AMG CLSクラス vs BMW M5
- AMG
- CLSクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1396.5万円~1985.1万円
- 中古車価格
- 260万円~638万円
- 最高出力(馬力)
- 476~585
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- 9.2
- 排気量(cc)
- 5438~6208
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- M5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 1290万円~2160万円
- 中古車価格
- 258万円~1950.8万円
- 最高出力(馬力)
- 340~625
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.8/5.9
- 燃費(km/L)
- 9.1
- 排気量(cc)
- 3795~4999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
AMG CLSクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLSクラス (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年03月
部分自動運転機能が装備された
高解像度・高精度の「マルチビームLEDヘッドライト」が全車に標準装備されている。また、車両や歩行者などを検出し、アクセルとブレーキ、ステアリングを状況によって自動でアシストする「部分自動運転」が実現するなど、安全運転支援システムも進化している(2014.10)
CLSクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年05月~2014年03月
ハイパフォーマンスモデル、4WDモデルを追加
AMGによるパフォーマンス志向の4WDシステム「AMG 4MATIC」を採用したモデルが設定された。また、最高出力がノーマルモデル比+28psの585ps、最大トルクが同+80N・mの800N・mとなったハイパフォーマンスモデル「S63 AMG S/同4MATIC」も追加されている(2013.5)
CLSクラス (2012年~2013年)
生産期間:2012年08月~2013年04月
最新の安全運転支援システムを採用
前後左右の車両や障害物との距離や相対速度を測定し、自動的にブレーキを作動させ衝突の危険性を低減する安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備。また、内外装をアグレッシブに演出するAMGカーボンパッケージをオプション設定している(2012.8)
CLSクラス (2011年~2012年)
生産期間:2011年06月~2012年07月
排気量のダウンサイジングを図りながら、出力は向上
低いルーフによるクーペを彷彿させるスタイルと、セダンの快適性と実用性を高次元で融合。4ドアクーペというセグメントを作ったヒット作、CLSが2代目へとフルモデルチェンジ。エクステリアは、先代の優雅なフォルムを継承しながら、マッシブさと精悍さが加えられた。インテリアは、ラップアラウンドデザインによる4座独立型のシートとなる。室内の随所に最高級の素材を用いることで、高い風合いと質感を実現。エンジンは、AMGにより新開発された5.5LのV8DOHC+直噴ツインターボを搭載。排気量のダウンサイジングを図りながらも、最高出力で従来モデル比+11psの525ps、最大トルクは同+7.2kg-mの71.4kg-mという、圧倒的な動力性能が実現された。(2011.6)
マイナーチェンジ一覧
BMW M5
(最新フルモデルチェンジ)M5 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
車両価格を改定
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
M5 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
PHEVハイパフォーマンスセダン登場
本モデルで第7世代となる新型M5はで、クロスバンク型ツインターボ搭載の4.4L V型8気筒エンジンと、M専用プラグイン・ハイブリッドシステム「M HYBRID」を搭載し、最高出力585psのエンジンと197psのモーターから、システム出力727ps、最大トルク1000N・mを発揮する。また、ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載し、運転負荷を軽減している。デザインはM専用のエアロ・バンパーやブラック・キドニー・グリルを採用し、存在感を強調。インテリアは高品質な素材を用い、先進のデジタルサービスにより快適な運転体験を提供する。大幅な機能装備を搭載しながらも、価格は1998万円に据え置かれ、戦略的な価格設定で販売している。(2024.10)
