BMW 4シリーズグランクーペ vs レクサス NX
- BMW
- 4シリーズグランクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 516万円~1082万円
- 中古車価格
- 55.8万円~855万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~2997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- NX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 428万円~772.5万円
- 中古車価格
- 139.2万円~839.4万円
- 最高出力(馬力)
- 152~279
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4/5.6/5.3/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~2493
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2080×1520×1180
比較の多い車種
BMW 4シリーズグランクーペ
(最新フルモデルチェンジ)4シリーズグランクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
4シリーズグランクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
内外装のデザインをブラッシュアップした
フロント部分のセリウム・グレー加飾をブラックに変更したことで、より引き締まった外観を実現。デザインを一新したLEDヘッドライトを採用し、ライト内の光機部もブラック・アウトされ、全体的にスポーティでダイナミックなイメージを演出している。M440i xドライブでは、アダプティブLEDヘッドライトやレーザー・テールライトが標準装備され、Mスポーツ・ブレーキがレッド・ハイグロス・キャリパーに変更されている。(2023.10)
4シリーズグランクーペ (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年06月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
4シリーズグランクーペ (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年12月
クーペのスタイリングで5名乗車を可能とした4ドアモデル
エレガントなクーペのスタイリングに卓越したドライビングダイナミクスを兼ね備えた、5名乗車を可能とするプレミアムミドルクラスの4ドアクーペモデル。エクステリアは、大型化されたキドニー・グリルや有機的な曲線によるL字型リアコンビライトなど、美しいルーフラインをもつクーペらしいプロポーションを実現。エンジンは最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する2L直4ターボを採用。最先端の安全運転支援システムが採用され、高速道路での渋滞時にドライバーの負荷を軽減させる「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備されている。(2021.7)
マイナーチェンジ一覧
レクサス NX
(最新フルモデルチェンジ)NX (2024年~)
生産期間:2024年02月~
ボディ剛性を強化。ラインナップも拡充
ボディ剛性の強化や足回りのチューニングなどにより、操安性と乗り心地の向上が果たされた。また、この変更を機に、アウトドアライフスタイルのイメージが表現されたエクステリアと上質なインテリア、カラーコーディネートが施された「OVERTRAIL」が追加設定されている。充電用のUSB Type-Cが全車に2個追加されるなど、利便性の向上も目指された。(2024.2)
NX (2023年~2024年)
生産期間:2023年03月~2024年01月
走り味のさらなる深化を実現
ボディ剛性を強化、それに合わせてサスペンションも最適なセッティングを行うことで、ポテンシャルアップが図られた。エクステリアでは、ハイマウントストップランプを面発光タイプに変更。インテリアではカラーの配色が刷新されている。また、安全運転支援システムも機能を拡大。前後方を記録するドライブレコーダーも設定された。(2023.3)
NX (2021年~2023年)
生産期間:2021年10月~2023年02月
次世代レクサスの幕開けを象徴する、第1弾モデル
走り、デザイン、先進技術を全面刷新した次世代レクサスの幕開けを象徴する第1弾モデル。電動化ビジョン「レクサスエレクトリファイド」に基づき、ブランド初のPHEVを設定。さらに、ハイブリッド、2.5L自然吸気、2.4Lターボなど多様なパワートレインがラインナップされた。プラットフォームの変更により、ダイナミックさを増した骨格に、大きな面単位の艶やかな造形が表現されたエクステリア、ドライバーが運転操作に集中できるコックピット思想、「タズナコンセプト」が初めて取り入れられたインテリアなど、次世代デザインが内外装に採用された。PHEVには、目的地をセットした際、自動で、EV/HVのモード切り替えを行い、高効率な運転を実現する「先読みエコドライブ」が採用されている。(2021.10)
