アウディ A6アバント vs レクサス NX
- アウディ
- A6アバント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 586万円~1188万円
- 中古車価格
- 289円~618万円
- 最高出力(馬力)
- 150~350
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.4/5.7
- 燃費(km/L)
- 11.8
- 排気量(cc)
- 1798~4163
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 139.2万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
比較の多い車種
アウディ A6アバント
(最新フルモデルチェンジ)A6アバント (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新、新グレードを設定
ハニカムパターンのシングルフレームグリルを採用するとともに、リアディフューザーのデザインを刷新するなどのマイナーチェンジを実施。また、この変更を機にスポーティな意匠が与えられた「S line(上記グリルはクロームトリム付きとなる)」、ベースモデルの魅力を際立たせた「Advanced」の2グレードが新たに設定されている。(2023.12)
A6アバント (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
装備の充実化が図られた
「フロントクロストラフィック」、「パークアシストパッケージ」、「4ゾーンエアコン」などが標準装備され、装備の充実化が図られた。(2021.10)
A6アバント (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
マイルドハイブリッドシステムを採用
新開発の2L直4ディーゼルターボ、2L直4ガソリンターボに、12Vのマイルドハイブリッドシステムが組み合わされた。高効率と優れたダイナミクス性能の両立が図られている。また、S lineパッケージの価格を9万円下げながら、装備を充実化。競合優位性が高められている。(2021.5)
A6アバント (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年11月
最新のディーゼルユニットを採用
新開発の2L直4 TDIディーゼルエンジン搭載モデルを設定。このユニットは、最高出力204ps/最大トルク400N・mを発生し、12Vマイルドハイブリッドシステムも組み合わされ、余裕ある加速感や快適性、環境性能との両立が図られている。トランスミッションは、7速Sトロニックで、駆動方式は4WDとなる。(2020.4)
A6アバント (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A6アバント (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
多彩な装備を採用するアッパーミドルワゴン
50年以上にわたって、アウディを支えてきたアッパーミドルの8代目。新しいアウディのデザイン言語が体現されたエクステリアはスポーティでエレガント、かつハイテクで洗練された印象が演出されている。エンジンは最高出力340ps/最大トルク500N・mを発生する、3L・V6TFSIエンジンを搭載。このユニットにはベルト駆動式オルタネータースターターと、リチウムイオン電池を組み合わせた48V駆動のMHEVシステムが採用されており、燃費性能の向上が図られている。独自のフルタイム4WDシステム、クワトロには新たに、4輪操舵システムも追加され、スポーティな走りも実現されている。コネクティビティ機能の充実や安全運転支援システムも充実(2019.3)
マイナーチェンジ一覧
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
