アバルト 595C vs ロータス エヴォーラ
- アバルト
- 595C
評価できない項目がありました(小回り、室内広さ)
- 新車価格
- 348.6万円~480万円
- 中古車価格
- 85.6万円~515万円
- 最高出力(馬力)
- 160~180
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- 13.7
- 排気量(cc)
- 1368
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ロータス
- エヴォーラ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 850.5万円~1980万円
- 中古車価格
- 409万円~1100万円
- 最高出力(馬力)
- 280~436
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3456
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
アバルト 595C
(最新フルモデルチェンジ)595C (2023年~)
生産期間:2023年12月~
F595をベースとしたカブリオレのMTモデル
「F595」をベースに、ブラックの電動開閉式ソフトトップを搭載したカブリオレモデル。トランスミッションはMTで、右ハンドルおよび左ハンドルが設定される。また、通常は695シリーズのみに搭載している「Beats」製のプレミアムサウンドシステムが搭載された。ボディカラーは、「Grigio Reccord(グレー)」と「Rosso Passione(レッド)」の2色が用意される。(2023.12)
595C (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年10月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
595C (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
インフォテイメントシステムを強化
インフォテインメントシステム、Uコネクトが、アップルカープレイ、アンドロイドオート対応となった。スマートフォン内のアプリやコンテンツが車のディスプレイで確認、操作できるようになっている。また、スクリーンサイズも5インチから7インチに拡大され、視認性が向上された。(2018.9)
595C (2017年~2018年)
生産期間:2017年02月~2018年08月
内外装の意匠を刷新
LEDデイランプが備わるヘッドランプや、リアコンビランプ、センターコンソールにディスプレイが備わるなど、フィアット500と同様の意匠変更が施された。アバルト独自の変更点としては、前後のバンパーでアグレッシブな印象が強調されている。(2017.2)
595C (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年02月
TFTメータークラスターが装備された
メータークラスターにTFT液晶パネルが採用されている。スピードメーターやタコメーターだけでなく、エコ運転を5段階で評価する「エコインジケーター」や、ドライブ中に発生するGを標示する「Gメーター」などが備えられている(2014.10)
595C (2012年~2014年)
生産期間:2012年12月~2014年01月
アバルト500Cシリーズに加わった上級モデル
従来型のアバルト500Cが築き上げたプレミアムコンパクトオープンスポーツのポジションを継承し、充実した装備が与えられたモデル。エンジンはアバルト500比で+25psの160psを実現。組み合わされるトランスミッションはセミオートマのみ。500Cに比べて、快適性と上質感も向上されている(2013.1)
マイナーチェンジ一覧
ロータス エヴォーラ
(最新フルモデルチェンジ)エヴォーラ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
スポーツ方向に特化した新モデルを設定
シャーシ性能をスポーツ方向に特化した「GT410」を新たに設定。シャシー性能を高めながらコンフォート性も考えられたモデルに仕立てられている。ルーフやリアガラスゲートなどにGFRPが用いられ、軽量化を実現するとともに、スパルコ製スポーツシート、ケンウッド製ナビなど、走行性能とコンフォート性能を両立させている。(2020.4)
エヴォーラ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エヴォーラ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
ハイパフォーマンスモデルを設定
エヴォーラの優れたエアロダイナミクスをさらにチューニングすることで、最高レベルのハンドリング性能と高速安定性を実現した、エヴォーラスポーツ410を新設定。ノーマルモデルの2+2とは異なり、このモデルは2シーターとなる。なお、オプションでパドルシフト付6ATも用意される(2017.6)
エヴォーラ (2015年~2016年)
生産期間:2015年11月~2016年07月
大幅に改良されたフラッグシップモデル
ロータスの最上級2+2クーペであるエヴォーラのハイパフォーマンスモデル「エヴォーラ400」が設定されている。3.5LのV6スーパーチャージャーエンジンは、最高出力が従来型比+56psの406psに向上。また、重量は従来型より22kg軽量化されている(2015.11)
エヴォーラ (2009年~2013年)
生産期間:2009年06月~2013年12月
エクセル以来の4シーターGT
ロータス自慢のアルミバスタブシャーシ技術を活用。全長4344mmのミッドシップボディに2+2のシートレイアウト(2シーター仕様も選択可能)を実現させたGTカー。エンジンはトヨタ製3.5LのV6 DOHCで、6速MTが組み合わされる。エンジンは最高出力280ps、最大トルク342N・mを発生、1350kgのボディを0→100km/h、5秒で加速させる。サスペンションはアルミ製のダブルウィッシュボーンで、ビルシュタインダンパー+アイバッハスプリングが組み込まれている。ブレーキもボッシュ製と走りの装備は充実。またパワーステアリングの採用を筆頭に、タッチスクリーン式マルチメディアシステムやレカロ製の本革シートなど充実の装備が施された。(2009.6)
