「REIMAGINE」戦略に基づき、2025年以降のEVブランドへの進化を目指す中、この特別モデルを通じて革新性を称える特別グレードを発売した。(2024.5)

Fペイス (2024年~2024年)

Fペイス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年04月

「F-PACE」2025年モデルの登場

ジャガーは、パフォーマンスSUV「Fペイス」の2025年モデルを2024年1月より受注開始した。このモデルでは、ハイパフォーマンスグレード「SVR」がアップグレードされ、5.0リッターV型8気筒スーパーチャージドエンジンの出力が550psから575psに向上した新グレード「SVR 575 エディション」に変更されている。また、JaguarDriveコントロールや固定式パノラミックルーフ、ヘッドアップディスプレイなど、快適性を高める装備が標準化された。また、全グレードに追加の電源ソケットを追加し、利便性が向上している。(2024.1)

Fペイス (2023年~2023年)

Fペイス (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年12月

価格改訂が行われた

2023年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2023.4)

Fペイス (2022年~2023年)

Fペイス (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年12月~2023年03月

ラインナップがRダイナミックに統一された

グレードラインナップを変更し、スポーティを志向し、大径アルミホイールや上級装備も加えられたグレード「Rダイナミック」に統一される変更を行った。スペシャル ビークル オペレーションズ(SVO)が手がけたハイパフォーマンス グレード「SVR」を加えた6グレードにまとめられている。(2022.12)

Fペイス (2022年~2022年)

Fペイス (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年11月

2023年モデルを導入

2023年モデルを導入。ホイールラインナップの追加など装備の見直し、空気清浄システムプラスが標準装備された。「MERIDIANサウンドシステム」が「RダイナミックSE」に、16ウェイ電動フロントシートが、「RダイナミックHSE」に標準装備されている。さらに、オプションとして「プレミアムブラックパックオプション」が一部グレードに用意された。(2022.4)

Fペイス (2021年~2022年)

Fペイス (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年09月~2022年03月

一部改良が行われた

細かな仕様変更を反映した(2021.9)

Fペイス (2021年~2021年)

Fペイス (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年02月~2021年08月

2021年モデルを導入

2021年モデルを導入。マイルドハイブリッドテクノロジーを採用した、2L直4ディーゼルが新たにラインナップされた。また、ボンネットやグリル、ヘッドライドなどのデザイン変更、最新のインフォテインメントシステム、「Pivi Pro」や多彩なドライバー支援システムの標準装備など、安全性、利便性の向上が図られている。(2021.2)

Fペイス (2019年~2021年)

Fペイス (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年01月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Fペイス (2018年~2019年)

Fペイス (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年12月~2019年09月

ハイパフォーマンスモデルが追加

スペシャルビークルオペレーションズが手がけた、最高出力550ps/最大トルク680N・mを発生させる5L・V8スーパーチャージャーを積んだ、ハイパフォーマンスモデルSVRを追加設定。また、レーンキープアシストが全グレードに標準装備された(2018.12)

Fペイス (2017年~2018年)

Fペイス (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年12月~2018年11月

インジニウムエンジンを導入、新グレード、ポートフォリオを設定

軽量で高効率のパフォーマンスを生み出す、独自の2L直4インジニウムガソリンエンジンを採用。最高出力250ps/最大トルク365N・mと、同300ps/400N・mという2種類の出力特性が用意される。また、新たにラグジュアリーなインテリアが特徴の新グレード「ポートフォリオ」が設定された。(2017.12)

Fペイス (2016年~2017年)

Fペイス (2016年~2017年)の画像

生産期間:2016年01月~2017年11月

ノーマルモデルを発売

ファーストエディションに続いてノーマルモデルが発売された。搭載されるエンジンは最高出力180ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ディーゼルターボと、同340ps/450N・m、同380ps/450N・mと異なった出力特性が与えられた3LのV6ガソリンスーパーチャージャーの3種類(2016.1)

Fペイス (2015年~2015年)

Fペイス (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年11月~2015年12月

ジャガー初のパフォーマンスSUV

ジャガー初となるパフォーマンスSUV。ボディの80%にアルミニウムを使用した軽量モノコック、安定した運転を実現する電動パワーステアリング、アンダーステアを抑えるトルクベクタリングバイブレーキングなど、ジャガーがもつ技術の粋が集められた。エンジンは、ジャガーランドローバーが設計から生産まで手がけたインジニウムディーゼルとガソリンエンジンの2種類で、前者は最高出力180ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ターボ、後者は同340ps/450N・m、同380ps/450N・mと異なった出力特性が与えられた3LのV6スーパーチャージャーとなる。今回発売されるファーストエディションは、380psのガソリンが採用された(2015.11)

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