メルセデスAMG Eクラスクーペ vs アウディ S7スポーツバック
- メルセデスAMG
- Eクラスクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1213万円~1468万円
- 中古車価格
- 409.9万円~878万円
- 最高出力(馬力)
- 435
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- S7スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1224万円~1526万円
- 中古車価格
- 211.1万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 420~450
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2893~3992
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Eクラスクーペ
(最新フルモデルチェンジ)Eクラスクーペ (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年09月
一部仕様を変更
全車に「MBUX ARナビ」が標準装備された。また、ドライビングに集中しながら、各種メニュー操作を可能とする、「AMGドライブコントロールスイッチ」と、「フットトランクオープナー(トランク自動開閉機能)」が、「E53 4マチックプラス(ISG搭載モデル)」に標準装備されている。(2021.9)
Eクラスクーペ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年08月
新世代ステアリングホイール採用を含むマイナーチェンジを実施
ヘッドライトデザインの変更、近未来的なスポーティさを演出する新世代ステアリングホイールの採用など、マイナーチェンジを実施。縦にルーバーが入った「AMG専用ラジエーターグリル」、ボディ同色のトランクリッドスポイラーリップが装着されるなど、パフォーマンスへの期待感が湧きあがるデザインとなっている。(2020.10)
Eクラスクーペ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
安全性能を向上
安全運転支援システム、「インテリジェントドライブ」の性能を向上。高度化されたステレオマルチパーパスカメラとレーダーセンサーの働きにより、周囲の交通状況をより的確に把握することができるようになり、機能が大きく強化された。(2019.10)
Eクラスクーペ (2018年~2018年)
生産期間:2018年09月~2018年12月
最新の直6に最新のシステムを組み合わせた53シリーズを投入
エンジンとミッション間に配置された、電気モーターがオルタネーターとスターターの機能も兼ねる最新のシステム、ISGと48V電気システムにより、回生ブレーキによる、発電を行う高効率なシステムを投入した意欲作。組み合わされるエンジンは、最高出力435ps/最大トルク520N・mを発生する、新開発の3L直6ターボで、電動スーパーチャージャーを組み合わせることで、低回転域で過給を行うことでターボラグを解消。あらゆる回転域での俊敏なエンジンレスポンスを得ることが目指された。駆動方式は独自の4WDシステムである、「AMG 4MATIC+」で、ドライビングダイナミクスと優れた快適性を実現する、AMGライドコントロールも採用されている。(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
アウディ S7スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)S7スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新
クロームトリム付きRSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリルが新たに採用された。また、アルミホイールが「グレー」の20インチ5ツインスポーツデザインに変更されている。(2023.12)
S7スポーツバック (2020年~2021年)
生産期間:2020年09月~2021年09月
ミドルクラスのハイパフォーマンスモデル
圧倒的なパワーと、環境性能を両立するエンジンと「クワトロフルタイム4WDシステム」を搭載し、力強いパフォーマンス、優れたダイナミクス、そして高い実用性を兼ね備えたスポーツモデル。エクステリアは新しいアウディのデザイン言語を体現、スポーティかつエレガント、ハイテクで洗練されたキャラクターが表現された。インテリアでは、バルコナレザーを用いたSロゴ付きのスポーツシートやマット仕上げのアルミ製パネルなどが配され、スポーティな演出が施されている。エンジンは最高出力450ps/最大トルク600N・mを発生する2.9L V6ターボで、8速ATが組み合わされる。なお、このユニットには、マイルドハイブリッドも採用されている。合わせて先進運転支援システムや、インフォテイメントシステムも搭載される。(2020.9)
