DSオートモビル DS4 vs フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント
- DSオートモビル
- DS4
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 293万円~717.6万円
- 中古車価格
- 49.5万円~594万円
- 最高出力(馬力)
- 130~180
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフヴァリアント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 259万円~774.9万円
- 中古車価格
- 14.9万円~769.9万円
- 最高出力(馬力)
- 105~333
- 最小回転半径(m)
- 5/5.2/5.7/5.1
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 999~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
DSオートモビル DS4
(最新フルモデルチェンジ)DS4 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
DSオートモビルは、2026年1月より「DS4」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
DS4 (2022年~2022年)
生産期間:2022年04月~2022年09月
戦略的基幹車種に位置づけられるCセグメントハッチバック
プレミアムCセグメントに投入された戦略的な基幹車種であり、新世代のアヴァンギャルドなデザインと最先端のテクノロジーを搭載した意欲作。従来のトラディショナルなコンパクトハッチバックに求められる価値基準を見直して、洗練させたモデルに仕上げられた。インテリアもダッシュ中央の大きなエアコン吹き出し口を廃するなど、エレガントでピュアな室内空間が表現されている。パワートレインは、1.2Lガソリン、1.5Lディーゼル、1.6Lガソリンをベースに、56kmのEV走行レンジが実現されたプラグインハイブリッドの3種類が用意される。組み合わされるトランスミッションはすべて8ATとなる。いずれも優れた燃費と環境性能が与えられた。(2022.4)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフヴァリアント (2025年~)
生産期間:2025年01月~
さらなる進化を遂げたゴルフヴァリアント
フォルクスワーゲンは、さらなる進化を遂げた新型ステーションワゴン「Golf Variant 」を2025年1月より販売開始した。このモデルは、1974年のデビュー以来50年間の進化を経て、電動化、運転支援機能の強化、デジタル化を実現した。新インフォテインメントシステム“MIB4”を導入し、12.9インチの大型タッチディスプレイを搭載。パワートレインは、1.5L eTSIエンジンや2.0L TDIクリーンディーゼルを用意し、GTIは最高出力が従来比20psアップした。最上級モデルの「Golf R」は、333ps の出力をもち、4.6 秒で0-100km/h加速を達成するなど、実用性からパフォーマンスまで、あらゆる要素を兼ね備えたモデルとなっている。(2025.1)
ゴルフヴァリアント (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
一部仕様を変更
「eTSIアクティブベーシック」「eTSIアクティブ」「eTSIスタイル」にフロントセンターエアバッグが追加された。また、全車USB Type-Cの給電機能がUSB PD規格対応となった。さらに、インテリアトリムの素材が変更され、質感が向上。「eTSIスタイル」の内装トリムが一部見直されている。(2022.8)
ゴルフヴァリアント (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年09月
大幅な進化を遂げたワゴン
フォルクスワーゲン社を代表するゴルフシリーズに設定されたワゴンモデル。新型では、ハッチバックモデル同様「デジタル化」「電動化」「ドライバーアシスタンスシステム」において大幅な進化を遂げている。「デジタル化」においては、クラスを超えたデジタルインターフェースの採用。「電動化」においては、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用し、スムーズな発進や加速を実現。「ドライバーアシスタンスシステム」においても、同一車線内全車速運転支援システムの「トラベルアシスト」などの最新テクノロジーが採用される。エクステリアは、最適化されたエアロダイナミクスなどスポーティなスタイルを実現。ホイールベースの延長などにより、室内空間にもゆとりがもたらされた。エンジンは、1Lと1.5Lのマイルドハイブリッドとなる。(2021.7)
