ランドローバー レンジローバーヴェラール vs ボルボ V60
- ランドローバー
- レンジローバーヴェラール
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 699万円~1769.8万円
- 中古車価格
- 291万円~1099.9万円
- 最高出力(馬力)
- 180~550
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~4999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ボルボ
- V60
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 395万円~999万円
- 中古車価格
- 15万円~876万円
- 最高出力(馬力)
- 152~367
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.8/6.1/5.7
- 燃費(km/L)
- 12.8
- 排気量(cc)
- 1497~2953
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバーヴェラール
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーヴェラール (2024年~)
生産期間:2024年10月~
新型レンジローバーヴェラールの受注開始
ランドローバーは、2024年10月よりミッドサイズラグジュアリーSUV「レンジローバーヴェラール」2026年モデルの受注を開始した。このモデルでは、PHEVモデル「P400e」に新たにエントリーグレード「S」が導入され、サステナブルな選択肢がより身近になった。また、すべてのパワートレインにおいて最上位グレード「オートバイオグラフィ」が追加され、標準装備が充実している。オートバイオグラフィモデルには特別なバッジや21インチのアルミホイール、エクステンデッドウィンザーレザーシートが装備される。新たにエクステリアカラーとしてジオラグリーンとバトゥミゴールドも追加され、22インチのホイールもオプションとして用意されている。(2024.10)
レンジローバーヴェラール (2024年~2024年)
生産期間:2024年04月~2024年09月
価格改訂が行われた
2024年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2024.4)
レンジローバーヴェラール (2024年~2024年)
生産期間:2024年01月~2024年03月
2025年モデルで快適性を向上
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ミッドサイズラグジュアリーSUV「レンジローバーヴェラール」の2025年モデルを2024年1月から発売した。このモデルでは、標準装備がアップデートされ、全グレードにウォークアウェイロッキング&アプローチアンロックシステムが導入された。これにより、キーフォブが約2~2.5m以内に近づくと自動的にロックが解除され、離れると自動的に施錠される。また、電動調整ステアリングコラムが標準装備となり、利便性が向上した。さらに、「ダイナミック HSE P400e」では、グロスブラック仕上げの20インチのスタイル1089ホイールをオプションとして選択可能になり、カスタマイズ性も高められた。(2024.1)
レンジローバーヴェラール (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年12月
2024年モデルを導入
2024年モデルを導入。新デザインのフロントグリル、リアバンパー、ヘッドライトおよびテールランプが採用され、イメージを一新。室内では、11.4インチのフローティング式フルHDタッチスクリーンを備えた最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」が標準装備された。また、2L直4ガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドモデルも設定された。(2023.2)
レンジローバーヴェラール (2022年~2023年)
生産期間:2022年04月~2023年01月
「ヴェラールエディション」が復活
2023年モデルを導入。スライディングパノラミックアンドブラックコントラストルーフ、20インチアロイホイール、ブラックパックなどにより、黒を基調とした装備で全体を引き締めたグレード、「ヴェラールエディション」が復活設定された。(2022.4)
レンジローバーヴェラール (2021年~2021年)
生産期間:2021年03月~2021年07月
新装備により、室内の静粛性が向上
エンジンラインナップが見直され、マイルドハイブリッドテクノロジーを採用し最高出力204ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ディーゼルと、同250ps/365N・mを発生する2L直4ガソリンの2種類となった。また、車室内のノイズを軽減させる「アクティブロードノイズキャンセレーション」が新たに採用されている。(2021.3)
レンジローバーヴェラール (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
ボルボ V60
(最新フルモデルチェンジ)V60 (2025年~)
生産期間:2025年07月~
インフォテインメントシステムの性能向上
ボルボ・カー・ジャパンは、プレミアム・ミッドサイズ・ステーションワゴン「V60」の仕様を一部変更し、2025年7月より発売を開始した。今回の変更では、センターディスプレイのグラフィックが新しいインターフェイスに更新され、必要な機能に直感的にアクセスできるようになった。さらに、QualcommのSnapdragon Cockpit Platformを導入し、インフォテインメントシステムの情報処理速度が2倍、グラフィック生成速度が10倍に向上した。安全面では、パイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加され、自動停車が可能になった。新たに「オーロラシルバー」と「フォレストレイク」の2色がボディカラーに加わった。(2025.7)
V60 (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年06月
グレード名称の変更を伴う一部改良を実施
これまで「アルティメット」という名称であったハイエンドグレードを「ウルトラ」に変更し、一部グレードの価格改定を行った。「アルティメット B4 」は「ウルトラ B4」に、「リチャージ アルティメット T8 AWD プラグイン ハイブリッド」という名称であったPHEVのトップグレードを「ウルトラ T8 AWD プラグイン ハイブリッド」へと名称変更している。(2024.7)
V60 (2023年~2024年)
生産期間:2023年07月~2024年06月
利便性、仕様が向上
新外装色「ヴェイパーグレー」を設定。また、「Googleアプリ/サービス」ならびに「ボルボカーズアプリ」の無償利用期間が従来の4年から5年に延長されるなど、利便性が向上。また、従来有償色であった、メタリックペイント、プレミアムメタリックペイントが車両本体込み価格とされた。一部グレードの装備が充実された。(2023.7)
V60 (2022年~2022年)
生産期間:2022年07月~2022年12月
ラインナップを刷新
Google搭載インフォテイメントが全車に標準装備された他、メーターパネルのデザインが一新されている。新しいエクステリアデザインテーマを採用するプラグインハイブリッドの最上級モデル「リチャージ アルティメット T6 AWD プラグイン ハイブリッド」と、前輪駆動の上級モデル「アルティメット B4」がラインナップされた。(2022.7)
V60 (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年11月
48Vハイブリッド導入で全車電動化
従来の「T5」パワートレインに代わり、新たに2L直4エンジンに48Vハイブリッドを組み合わせた「B5」を採用し、エントリーモデルとして新たに「B4」が追加設定された。また、2L直4にプラグインハイブリッドを組み合わせた「Recharge Plug-in hybrid T6」も設定され、全モデルが電動化されている。(2020. 10)
V60 (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
PHEVモデルのラインナップを拡充
プラグインハイブリッドモデルであるT6ツインエンジンAWDにベースグレード「モメンタム」が追加された。また、あわせてPHEV車のバッテリー容量の拡大や、全モデルに備わるブラインドスポットインフォメーションシステムにステアリングアシストが追加されるなど、小変更も施された(2019.6)
V60 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年05月
2種類のPHEVを用意、正面衝突回避システムを充実
プレミアムミッドサイズの2代目ステーションワゴン。クリーンかつ、ダイナミックなエクステリアや、スウェーデンのクラフトマンシップによる上質なインテリアが採用された。全幅は日本市場に合わせて、1850mmに抑えられている。パワートレインは、最高出力254ps/最大トルク350N・mを発生する2L直4ターボと、2L直4スーパーチャージャー+ターボ+電気モーターのPHEVで、こちらは最高出力318ps+87ps(モーター)と、同253ps+87psの2種類が用意される。先進安全・運転支援技術では、City Safety(衝突回避・軽減フルオートブレーキシステム)に「対向車対応機能」を新たに搭載された。(2018.9)
