プジョー 206CC vs フォルクスワーゲン ゴルフ
- プジョー
- 206CC
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 265万円~312.9万円
- 中古車価格
- 29.8万円~78万円
- 最高出力(馬力)
- 108~137
- 最小回転半径(m)
- 4.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1587~1997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ゴルフ
- 新車価格
- 240.4万円~792.8万円
- 中古車価格
- 19.8万円~819.9万円
- 最高出力(馬力)
- 54~333
- 最小回転半径(m)
- 5/5.1/5.3/5.2/5.7
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 999~3188
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1330×1200
比較の多い車種
プジョー 206CC
(最新フルモデルチェンジ)206CC (2006年~2007年)
生産期間:2006年10月~2007年06月
ユーロ高により価格を改定
ユーロ高により一部モデルの車両価格が改定された。改定されたのは車両価格のみでオプション、アクセサリーの価格は変更されていない。(2006.10)
206CC (2003年~2004年)
生産期間:2003年08月~2004年10月
内外装の変更と装備の充実
前後のデザインを変更するとともにボディ同色バンパーなど上級グレードの仕様に統一し、グレードアップさせた。またオーディオもAM/FMラジオ付きMDプレイヤーに統一し標準装備した。(2003.8)
206CC (2001年~2003年)
生産期間:2001年05月~2003年07月
電動メタルルーフ採用の4人乗りオープン
スタイリッシュなクーペと爽快なオープンエアモータリングが楽しめるカブリオレを一台で両立させたモデル。電動で開閉するメタル製のルーフパネルを採用し、ルーフを閉じた状態ではスタイリッシュなデザインとともに快適なクーペの走りを実現する。スイッチ一つで開閉するルーフはわずか20秒で2+2の4人乗りオープンカーに変わる。エンジンは1.6Lの直4DOHCで、電子制御4速ATと組み合わされる。デュアルSRSエアバッグやサイドエアバッグの標準装備に加えて、ボディ剛性の強化、サブフレームやバルクヘッドの補強など、安全面の配慮もなされている。(2001.4)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ゴルフ
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフ (2025年~)
生産期間:2025年01月~
さらなる進化を遂げたゴルフが発売開始
フォルクスワーゲンは、さらなる進化を遂げた新型コンパクトハッチバック「Golf 」を2025年1月より販売開始した。このモデルは、1974年のデビュー以来50年間の進化を経て、電動化、運転支援機能の強化、デジタル化を実現した。新インフォテインメントシステム“MIB4”を導入し、12.9インチの大型タッチディスプレイを搭載。パワートレインは、1.5L eTSIエンジンや2.0L TDIクリーンディーゼルを用意し、GTIは最高出力が従来比20psアップした。最上級モデルの「Golf R」は、333psの出力をもち、4.6 秒で0-100km/h加速を達成するなど、実用性からパフォーマンスまで、あらゆる要素を兼ね備えたモデルとなっている。(2025.1)
ゴルフ (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
安全装備、利便性の充実化が図られた
「eTSI/TDI アクティブベーシック」「eTSIアクティブアドバンス」「eTSI/TDIスタイル」にフロントセンターエアバッグが追加された。また、全車USB Type-Cの給電機能がUSB PD規格対応となった。さらに、インテリアトリムの素材が変更され、質感が向上。「eTSI/TDIスタイル」の内装トリムが一部見直されている(2022.8)
ゴルフ (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年09月
48Vマイルドハイブリッドを採用し、大幅な進化を遂げた
「デジタル化」「電動化」「ドライバーアシスタンスシステム」において大幅な進化を遂げた、フォルクスワーゲン社を代表するモデル。コックピットは、10.25インチの液晶ディスプレイを採用したデジタルメータークラスター、その横にインフォテイメントシステムを配置し、すっきりとした仕様を実現。パワートレインには1L直3と、1.5L直4が用意され、どちらも48Vマイルドハイブリッドシステムとツインクラッチ式の「7速DSG」が組み合わされる。ドライバーが運転中に気を失うなど、万が一の事態が発生しても安全に車両を停止させる「エマージェンシーアシスト」など、最新テクノロジーによる「ドライバーアシスタンスシステム」が施されている。(2021.6)
