DSオートモビル DS3クロスバック vs アウディ A1スポーツバック
- DSオートモビル
- DS3クロスバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~515.6万円
- 中古車価格
- 109万円~410万円
- 最高出力(馬力)
- 130~155
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1498
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A1スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 269万円~483万円
- 中古車価格
- 35万円~428万円
- 最高出力(馬力)
- 95~150
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999~1497
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
DSオートモビル DS3クロスバック
(最新フルモデルチェンジ)DS3クロスバック (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
グレード名称を変更
グレード体系および名称が見直された。従来型からある「So Chicレザー」「INES DE LA FRESSANGE」に加え、「バスティーユ」「リヴォリ」「オペラ」が新たにラインナップに加えられている。(2021.10)
DS3クロスバック (2020年~2020年)
生産期間:2020年05月~2020年08月
フランス伝統技法のインテリアを導入
上級グレード「グランシック」をベースとした、最上級インテリアオプションの「OPERAインスピレーション」が導入された。またナッパレザーシートや、パティーヌ(ムラ染)に仕上げたアートフィニッシュレザー張りのダッシュボードとドアトリムを伝統技法パールトップステッチであつらっている。併せて、全グレードの燃費をJC08モード20.9km/Lへと改善されている。(2020.5)
DS3クロスバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年04月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
DS3クロスバック (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
テクノロジーとラグジュアリィが融合したコンパクトSUV
フランスならではのデザイン、建築、ファッションにおける様式を踏まつつ、意匠性と伝統的装飾技法を取り入れて内外装をあつらえ、そこにセグメントの枠を超えた先進テクノロジーを融合させたコンパクトラグジュアリィSUV。前走車や対向車の動きを解析し、自動調光を行うDSマトリクスLEDビジョンを採用する。また、DSドライブアシストなどの運転支援システムも装備。これはサイクリストの検知や、片側の白線だけでも認識して任意のレーン位置をキープするもので、アクティブクルーズと統合制御される。エンジンは最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する1.2L直4ターボで、組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。装備の違いによる3モデルを用意(2019.6)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A1スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A1スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年11月~2020年11月
全方位にわたって進化した、プレミアムコンパクトハッチの2代目
8年ぶりに2代目へとフルモデルチェンジされた、プレミアムコンパクトハッチバック。95mm延長されたホイールベースにより、上位セグメントに迫る居住空間が実現された。荷室容量も従来型比+65Lと大幅に拡大された。また、運転支援システムも上位モデル譲りの内容が与えられた。レーダーセンサーで前方を走る車や、道路を横断する歩行者などを検知し、警告または必要に応じて緊急自動ブレーキを作動させる、「アウディプレゼンスフロント」が全車に標準装備される。エンジンは、1L直3と1.5L直4の2種類が設定された。後者には気筒休止システムも採用され、効率を追求。組み合わされるトランスミッションは、全車7速Sトロニックとなる。(2019.11)
