ランドローバー レンジローバーイヴォーク vs メルセデス・ベンツ GLAクラス
- ランドローバー
- レンジローバーイヴォーク
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 450万円~1036万円
- 中古車価格
- 98万円~938万円
- 最高出力(馬力)
- 180~300
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 9
- 排気量(cc)
- 1498~1999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- GLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 344万円~806万円
- 中古車価格
- 74.8万円~648万円
- 最高出力(馬力)
- 122~211
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.6/5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバーイヴォーク
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーイヴォーク (2025年~)
生産期間:2025年03月~
PHEVモデルにエントリーグレードを追加した
ランドローバーは、2025年3月よりラグジュアリーコンパクトSUV「レンジローバーイヴォーク」の2026年モデルの受注を開始した。この新モデルでは、PHEVモデル「P300e」に新たにエントリーグレード「S」と「ダイナミック SE」を追加し、サステナブルなラインナップを拡充した。さらに、グレード体系と装備の見直しが行われ、全グレードで人気のブラックエクステリアスタイリングパックや、20インチのスタイル1085アロイホイールが選択可能となった。また、「DYNAMIC SE」には新たにダークブラッシュドアルミニウムのトリムフィニッシャーが標準装備され、プレミアム感が向上している。(2025.3)
レンジローバーイヴォーク (2024年~2025年)
生産期間:2024年04月~2025年02月
2025年モデルでイヴォークの価格を改定
ランドローバーは、「レンジローバーイヴォーク」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ディーゼルモデル「D200」、ガソリンモデル「P200」、プラグインハイブリッド(PHEV)モデル「P300e」の価格が見直され、特にPHEVモデルは電動化の促進を目指して大きく価格が下げられた。オプションの見直しも行われ、「P300e」には19インチのスタイル5136ホイールがオプションとして選択可能となり、ユーザーの選択肢が広げられている。(2024.4)
レンジローバーイヴォーク (2023年~2024年)
生産期間:2023年07月~2024年03月
現行モデル初のマイナーチェンジを実施
2019年に導入された現行モデル初のマイナーチェンジとなる2024年モデルの受注を2023年7月より開始した。このモデルは、エクステリアデザインが一新され、フロントグリルやライトが変更されている。新たに追加されたエクステリアカラーにはアロイオスグレー、トライベッカブルー、コリンシアンブロンズが含まれ、コントラストルーフもナルヴィックブラックとコリンシアンブロンズから選択可能となった。インテリアでは、スイッチ類がインフォテインメントシステム「Pivi Pro」に統合され、クリーンで洗練されたデザインが追求された。さらに、空気清浄システムプロもオプションとして導入され、快適性が向上している。(2023.7)
レンジローバーイヴォーク (2021年~2021年)
生産期間:2021年08月~2021年11月
初のプラグインハイブリッドモデルを設定
2022年モデルを導入。新たに、1.5L直3ガソリンエンジンに「エレクトリックリアアクセルドライブ」を組み合わせ、「P300e PHEV」パワートレインを搭載したプラグインハイブリッドモデルが設定された。システム合計で最高出力309ps/最大トルク540N・mを発生。また、新色の「オストゥーニパールホワイト」が設定され、全11色のボディカラー展開となった。(2021.9)
レンジローバーイヴォーク (2020年~2021年)
生産期間:2020年12月~2021年07月
マイルドハイブリッド採用のディーゼルユニットを追加
マイルドハイブリッドテクノロジーを採用し、最高出力204ps/最大トルク430N・mを発生する2L直4ディーゼルエンジン搭載車を新設定。出力向上を図りながら、燃費低減も実現している。また、安全運転支援システムの標準装備化、最新インフォテインメントシステム「Pivi」の標準装備など、安全性、利便性が高められた。(2020.12)
レンジローバーイヴォーク (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
レンジローバーイヴォーク (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
マイルドハイブリッドも設定された2代目
レンジローバーブランドのエントリーモデルであり、クーペルックで人気となったミドルクラスSUVの2代目。ひと目でイヴォークとわかるクーペスタイルを継承しながら、Reductionism(還元主義)というデザイン理念を取り入れ、よりモダンに仕立てられている。モダンでシンプルでありながら、環境に配慮した新素材のユニークなテキスタイルや、新色が導入されたインテリアが採用される。エンジンラインナップは、高効率な4気筒インジニウムディーゼルとガソリンエンジンがある。また、ランドローバー初となるマイルドハイブリッドエンジンも用意された。Wi-Fiスポットをはじめとするコネクティビティ機能も充実している(2019.6)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ GLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)GLAクラス (2025年~)
生産期間:2025年11月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202602モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.11)
GLAクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年10月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「GLAクラス」に新ラインナップ「アーバン スターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティで都会的なデザインが特徴となっている。全モデルには本革シートを標準装備し、上質なインテリアを提供する。さらに、快適性と操縦安定性を高める「アダプティブダンピングシステム付サスペンション」が標準装備された。装備の充実に加えて、魅力的な価格設定を実現し、ユーザー満足度を高めるモデルとなった。(2025.6)
GLAクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年05月
指紋センサーでパーソナライズ機能を強化
2024年11月から新型GLAクラスにドライバー識別用の指紋センサーを装備すると発表した。この新技術により、各ドライバーの好みや設定を瞬時に認識し、より簡便にパーソナライズされた運転体験が可能となる。指紋センサーは、セキュリティー向上やデジタルサービスの発展に寄与することが期待されている。(2024.11)
GLAクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
GLAクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年02月
スポーティなエクステリアデザインを採用、装備も充実
エクステリアデザインを刷新。スポーティなイメージが高められた。また、ナビシステムがSクラスなどに採用される最新世代のものへとアップデートされ、さらに安全性や快適性を高める「アダプティブハイビームアシスト」や360°カメラなど、安全性能も向上。さらに、「AMGラインパッケージ」に「アダプティブダンピングシステム付きサスペンション」と「スポーティエンジンサウンド」が追加された。(2023.9)
GLAクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
装備の見直しが図られた
ドアや、ダッシュボードなどに備えられる64色から選択できる間接光の「アンビエントライト」や、ナビゲーション機能が標準装備された。また、「ブランドロゴプロジェクターライト」がパッケージオプションに設定されている。(2021.9)
GLAクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年06月~2020年12月
スタイリッシュな都市型SUV
コンパクトなボディにメルセデス・ベンツのSUV技術を凝縮させつつも、都市での日常生活にも適したスタイリッシュでオールラウンドなコンパクトSUVの2代目。短い前後のオーバーハング、クーペのようなスタイリッシュな曲線を用いたデザインが与えられた。従来型と比べて、広く快適な室内が実現されている。対話型インフォテインメントシステムである「MBUX(メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス)」が搭載されるなど、利便性も向上。Sクラスと同等の運転支援機能、「インテリジェンスドライブ」も搭載された。エンジンは2L直4ディーゼルターボで、8速デュアルクラッチミッション「8G-DCT」が組み合わされる。4WDシステムの「4MATIC」はドライバーがダイナミックセレクトのスイッチを操作することで、基本の前後トルク配分比を変化させることが可能となっている。(2020.6)
