アウディ A6オールロードクワトロ vs BMW 5シリーズツーリング
- アウディ
- A6オールロードクワトロ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 790万円~1164万円
- 中古車価格
- 79.8万円~275万円
- 最高出力(馬力)
- 255~350
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 8.3
- 排気量(cc)
- 2994~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 5シリーズツーリング
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 633万円~1216万円
- 中古車価格
- 31.8万円~900万円
- 最高出力(馬力)
- 184~450
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.3/5.7/6/5.8
- 燃費(km/L)
- 13.6
- 排気量(cc)
- 1995~4798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A6オールロードクワトロ
(最新フルモデルチェンジ)A6オールロードクワトロ (2014年~2015年)
生産期間:2014年08月~2015年06月
人気のクロスオーバーがカタログモデルに昇格
ステーションワゴンのアバントをベースにしたクロスオーバーモデル。アウディ独自の4WDシステム「クワトロ」が採用され、SUVの性能も備えている。エンジンは環境性能に優れるスーパーチャージャー付き3L V6で、7速デュアルクラッチのSトロニックと組み合わされる(2014.8)
A6オールロードクワトロ (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年07月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
A6オールロードクワトロ (2013年~2014年)
生産期間:2013年10月~2014年03月
300台限定で再登場した2013年モデル
A6アバントをベースに、上下60mmの車高調整機能を持つアダプティブエアサスや専用の20インチアルミホイール、パーキングアシストなどを標準装備するSUVモデル。V6直噴3L+スーパーチャージャーエンジンにツインクラッチの7速DSGとクワトロが組み合わされる(2013.8)
A6オールロードクワトロ (2012年~2013年)
生産期間:2012年08月~2013年09月
A6の変更にあわせて登場した300台限定車
ミディアムラージサイズモデルであるA6アバントをベースに、オンロードでの高いパフォーマンスとラフロードでのダイナミクス性能をあわせ持たせたプレミアムクロスオーバーモデル。ベースとなるA6アバントの変更から半年後に300台限定で登場した。垂直方向のラインを強調したシングルフレームグリルや、コントラストカラーのバンパー、大型ホイールアーチ、アンダーガードなど数々の専用装備が施されている。パワートレインはスーパーチャージャー付きの3L・V6直噴の3.0 TFSIエンジンとデュアルクラッチ式7速Sトロニックに独自の4WDシステムクワトロが組み合わされる。環境性能も高く50%のエコカー減税対象となった(2012.8)
マイナーチェンジ一覧
BMW 5シリーズツーリング
(最新フルモデルチェンジ)5シリーズツーリング (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
車両本体価格を改定
グレード構成を整理して、メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)
5シリーズツーリング (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
5シリーズツーリング (2024年~2025年)
生産期間:2024年02月~2025年02月
新時代のプレミアムツーリング
BMWのミドルサイズプレミアムワゴン。2023年7月に発表された5シリーズセダン同様に、新時代のプレミアムツーリングにふさわしいスタイリッシュなデザインへの進化に加え、走り、デジタル機能が大幅に強化された。エクステリアは、新しいデザイン言語により、スポーティさに加え、エレガンスと格式のある存在感が強調された。5シリーズツーリングとしては初となる、「48Vマイルドハイブリッドシステム」が2L直4ディーゼルエンジン搭載モデルに採用されるなど、パワートレインの充実化が図られている。このユニットは、最高出力197ps/最大トルク400N・mを発生。「ホイールスリップテクノロジー」「統合ブレーキシステム」「スポーツステアリング」が採用されるなど、シャシーのデジタル化も果たされた。運転支援機能も充実される。(2024.2)
