アウディ A4オールロードクワトロ vs アウディ A1
- アウディ
- A4オールロードクワトロ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 585万円~759万円
- 中古車価格
- 72.5万円~399.9万円
- 最高出力(馬力)
- 211~265
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A1
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 249万円~387万円
- 中古車価格
- 23.8万円~249.8万円
- 最高出力(馬力)
- 95~185
- 最小回転半径(m)
- 5
- 燃費(km/L)
- 19.4
- 排気量(cc)
- 999~1394
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A4オールロードクワトロ
(最新フルモデルチェンジ)A4オールロードクワトロ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
価格改訂が行われた
2024年10月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2024.10)
A4オールロードクワトロ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年09月
ドライビングモードにオフロードモードを追加
ドライビングモードにオフロードモードが追加され、優れた乗り心地とオフロード性能を実現。また、「LEDヘッドライト」や「バーチャルコックピット」、「シートヒーター」など装備のアップグレードが図られている。エンジンは、最高出力249psを発生し、マイルドハイブリッドも搭載される2L直4ターボが採用された。(2020.10)
A4オールロードクワトロ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A4オールロードクワトロ (2016年~2018年)
生産期間:2016年09月~2018年12月
新開発のクワトロシステムを採用
ステーションワゴンモデルのアバントをベースに独自のフルタイム4WDシステム、クワトロを組み合わせたクロスオーバーモデル、オールロードクワトロがベース車であるA4アバントのモデルチェンジにあわせて刷新された。ベース車に対しグランドクリアランスを30mm拡大。力強く張り出したホイールアーチ、クローム仕上げの垂直ルーバーを配したシングルフレームグリルなど、独自の意匠が与えられた。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2.0TFSIを採用。ミッションはツインクラッチ式の7速Sトロニックで、燃費性能は従来型比で約9%改善されている。また、新たに100%前輪駆動で走行できる新たなクワトロシステムが投入された(2016.9)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A1
(最新フルモデルチェンジ)A1 (2015年~2019年)
生産期間:2015年06月~2019年09月
1Lの直噴3気筒ターボが採用された
新開発の直噴3気筒ターボ1.0L TFSIエンジンを搭載。最高出力95ps/最大トルク160N・mを発生し、JC08モード燃費は22.9km/Lを実現している。また、気筒休止システムやシリンダーオンデマンドを採用した1.4LのTFSIエンジンも最高出力が150psへと向上している(2015.6)
A1 (2014年~2015年)
生産期間:2014年06月~2015年05月
気筒休止システムが備わる新エンジンを採用
気筒休止システムが備わる1.4LのTFSIエンジン搭載モデルが追加設定されている。エンジン負荷が低いときに4気筒の内の2気筒を自動停止することで、JC08モード燃費20.5km/Lを達成している(2014.6)
A1 (2012年~2014年)
生産期間:2012年01月~2014年03月
装備の見直しが図られた
独自のインターフェイスであるMMIを見直しベーシック版が標準装備されたことで、ベース車両価格がこれまでより16万円安価に設定された。またアドバンストキーシステムのオプション設定や、スポーツパッケージのステアリングにパドルシフトが追加されるなど装備が見直されている(2012.1)
A1 (2011年~2011年)
生産期間:2011年01月~2011年12月
スポーティなプレミアムコンパクト
新たにラインナップに追加されたプレミアムコンパクト。同社のエントリーモデルにあたる。機敏な運転性能と高い環境性能。アウディ独自のユーザーインターフェイス、MMIの最新版を採用したナビや、地デジ対応のTVなどによるインフォテイメントシステムを備えている。オープンスカイルーフや5色が用意されるエアコン吹き出し口のカラートリム、ピラー周辺の色調を変えるコントラストルーフなどのオプションで、自分だけのA1を作り上げることができる。先進的で力強いデザインなどアウディの特徴が余すことなく与えられており、パワートレインはアイドリングストップやエネルギー回生システムが組み込まれる、1.4LのTFSI直噴ガソリンターボ+7速AT。(2011.1)
